птица которая любит ,птица любви,птица гнезды любви(愛す鳥、愛の鳥、愛巣鳥)

Я хочу называть аиста 《птица которая любит》 ,《птица любви》 или  《птица гнезды любви》. 
(私はコウノトリを「愛す鳥」「愛の鳥」または「愛巣鳥」と呼びたいです。)

Потом что по-японски 《коунотори》 по-русски 《аист》,
по-японски 《аи(愛)》 по-русски 《любовь》, 
по-японски 《аису(愛す)》 по-русски 《любить》, 
и по-японски 《су(巣)》 по-русски 《гнездо》. 

(何故ならば、日本語で「コウノトリ」はロシア語で「アーイスト」、日本語で「愛」はロシア語で「リュボーフィ(любовь)」、日本語で「愛す」はロシア語で「リュビーチ(любить)」そして日本語で「巣」はロシア語で「グニズドー(гнездо)」だからです。)

そういえば、北近畿タンゴ鉄道では、コウノトリにあやかり「快速コウノトリ」号とか、ウエディング列車の運行も企画したいそうですが、それなら「愛す鳥」「愛の鳥」「愛巣鳥」のどれかを使ってほしい気もします。

Летите,летите аисты!Птицы которые любят! Птицы любви!  Птицы гнезды любви!
(飛べ、飛べ、コウノトリ達よ!愛す鳥達よ!愛の鳥達よ!愛巣鳥達よ!)
Счастье аистам которые живут в Городе Тоёоке! 
(豊岡市で暮らすコウノトリ達に幸あれ

↑↑↑↑↑
Извините,я знаю только около сто русских слов.
Если бы вы нашли ошивки указайте ,пожалуйста, их.
(すいません、私は約100語のロシア語しか知りません。もし間違いを見つけたら、どうか指摘してください)

ロシア国立モスクワ合唱団/道、一週間?ロシア民謡/合唱名曲集
3,000円

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北近畿タンゴ鉄道の但馬三江駅に「こうのとりの郷駅」という愛称付く

兵庫県豊岡市は、コウノトリが飛ぶ町。JR豊岡駅は北近畿タンゴ鉄道との乗り換え駅でもありますね。この鉄道はかつては国鉄宮津線でもありました。私も国鉄時代に乗車し、天橋立に行ったこともあります。

さて、その北近畿タンゴ鉄道の豊岡から一つ目の駅、但馬三江駅ですが、なんと「こうのとりの郷駅」という愛称も付いたのですね。

http://osaka.yomiuri.co.jp/stork/news/20090511-OYO8T00304.htm

http://ktr-tetsudo.jp/news/archives/002450.php

http://ktr-tetsudo.jp/news/archives/002550.php

それを記念して北近畿タンゴ鉄道では、サイクルトレインを走らせたそうです。

同鉄道の辻本泰弘社長は「復活を果たしたコウノトリにあやかり、利用者増加に向け、『快速コウノトリ号』やウエディング列車を運行するなどで粘り強くやっていきたい」と言っていたそうです。

ウエディング列車もいいですね。豊岡のコウノトリの先祖は、ロシアのハバロフスクで飛んでいたそうですが、そのロシアではコウノトリのことを「アーイスト(аист)」と言いますが、私はその「アーイスト」に「愛巣鳥」「愛す鳥」という当て字を使いたい程です。

北近畿タンゴ鉄道が、愛を呼ぶような企画をするなら、成功を祈りたいものです。

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城崎で3羽のヒナが孵る

ここ2ヶ月半程、コウノトリネタの記事を書いていませんでした。

あの、兵庫県豊岡市の城崎でヒナが3羽孵ったことが、YOMIURI ONLINEで報じられていました。

http://osaka.yomiuri.co.jp/stork/news/20090404-OYO8T00364.htm

一方で生まれたばかりのヒナ一羽が死んだとのことです。先月も1羽死んだそうです。

自然界の厳しさというべきことでしょうか。

この世に生を得たコウノトリが、死んだ仲間の分までもたくましく生き抜いてほしいものです。

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JAたじまが「こうちゃん田んぶろぐ」開設

コウノトリの郷・豊岡にあるJAたじまが「こうちゃん田んぶろぐ」という名のブログを開設しました。

http://www.ja-tajima.or.jp/kouchan/

コウノトリを育むお米が栽培されていく様子やコウノトリに関する情報をこれから掲載していくそうです。兵庫県豊岡農業改良普及センターや豊岡市も協力しているそうです。

いろいろと楽しみにしたいものです。

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命を落としたコウノトリ、住民票のあるコウノトリ

YOMIURI ONLINEによると、豊岡から巣立ったコウノトリで、島根県で命を落としたのがいたそうですね。どうも、車にはねられたのではないかとのこと。ああ、残念ですね。

http://osaka.yomiuri.co.jp/stork/news/20090109-OYO8T00218.htm

不運にも命を落としたコウノトリもいるかと思えば、住民票を発行されたコウノトリもいるようですね。場所は兵庫県上郡町。上郡といえば、智頭鉄道の始発駅・上郡駅があるところですね。

このコウノトリも豊岡から巣立った鳥とのこと。「幸ちゃん」と名付けられたそうです。

http://osaka.yomiuri.co.jp/stork/news/20081219-OYO8T00315.htm

このコウノトリ、上郡が気に入ったのか、1ヶ月も居着いているそうです。元気に空を舞っているようですね。

http://osaka.yomiuri.co.jp/stork/news/20090110-OYO8T00279.htm

でも、人や車に驚き、警戒しているとのこと。島根で命を落としたコウノトリと同じような目に遭わないことを祈りたいものです。

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越冬コウノトリ

1983年、森昌子さんが「越冬つばめ」という歌を歌っていましたね。

さて、YOMIURI ONLINEには、越冬つばめではなく、越冬こうのとりの写真が掲載されていました。

http://osaka.yomiuri.co.jp/stork/photo/20090105-OYO8T00449.htm

豊岡は盆地だから寒さは厳しいでしょうね。餌もなかなか見つからないのでしょうね。

でも何とかこの冬を乗り切ってほしいものです。厳しい冬を乗り切ったコウノトリは、また一段とたくましくなるでしょう。

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豊岡のコウノトリが大牟田に飛来

久々のコウノトリネタです。

YOMIURI ONLINE によると、あの豊岡のコウノトリが、何と、九州の大牟田まで飛んだそうですね。豊岡より、大牟田の方が暖かいからでしょうか?それとも冒険心ゆえに、ここまで飛んだのでしょうか?このコウノトリ、8月には佐世保で目撃され、その後、島根、広島、兵庫、岡山の各県を飛び回ったそうですね。11月21日にも大牟田で目撃されたそうですね。

http://osaka.yomiuri.co.jp/stork/news/20081228-OYO8T00221.htm

やはり冒険心や好奇心が旺盛なのかなぁ?それなら、もっといろいろな地方に飛んで行ってみてほしいなあ。たまには関東地方にも来てくれないかなあ・・・・・・。

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冒険心旺盛のコウノトリ?

豊岡市のコウノトリですが、豊岡だけでは物足らないのか、広範囲に飛び回っている幼鳥がいるようですね。

YOMIURI ONLINEによると、愛媛県西予市や、松江、佐世保、東広島、今治でも確認されたそうです。おいしい魚とか、蛙や蛇を捕まえて食べることができたのかなあ・・・・・・?

http://osaka.yomiuri.co.jp/stork/news/20080918-OYO8T00343.htm

http://osaka.yomiuri.co.jp/stork/news/20080913-OYO8T00318.htm

勇気あるというのか、冒険心旺盛というのか。

だけど、関東地方にも来てくれないかなぁ・・・・・・。秩父でも、鴻巣市でも鶴ヶ島町でも。

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豊岡のコウノトリ、奈良県安堵町まで飛ぶ

YOMIURI  ONLINEによると、あの豊岡のコウノトリの雌の幼鳥が、なんと奈良県安堵町まで飛んで行ったそうです。距離的には約130kmです。東京と安房鴨川間の距離程ですね。

http://osaka.yomiuri.co.jp/stork/news/20080824-OYO8T00235.htm

豊岡以外の場所にも興味を持って、奈良県に行ってみたのかなぁ?幼鳥たちには、親鳥達が飛んで行ったことのない町をいろいろ飛び回ってほしいなぁ・・・。関東地方まで飛んでくる程の勇気あるコウノトリはいるかな?

だけど、このまま豊岡に帰らないと、みんなが寂しがるかな?

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佐渡島に野生のコウノトリが飛来

YOMIURI ONLINEによると、佐渡島に野生のコウノトリが飛来したそうです。

http://osaka.yomiuri.co.jp/stork/news/20080807-OYO8T00321.htm

佐渡島は9月にトキの放鳥を計画しているようですが、コウノトリが飛来したということは、トキにとっても環境の良いところではないかとのこと。トキの放鳥にとっても明るい話題だそうです。

だけど、このコウノトリ、どこから来たのかなあ?ロシアのハバロフスクからかなあ?

そういえば、かつて上越線を走っていた特急「とき」ですが、あのコウノトリの町・鴻巣を通過していましたね。

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9羽のコウノトリ (девять аистов)

英語では複数形は、殆どsまたは esを付けます。
9羽のコウノトリなら nine storksになるのです。
でもロシア語の複数はややこしい。

具体的に個数が付いてくると、2〜4は単数生格形にし、5〜20は複数生格形にするのですね。
21以上だと下1桁が1なら単数主格形、2〜4は単数生格形、0と5〜9は複数生格形にするのですね。複数なのに、単数の形にしたりするのですね。いろいろと格変化する言語ゆえの特性なのでしょうか?

たとえばコウノトリはаист、複数形はаистыなのですが、
2羽のコウノトリならдва аиста
9羽のコウノトリならдевять аистов
になるそうです。

さて、YOMIURI ONLINEによると、あのコウノトリの郷・豊岡では今年は次々とヒナが生まれ、もう9羽だそうです。девять аистовだそうです。

http://osaka.yomiuri.co.jp/stork/news/ts80514a.htm
http://osaka.yomiuri.co.jp/stork/news/ts80512a.htm

9羽全てが無事成長しするといいですね。親鳥達が飛んでいかなかった所も飛び回ってほしいものです。

Летите,летите девять аистов!
(飛べ、飛べ、9羽のコウノトリ)
Летите в небе!
(空を飛べ)
Счастья аистам которые живут в Городе Тоёоке!   (豊岡市で暮らすコウノトリ達に幸あれ)

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夕鶴ならぬ夕鴻

かつて、国鉄・JRには「ゆうづる」という寝台特急が上野と青森の間を走っていました。

木下順二氏の作品に「夕鶴」という戯曲がありました。

いにしえの人は鶴とコウノトリの区別がつかなかったようで、埼玉県の鶴ヶ島も、本当は鶴ではなく、コウノトリが飛来したのでは?という説もあるようです。

YOMIURI ONLINEに素晴らしい写真が掲載されていたので、感動しました。

それは「夕鶴」ならぬ「夕鴻」の写真でした。タイトルは「夕日」ですが。

http://osaka.yomiuri.co.jp/stork/photo/tp80504a.htm

夕日に照らされて、コウノトリの親子が佇んでいる光景がなんとも言えません。心が落ち着きます。

他にもYOMIURI ONLINEの「コウノトリ 大空へ」のコーナーの写真日記にはいろいろな素晴らしい写真があります。http://osaka.yomiuri.co.jp/stork/

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新たなるコウノトリの孵化 今年で4羽目

YOMIURI ONLINEによると、あのコウノトリの郷・豊岡で、新たにコウノトリ一羽が孵化したそうです。

http://osaka.yomiuri.co.jp/stork/news/ts80502a.htm

ところが今度のコウノトリは父鳥がわからないそうです。もしかすると雌の兄鳥かもしれないし、もしかすると1歳の雄鳥かもしれないとのこと。

何やらこれまでの飼育などの例では、雄は3歳以上でないと、ヒナが誕生しないとされてきたそうです。もし父鳥が1歳の雄鳥ならその定説を覆すことになるのですね。

だけど、コウノトリのヒナが孵化するのは今年で4羽目。着実に増えてきていると言っていいのでしょうか?

ロシアの女性歌手クリスチーナ・オルバカイテさん(Кристина Орбакайте )の歌に「コウノトリ(Аист)」というのがあります。この歌には「ウリターユ(улетаю:私は飛んでいく)」という言葉が何度も出てきます。

豊岡のコウノトリのヒナが無事成長し、次々とウリターユする日が楽しみです。

Счастья аистам которые живут в Городе Тоёоке! 
(豊岡市で暮らすコウノトリ達に幸あれ)

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卵は5つあったのに、今は2羽になったコウノトリのヒナ

YOMIURI ONLINEによると、コウノトリの郷・豊岡市で、先日孵った3羽のコウノトリのヒナのうち、1羽が死亡したそうです。残りの2羽は元気に育っているそうです。

http://osaka.yomiuri.co.jp/stork/ts80405a.htm

http://osaka.yomiuri.co.jp/stork/ts80404c.htm

当初、卵は5つあったのに、生き残っているのはたったの2羽。自然界の厳しさの一つなのでしょうか?

残った2羽は元気に育ってほしいものです。亡くなった兄弟の分まで。

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新たなるコウノトリの生命に期待

YOMIURI ONLINEによると、先日生まれたばかりの豊岡の3羽のコウノトリのヒナが順調にそだっているそうですね。

http://osaka.yomiuri.co.jp/stork/ts80329a.htm

順調に育てば、5月には巣立ちできるとか。

ところで、別のコウノトリのペアが産卵したそうです。このペア、昨年も3つの卵を産みながら、3つとも無精卵だったそうです。豊岡市でも、今年こそはとの期待があるそうです。

http://osaka.yomiuri.co.jp/stork/ts80327b.htm

無事に生まれてくることを祈りたいものです。

Счастья аистам которые живут в Городе Тоёоке! 
(豊岡市で暮らすコウノトリ達に幸あれ)

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新しいコウノトリの生命

あのコウノトリの郷・豊岡で、3羽のコウノトリの雛が孵ったそうですね(^_^)

http://osaka.yomiuri.co.jp/stork/ts80322b.htm

http://www.stork.u-hyogo.ac.jp/topics/index.php?FORM[nid]=62ff72438bcd38fdf4151fe9435db23f&FORM[attribute]=#

よかったですね

卵は5個あったそうで、全て孵ったとのことだそうです。残りの2羽は死産と不明。この点は残念ですね。悲しいけど、これも自然界の厳しさの一つかな?

無事に生まれた3羽が、生を得られなかった雛の分まで元気に育ってほしいものです。

つい最近、西宮市まで往復してきたというコウノトリがいたそうですが、生まれてきた3羽も、親鳥達が飛んでいったことのない町の上空を飛び回ってほしいですね。

ロシアの女性歌手、クリスチーナ・オルバカイテさんは、「コウノトリ(Аист)」という歌を歌いました。その歌の中には「улетаю(ウリターユ:私は飛んで行く)」という言葉が何度も出てきます。

コウノトリは人間の言葉は話せないけど、この3羽の雛たちが、「улетаю(ウリターユ:私は飛んで行く)」と言える日が待ち遠しいものです。

Счастья аистам которые живут в Городе Тоёоке! 
(豊岡市で暮らすコウノトリ達に幸あれ)

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豊岡市立新田小学校の子どもたち、コウノトリ観察HP マイタウンマップ最高賞おめでとう!

YOMIURI ONLINEによると、あのコウノトリの郷・豊岡市にある豊岡市立新田小学校のホームページ、「ニッタン大空へ」が、「第14回マイタウンマップ・コンクール」で、最高賞の内閣総理大臣賞を受賞したそうですね

よかった、よかった(^_^)

http://osaka.yomiuri.co.jp/stork/ts80227a.htm

http://www2.city.toyooka.hyogo.jp/edu/school/nitta-es/

http://www2.city.toyooka.hyogo.jp/edu/school/nitta-es/kounotorikannsatutai/kounotorikansatutai3.html

このホームページを見てみると、豊岡市立新田小学校の子ども達の中から将来、環境・農業・科学の分野で活躍する子が何人も出てきそうな気もします

特に最近、中国の毒入り餃子事件もあったので、自給率向上と食品の安全に高い問題意識を持つ子どもがたくさん輩出されることも期待したくもなります

それから「風にのって」という歌ですが、元気に歌っていますね。
この歌を露訳してハバロフスクの子ども達に贈ってほしくも思います。また、ロシアのクリスチーナ・オルバカイテさんの歌った「コウノトリ(Аист:アーイスト)」)という歌が日本語訳されて、豊岡市や埼玉県鴻巣市を中心に日本中に知られてほしいなあ、という気もします。

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コウノトリにもある三角関係

YOMIURI ONLINEによると、コウノトリの郷・豊岡で1羽の雄をめぐって2羽の雌が争っていたそうで、激しい空中戦が行われたそうです。

http://osaka.yomiuri.co.jp/stork/ts80228a.htm

人間の世界でも一人の男をめぐって複数の女が争ったり、一人の女をめぐって複数の男が争ったりすることがあるけど、コウノトリの世界でもあるのですね。だけど、その後どうなったのかなあ?雄はどちらの雌を選んだのだろう?

ロシア語ではコウノトリを「アーイスト(аист)」といいます。だから私はコウノトリを「愛の鳥」として「愛す鳥」という当て字を使いたいと思うほどです。

そのアーイストも、時には激しい愛の戦いをすることがあるのですね。

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豊岡市の城崎温泉で「こうのとりの写真と切り絵」展

みなさん、温泉お好きですか?城崎温泉に行かれたことありますか?私も25年前に行ったことがあります。そこで温泉浴を2,3件くらいはしごした記憶もあります。

当時山陰本線には京都発着で寝台車も付いている夜行普通列車が走っていましたが、温泉浴を楽しんだ後、その夜行普通列車に乗って京都に出ました。

さて、YOMIURI ONLINEによると、豊岡市の城崎温泉で旅館を経営されている方、お二人が「こうのとりの写真と切り絵」という展覧会を城崎町湯島の城崎文芸館で開いているそうです。

http://osaka.yomiuri.co.jp/stork/ts80204a.htm

2月26日まで開いているそうですが、私には見に行くお金と時間がありません。東京近辺でも開いてくれないかなぁ・・・。コウノトリがいる多摩動物公園のある多摩市でもいいし、大蛇をやっつけたコウノトリ伝説のある埼玉県鴻巣市でもいいし。

コウノトリはロシア語で「アーイスト(аист)」と言います。私は「アーイスト」に「愛す鳥」「愛巣鳥」という当て字を使いたいと思います。そんな「愛す鳥」「愛巣鳥」の写真や切り絵、見てみたいなぁ・・・。

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コウノトリと愛(аист и любовь)

YOMIURI ONLINEによると、愛媛に飛んでいった野生のメスのコウノトリが、豊岡に戻ってきたそうですね。名前も「エヒメ」と名付けられているそうですが。

http://osaka.yomiuri.co.jp/stork/ts80131b.htm

やっぱり豊岡が一番いいのかなあ・・・・・・?

愛媛の「エ」の字は「愛」という字。コウノトリはロシア語で「アーイスト(аист)」と言います。

何だか、コウノトリって、愛の鳥のように思えてしまうなぁ・・・・・・。「アーイスト」に「愛す鳥」「愛巣鳥」という当て字を使いたい気がします。

「愛」とは著しくかけ離れた嫌がらせ・いじめなどが横行したり、「愛」とは著しく反する事件が起きたりする今日、コウノトリが人々の心に愛をもたらしてくれたらなぁ・・・・・・・

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今こそコウノトリ農法を広げるべきか?

私は餃子が好きです。餃子をぎょうさん食べることが好きです。だけど、今回の中国の毒農薬入り餃子の件は、本当に残念ですね。

今回の事件は、自給率向上を怠ってきたゆえの政治災害でもあるのではないでしょうか?

政治家や官僚達が私利私欲ばかり考えていて、国民の食生活を考えてこなかった結果ではないでしょうか?自給率向上のために何をしたのでしょうか?農薬たっぷりの食料が国民の体の中に入ることに何も危機意識がなかったのでしょうか?何やら政治家や農林水産省の官僚には、業務上過失傷害罪に当たるくらいに思えます。

そして今回の事件を機に、兵庫県豊岡市㋨「コウノトリ農法」を日本中の農家や農協、そして農林水産省などが真剣に考え、一刻でも早く取り入れようという方向に進んでくれれば、という気もします。今こそ、コウノトリ農法を一気に広げる機会ではないでしょうか?

まさに「農業は豊岡に学べ。豊岡のコウノトリ農法に学べ」となれば・・・・・・。

豊岡市の中貝市長さーん、日本国中にコウノトリ農法を広めましょうよー!

もちろん、その土地の事情もあるから、そっくりそのまま取り入れるということはできないかもしれませんが、少しでも農薬を使わず、そのうえ日本の自給率向上へとつながればといいなあ、考えます。コウノトリ以外にも、ミツバチ、ミミズ、アイガモを利用した農法もあるようですが。

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小浜市でも飛び回ってほしいコウノトリ

アメリカでは民主党の大統領候補はヒラリー・クリントン氏とオバマ氏が争っているそうですが、日本にはオバマ市がありますね。それは福井県の小浜市ですね。

あの受信料をふんだくるテレビ局で放映されている「ちりとてちん」で、あの期待の若手女優・貫地谷しほりさんの演ずる主人公、和田喜代美は小浜市の出身という設定になっていますね。

さて、日本での絶滅前のコウノトリの最後の繫殖地は、兵庫県の豊岡ではなく、福井県の小浜市だったのですね。

YOMIURI ONLINEによると、その小浜市でも、コウノトリを復活させようとする動きがあるそうです。

http://osaka.yomiuri.co.jp/stork/ts80127a.htm

豊岡市コウノトリ共生課の課長さんが、小浜市で講演をしたそうです。豊岡のノウハウが小浜市でも活かされ、この町でもコウノトリが飛び交うようになるといいですね。

この調子で、コウノトリが飛び回り、生活する市町村が増えていくといいですね

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豊岡のコウノトリの子どもの「улетаю(ウリターユ)」

Кристина Орбакайте пела песню 《Аист》 .У этой песни есть много слова 《улетаю》.

(クリスチーナ・オルバカイテさんは「コウノトリ」という歌を歌いました。この歌には「ウリターユ(私は飛んでいく)」という言葉が多くあります。)

http://osaka.yomiuri.co.jp/stork/ts80123a.htm

YOMIURI ONLINEによると、あのコウノトリの郷の豊岡で父親鳥が昨年生まれた幼鳥の自立を促しているのか、強要しているのか、威嚇している光景が見られたそうです。

何やら繁殖を意識しての子別れではないかとのことです。人間では大人になっても親のスネをかじっている人もいるけれど、コウノトリの世界では1歳にもならないうちに親離れを強いられるのでしょうか?親としてはそろそろ子に「улетаю(ウリターユ:私は飛んでいく)」と言って自立させたいのでしょうか(コウノトリは人間の言葉をしゃべらないけれど)?しかも交尾のじゃまになるのなら、なおさらかもしれませんね。

でも親から離れて生活していくのも一つの試練。自力で餌を見つけ、いろいろなところを飛び回り、そしていつかは相手を見つけ、自身も親鳥になれるといいですね。こうして豊岡にコウノトリが次々と増えていくといいですね。さらに豊岡以外にも行動範囲や生活範囲を広げていけるといいですね。

あのクリスチーナ・オルバカイテさんの「コウノトリ」という歌に「улетаю(ウリターユ:私は飛んでいく)」という言葉が何度も出てくるけど、コウノトリの子どもが次々生まれ、成長したら、次々と「улетаю(ウリターユ:私は飛んでいく)」と言って自立していけることを祈りたいものです。

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豊岡市立新田小学校の子どもたちに拍手!

YOMIURI ONLINEによると、あのコウノトリの郷・豊岡市にある新田小学校の児童や卒業生が、自分達で有機農法を用いて米を栽培し、収穫したそうです。そしてその米を青空市場で販売したそうです。

http://osaka.yomiuri.co.jp/stork/ts71224a.htm

http://osaka.yomiuri.co.jp/stork/tp71226a.htm

子どもたちにとっても大変貴重な体験になったでしょうね。本当によくやったと思います。この子ども達もいずれは大人になり、社会人となります。豊岡市だけでなく、日本国中や世界中に、人とコウノトリに優しい食料作りの良さ・大切さを訴えていってほしいものです。さらに、日本の食糧自給率向上にも一翼をになってほしいものです。

豊岡市立新田小学校の子どもたちに拍手を送りたいものです。

В городе Тоёоке аисты живут и летают,а люди живут с аистами.Людям и аистам  прекрасно жить вместе.

(豊岡市ではコウノトリが生活し、飛んでいます。そして人々はコウノトリと生活しています。人々とコウノトリにとって、一緒に暮らすことは素晴らしいです。)

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песня 《Аист》(「コウノトリ」という歌)

Я слушал песню 《Аист》которую Кристина Орбакайте пела.Ой,эта песня шумная.У этой песни есть много слова 《улетаю》.

Кстати,аист летел к ней три раза?
Русская газета ”Твой день” писала что она находится в интересном положении.
У неё уже есть два сына. 

(私は、クリスチーナ・オルバカイテさんの歌った「コウノトリ」という歌を聴きました。おお、この歌はにぎやかだ。この歌には「ウリターユ(私は飛んでいく)」という言葉が多くあります。ところで、コウノトリは3回、彼女のところに飛んできたのでしょうか?ロシアの「君の日」という新聞が、彼女は妊娠中だということを書きました。彼女は既に二人の息子がいます)

私はロシア語は100語程度しか知りません。上記のロシア語にスペルや文法上の誤りがあれば、ご指摘ください。

だけど、クリスチーナ・オルバカイテさんの歌った「コウノトリ」という歌、とてもにぎやかな歌でした。こういう歌を歌った人らしいですかね、今3人目の子どもがおなかの中にいるそうです。

それにしても「コウノトリ」という歌を歌った人なら、一度日本に来てほしいなあ。特に兵庫県の豊岡市と埼玉県の鴻巣市に。日本に来る余裕はないかな?

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Людям и аистам  прекрасно жить вместе

В городе Тоёоке аисты живут и летают,а люди живут с аистами.Людям и аистам  прекрасно жить вместе.Аистам счастливо жить с народами,особенно,которые любят.

(豊岡市ではコウノトリが生活し、飛んでいます。そして人々はコウノトリと生活しています。人々とコウノトリにとって、一緒に暮らすことは素晴らしいです。コウノトリにとっては、特に愛す民と生きるのが幸せです。)

ロシア語はいろいろと格変化します。コウノトリの場合、аистといいますが、それは単数形の主格の場合のみであって、単数か複数か、主格、与格、対格、生格、造格、前置格のいずれかによって違ってきてしまいます。Ой,трудно!(ああ、難しい)

それでコウノトリのаистの複数・造格形はаистамиですが、聴きようによっては「アイスタミ」と聴こえてしまいます。だからコウノトリは「愛す民」と共に生きるのがとても幸せではないかとも思えてしまいます。

そういえば、豊岡市の市長さん(中貝宗治氏)が東京大学で「コウノトリとともに生きる~豊岡の挑戦」と題する基調講演を行ったそうですね。

http://osaka.yomiuri.co.jp/stork/ts71205a.htm

人間にも、コウノトリにも、いろいろな生物にも優しい環境で、健康的な食料が生産されることが日本全土に広がり、かつ自給率が上がっていけばいいですね。政治家や官僚達も私利私欲や党利党略のことばかり考えず、こういうことを考えることに時間や労力を割いてほしいものです。

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2羽のコウノトリと山陰特急

YOMIURI ONLINE 関西版に、先日ペアになることを期待されて放鳥された2羽のコウノトリの写真が掲載されていました。

http://osaka.yomiuri.co.jp/stork/tp70925a.htm

山陰線の踏切近くに、仲良くたたずんでいるようですね。仲良しならば、来年ヒナが生まれるといいですね。

ところで、写真に映っているのは特急北近畿でしょうか?それとも特急きのさき?これ以外にもディーゼル特急はまかぜもこのコウノトリの郷・豊岡を通りますね。かつては東京からの寝台特急出雲も、この豊岡を通りましたね。あと、北近畿タンゴ鉄道経由で豊岡まで来るディーゼル特急タンゴディスカバリー号もありますね。豊岡は丹後ではなく、但馬ですが。

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ペア誕生を期待された2羽のコウノトリ

あの豊岡で、9月22日に3羽のコウノトリが放鳥されましたが、23日には2羽放鳥されたそうですね。今度の2羽はペアになり、ヒナが誕生することを期待されているとか。

人間の男と女の愛情もうまくいかないことが多いけど、コウノトリのオスとメスとの愛情も、人間の思惑通りいくのかなあ?でも、これから新しいコウノトリの命が続々と生まれてきてほしいものです。

http://osaka.yomiuri.co.jp/stork/ts70924b.htm

Летите,летите два аиста!
(飛べ、飛べ、2羽のコウノトリ)
Летите в небе!
(空を飛べ)

Счастье аистам которые живут в Городе Тоёоке! 
(豊岡市で暮らすコウノトリ達に幸あれ)

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豊岡で3羽のコウノトリが放鳥

あの豊岡で3羽のコウノトリが放鳥されたそうですね。
あちらこちらを飛び回ってほしいですね。
いろいろな山、川、丘、野原、海などを見て、いろいろなカエルやどじょう、ヘビなどを食べて健やかに育ってほしいものです。

ところで、放鳥は今年で一旦終了だそうですね。でも、空を飛べ、野生で生き抜ける能力ありと判断されるコウノトリがいれば、放鳥してもいいのでは?

http://newsflash.nifty.com/search?action=1&func=2&article_id=ts__jiji_22X762KIJ&csvname=888740594
http://www.sankei.co.jp/shakai/wadai/070922/wdi070922001.htm
http://www.kobe-np.co.jp/kobenews/sg/0000644566.shtml

Летите,летите три аиста!
(飛べ、飛べ、3羽のコウノトリ)
Летите в небе!
(空を飛べ)
Счастье аистам которые живут в Городе Тоёоке! 
(豊岡市で暮らすコウノトリ達に幸あれ)

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「コウノトリ農法」が広がるといいですね

あのコウノトリの郷、豊岡には「コウノトリ本舗」があります。

http://kounotori-honpo.jp/

ここでは、コウノトリ農法から作られた米やお菓子、パン、コウノトリにちなんだ商品が売られています。

その「コウノトリ本舗」のサイトに「お米づくりのこだわり」として、コウノトリを育む「コウノトリ農法」について紹介されています。

http://kounotori-honpo.jp/news/2007/09/post_8.html

今回は「コウノトリ本舗」で販売されているおにぎり用の米と、おぼろ豆腐用の大豆を作られている方の話です。この方は豊岡で生まれだそうで、サラリーマンをしていたそうですが、Uターンして農業を営み、「コウノトリ農法」を実践しているそうです。

埼玉県鴻巣市には、大蛇をやっつけた「コウノトリ伝説」があるけど、

環境破壊という名の大蛇をやっつける豊岡の「コウノトリ農法」、

自然にも、コウノトリにも、人間にも優しい豊岡の「コウノトリ農法」、

全国的に、世界的に広がるといいですね。

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Ой,аист который родился в этом году летает!

Ой,аист который родился в этом году в городе Тоёоке летает!

(おお、今年、豊岡で生まれたコウノトリが飛んでいる)

http://osaka.yomiuri.co.jp/stork/ts70901a.htm

YOMIURI ONLINEに豊岡のコウノトリの飛んでいる写真が掲載されていました。今年生まれたコウノトリです。親離れが進んでいるそうですね。川の上空を飛んでいるということは、魚を狙っているのかな?

だけど、人間の中には成人しても親離れできない人もいるそうですけど、その点、コウノトリはえらいですね。魚やバッタ、カエル、ヘビなどを食べて、成長してほしいものです。

Счастье этом аисту! (このコウノトリに幸あれ)

Счастье аистам которые живут в Городе Тоёоке! (豊岡市で暮らすコウノトリ達に幸あれ)

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Из Тоёоки в Хабаровск(豊岡からハバロフスクへ)

YOMIURI ONLINE によると、あの豊岡のコウノトリをロシアのハバロフスク州で自然放鳥しようか、近く同州政府に打診するそうです。

もともと1985年にハバロフスク州から幼鳥6羽を譲り受けて飼育した経緯があり、1989年にこのうち1組から初のヒナが誕生したそうです。現在飼育している106羽の約8割、05年9月から自然放鳥した14羽のうち10羽が、同州から譲り受けた鳥の子孫だそうです。

どのコウノトリが選ばれるのかなあ?選ばれたコウノトリには、

Желаю вам счастливой жизни в Хабаровске.(ハバロフスクでの幸せな生活を祈るよ)

と言いたいですね。

http://osaka.yomiuri.co.jp/stork/ts70808a.htm

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コウノトリがついに巣立ち(^_^)

今年の5月に生まれたあの豊岡のコウノトリのヒナがついに巣立ちをしたそうですね(^_^)。国内の自然界では43年ぶりとのこと。よかった、よかった(^_^)。

http://www.nikkei.co.jp/news/shakai/20070731STXKC036431072007.html

いろいろなところを飛び回ってほしいものです。親鳥が飛んだこともない空も。そしてたくましく育ってほしいものです。

Счастье этом аисту! (このコウノトリに幸あれ)

Счастье аистам которые живут в Городе Тоёоке! (豊岡市で暮らすコウノトリ達に幸あれ)

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コウノトリのヒナの巣立ちが期待したい

YOMIURI ONLINEによると、あの豊岡で、国内の自然界では46年ぶりにコウノトリのヒナの巣立ちが期待されているそうですね。

http://osaka.yomiuri.co.jp/stork/

http://osaka.yomiuri.co.jp/stork/ts70727a.htm

何やら羽を広げて飛ぶ練習をしているそうです。親鳥も巣に戻らずに餌をほとんど与えない日もあって、自立を促しているそうですね。過保護に育てないのかな?

巣立ちができたら、いろいろなところを飛び回ってほしいものですね。親鳥以上に広い範囲で飛び回り、親鳥以上にたくましく育ってほしいものです。

できれば関東地方にも飛んで来てほしいなあ・・・。埼玉県鴻巣市とか、千葉県我孫子市や旭市とかに。

Счастье этом аисту! (このコウノトリに幸あれ)

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放鳥コウノトリのペアの子、成長しているそうです

YOMIURI ONLINEによると、放鳥コウノトリのペアの間に生まれたヒナが、すくすくと成長しているそうですね。あのコウノトリ独特のカタカタいうクラッタリングもしているそうです。このまま順調に育ち、大空を飛び回れるといいですね。親達が行ったこともない所まで飛んでいけるように成長してほしいものです。

コウノトリはヘビも食べるそうですが、このヒナはヘビを食べるのは、まだ無理のようです。

http://osaka.yomiuri.co.jp/stork/ts70607a.htm

http://osaka.yomiuri.co.jp/stork/tp70607a.htm

Счастье этом аисту! (このコウノトリに幸福あれ)

Счастье аистам которые живут в Городе Тоёоке! (豊岡市で暮らすコウノトリ達に幸福あれ)

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飼育コウノトリのヒナ2羽生まれたそうですね(^_^)

YOMIURI ONLINEによると、今度は飼育の雛が2羽孵ったそうですね。よかった、よかった(^_^)

この2羽のヒナの親達は飼育だから、大空を飛び回ることができなかったのかもしれませんが、生まれた雛は大空を飛びまわれるように成長してほしいものです。豊岡だけでなく、広範囲に飛びまわれたならなあ・・・・

いずれにせよ、この2羽のヒナに幸あれ!

http://osaka.yomiuri.co.jp/stork/ts70601a.htm

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ヒナは順調に育っているようですね

YOMIURI ONLINE http://osaka.yomiuri.co.jp/stork/ によると、先日生まれた豊岡のコウノトリのヒナは順調に育っているようですね。コウノトリ独特のカタカタと鳴らす「クラッタリング」もしているそうです。

3つ生まれた卵のうち、生きて孵化できたのはこの1羽のヒナだけ。この世に生を得られなかった2羽の兄弟の分までも、元気いっぱい育ち、大空を飛び回ってほしいものです。

Слава этом аисту! (このコウノトリに栄光あれ)

Слава аистам которые живут в Городе Тоёоке! (豊岡市で暮らすコウノトリ達に栄光あれ)

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生まれた命、去る命

YOMIURI ONLINE http://osaka.yomiuri.co.jp/stork/ によると、先日生まれたコウノトリのヒナは元気な鳴き声を発しているそうですね。健やかに育って、大空を飛び回るようになってほしいものです。http://osaka.yomiuri.co.jp/stork/ts70527b.htm

新しい命が生まれたものの、この世を去った命もあったそうですね。「神戸吉川」とかいう飼育最長35年10ヶ月のオスが大往生したそうです。メスとペアになって7年連続で卵が生まれたのに、1つも孵化しなかったのは残念ですね。

http://osaka.yomiuri.co.jp/stork/ts70527a.htm

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本村洋さんとコウノトリ

以前(4/25)、http://stoyachi.cocolog-nifty.com/blog/2007/04/post_8063.html で、「生まれ変わりに来ませんか?」というコウノトリに関連付けた詩を掲載しました。

何だか本村洋さんの奥さんとお子さんにも贈りたくなります。本村さんが本村さんの事情を理解できる女性と再婚され、その子どもとして生まれ変わりにきてほしいなあ、という気もします。本村さんに再婚の意思があるのか否かはわかりませんが。

埼玉県鴻巣市には、大蛇をやっつけた「コウノトリ伝説」があります。

http://www.city.kounosu.saitama.jp/profile/den01.htm

http://www.city.kounosu.saitama.jp/profile/den03.htm

本村洋さんの奥さんとお子さんが、コウノトリに運ばれて生まれ変わりに来れたなら、この世の大蛇というか大「」を退治する人になってほしい程です。あの安田弁護士を始めとする弁護団も、「大邪集団」ですね。

本村洋さんの奥さんとお子さんのご冥福をお祈りしますが、コウノトリに運ばれてこの世に生まれ変わってきて、大「」を退治してほしいと思えてしまいます。

--------------------------------------------------------------
生まれ変わりに来ませんか?

コウノトリに運ばれて

もう一度人生をやり直してみませんか?

コウノトリに運ばれて

前世ではできなかったことをやってみようと思いませんか?

前世よりずっと幸福な人生を送って見ようと思いませんか?

そのような気があるのなら、

この世に戻ってきてください

コウノトリに運ばれて

コウノトリに運ばれて

-------------------------------------------------------------

頑張れ本村洋さん、偽善者弁護団に負けるな!

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何とも残念。コウノトリのヒナの死

コウノトリがこの世に生を得ることは難しいことなのでしょうか?

無精卵だったり、孵化を期待された3個も、結局孵ったのは1羽だけ。巣から落下したものもあり、そして死んでいたのもあり。ああ、残念ですね・・・・・・・。

孵化できた1羽の成長に期待したいものです。

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祝 コウノトリのヒナ誕生!

Ой аист! Ой новая жизнь!

(おお、コウノトリよ。おお、新しい生命よ)

ついに放鳥コウノトリの卵が孵化しましたね。\(^O^)/\(^O^)/\(^O^)/

国内では43年ぶりとのこと。よかった、よかった(^_^)

私もこのニュースを知った時、感涙しそうになりました。

http://osaka.yomiuri.co.jp/stork/ts70520b.htm

http://osaka.yomiuri.co.jp/stork/ts70521a.htm

http://osaka.yomiuri.co.jp/stork/ts70521b.htm

http://osaka.yomiuri.co.jp/stork/ts70521c.htm

ところで、卵はあと2つ残っているとのこと。この2つも無事に孵化するといいですね。

http://osaka.yomiuri.co.jp/stork/ts70521d.htm

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【詩】生まれ変わりに来ませんか?コウノトリに運ばれて

JR西日本の福知山線脱線事故からもう2年経ちましたね。改めて、亡くなられた方のご冥福をお祈り申し上げます。

あのコウノトリの郷・豊岡も通る特急北近畿号もあの事故現場を通りますね。あの事件の時、特急北近畿3号が事故現場の100m手前で急停車して難を逃れたそうですね。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8C%97%E8%BF%91%E7%95%BF_(%E5%88%97%E8%BB%8A)

あの特急北近畿号はコウノトリの郷・豊岡にも行く列車だけに、亡くなられた方にはこんなことも言いたい気分です。

-----------------

生まれ変わりに来ませんか?

コウノトリに運ばれて

もう一度人生をやり直してみませんか?

コウノトリに運ばれて

前世ではできなかったことをやってみようと思いませんか?

前世よりずっと幸福な人生を送って見ようと思いませんか?

そのような気があるのなら、

この世に戻ってきてください

コウノトリに運ばれて

コウノトリに運ばれて

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コウノトリと特急列車

Вот,аист! Вот,скорый поезд бежит!

(ほら、コウノトリだ。ほら、特急列車が走っていく)

YOMIURI ONLINE の「コウノトリ 大空へ」のコーナーに豊岡市の円山川の中州・ひのそ島で、餌を探しているコウノトリの姿とその近くを183系特急(「北近畿」かな?)が走っていく光景を写した写真が掲載されていました。

http://osaka.yomiuri.co.jp/stork/

http://osaka.yomiuri.co.jp/stork/tp70421a.htm

どこか、のどかな感じ。放鳥され、あちらこちらを飛び回ったせいか、列車が通過しただけでは驚かないようですね。

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2個のコウノトリの卵、無事孵ってほしいなあ・・・

YOMIURI ONLINEによると、あのコウノトリの郷・豊岡で、2歳のメスのコウノトリが産卵したそうです。卵は2個だそうです。 

http://osaka.yomiuri.co.jp/stork/ts70411a.htm

無事に生まれてくるといいですね。もし無事に生まれてきたら、国内の自然界では何と、43年ぶりだそうです。

順調にいけばいいけど、無精卵かもしれないし。吉と出てくれればいいのだけど・・・

無事に生まれてきたなら、日本中の空を飛び回ってほしいなあ。埼玉県鴻巣市や千葉県旭市などにもきてほしいなぁ・・・。

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「コウノトリ本舗」と環境と経済

YOMIURI ONLINEによると、あのコウノトリの郷、豊岡に「コウノトリ本舗」なるものができ、営業を始めたそうですね。何やら、「コウノトリ育む農法」で栽培された米や、せんべいや土産品などを販売するそうですね。通信販売はするのでしょうか?埼玉県鴻巣市には「こうのとりのたまご」とか「こうのとりサブレ」とかいうお菓子もあるから、この豊岡の「コウノトリ本舗」にも「コウノトリ」の名を取ったお菓子も売り出すかな?米に関しては、「コウノトリのマイ(「米」でも「舞」でもいいのでは?)」という名で全国市場に流通させ、評価を受ければ、「ササニシキ」「コシヒカリ」などと肩を並べるほどになれるかな?いずれにせよ、環境と経済が両立できるようになればいいですね。

http://osaka.yomiuri.co.jp/stork/ts70322a.htm

http://www.nnn.co.jp/news/070322/20070322008.html

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【詩】飛べ、舞え、コウノトリ

パソコンのディスクに眠っていた詩をアップします。久々にコウノトリネタです。

 コウノトリよ

 飛べ、舞え

白い翼を広げ

飛べ、舞え

その美しい姿を

みんなに見せよ

愛する者にも

未だ愛を知らぬ者にも

愛を誘(いざな)うように

飛べ、舞え

愛を煽るように

飛べ、舞え

------------------

豊岡市河谷の水田で交尾とみられる動きを見せたというコウノトリ

のペアから新しい命が生まれてくるといいですね。

http://osaka.yomiuri.co.jp/stork/ts70318a.htm

http://osaka.yomiuri.co.jp/stork/ts70317a.htm

------------------

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コウノトリの新しい生命

YOMIURI ONLINEによると、昨年9月に放鳥されたコウノトリのオスとメスとが交尾を始めたそうです。

http://osaka.yomiuri.co.jp/stork/ts70315a.htm

新しい生命が生まれてくるといいですね。つい最近は野生コウノトリのハチゴロウが命を落としましたしねぇ。これからどんどん、コウノトリが産まれこないかなあ・・・・。

生まれてきたら、豊岡近辺だけでなく、いろいろな空を飛びまわってほしいなあ。

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一羽のコウノトリ逝く・・・・・・・・・・・・・

YOMIURI ONLINEによると、豊岡の8歳の雄のコウノトリが死亡したそうですね。落雷が原因かとも推測されていますが。

http://osaka.yomiuri.co.jp/stork/ts70213a.htm

何とも残念。自然界って厳しいなあ・・・。

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我孫子市の一行が豊岡を訪れる

昨年は、千葉県旭市にコウノトリが飛来しましたね。2004年には千葉県我孫子市にも飛来したそうですね。

YOMIURI ONLINEによると、その我孫子市の一行が豊岡を訪れ、コウノトリが飛んでいる姿を見たり、人とコウノトリの共生を進める豊岡市の取り組みを見学したそうです。

http://osaka.yomiuri.co.jp/stork/ts70210a.htm

これからも千葉県にコウノトリが飛来するといいですね。今度飛来するのはどこかなぁ・・・。九十九里浜かなぁ、亀山湖かなぁ、印旛沼かなぁ・・・。

Аисты,летите в Японию!

Летите в Префектуру Тибу!

(コウノトリたちよ、日本に飛んで来い!千葉県に飛んで来い!)

と、言いたくなります。

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2歳の雄のコウノトリに拍手!(^-^)//""パチパチ♪

関西発のYOMIURI ONLINEによると、2歳のオスのコウノトリが、なんと500kmの飛行旅をしたそうですね。

http://osaka.yomiuri.co.jp/stork/ts70206a.htm

1/31に豊岡を飛び立ち、姫路、神戸、淡路島、徳島、倉敷、鳥取を経由して、2/5には豊岡に戻ってきたとのこと。

途中、怖いことはなかったのでしょうか?危ないことはなかったのでしょうか?いろいろな町や山、川、野原、そして海を見て、何を思い、何を学習したのでしょうか?

それにしてもよくやりましたね(^_^)。成長している証拠でしょうか?

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【詩】コウノトリと愛巣タフ

ロシア語でコウノトリのことをаист(アーイスト)と言いますが、ある格変化でаистах(アーイスタフ:複数形で「前置格」という格です)となることを知り、以下の詩を作って見ました。今回、厚生労働大臣の不適切発言がありましたので、パソコン内のディスクの中に眠っていた詩を引っ張り出して掲載することにしました。

****************

アイスタフ(аистах)と
変化することのある
コウノトリ・アーイスト

子どもが生まれると
コウノトリが子どもを運んでくると
愛の巣は多負になる?
愛の巣、多負で苦しめる奴は誰だ!

愛の巣を多負で苦しめる全てのものよ
早く去れ!
愛の巣を多負で苦しめる世の中よ
早く去れ!
愛の巣をタフ(tough)にする世の中よ
早く来い!
愛の巣タフ(tough)に
ならんことを祈りたい

***

そういえば、柳沢厚生労働大臣は、残業代ゼロ法を導入しようとしたのですよね。会社員の中には愛の巣のある人もあれば、これから愛の巣を作ろうと考えている人もいるわけです。その愛の巣を多負なものにして苦しめ、押し潰そうとたくらんだも同然の人でもありますね。

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カエルとツボカビ、そしてコウノトリ

神戸新聞WebNewsによると、ツボカビに感染したカエルが20匹もいるそうですね。

http://www.kobe-np.co.jp/kyodonews/science/0000220452.shtml

このツボカビとかいうもの、感染すると90%超の確立で死んでしまうそうですね。

このツボカビのためにカエルが絶滅する危険性もあるとか。

コウノトリはカエルも餌にしていませんでしたっけ。豊岡でもカエルをツボカビから守る対策を取り始めているのでしょうか?

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絵本「こうのとりのカータ」を読んで

絵本「こうのとりのカータ」を読みました。
アメリカの元大統領みたいな「カータ」という名前は、コウノトリが
カタカタという音を鳴らすから付けられた名前のようですね。

この本は幼児向け絵本であるだけでなく、大人でもコウノトリの生活
などを知ることができる性格を持ち、小学生以上の子ども達が自然科
学に関心をもつ一助となる性質も有するように思えます。
ちょっと欲を言えば、コウノトリはヘビも食べてしまうことも触れて
ほしかったかなぁ・・・。

でも、付録として各ページの説明が書かれているだけに、大人が
子ども達に読み聞かせながら、解説できる本でもありますね。

購読されることを勧めたいと思います。

本屋さんで申し込んでも、amazonで申し込んでも、手に入れることは
できると思います。

これを機に、豊岡のコウノトリの話は子ども達向けの社会科や理科の
教科書でも取り上げてほしい気もしてきました。

それと、
この本は全国でどの程度売れているかなぁ・・・?
コウノトリ伝説のある埼玉県鴻巣市ではどうだろうか・・・?
昨年コウノトリが飛来した千葉県旭市ではどうだろうか・・・?
露訳して(「Аист Ката」になる?)、ハバロフスクでも売れ
ないだろうか・・・?

そんな風に思いが広がってきます。

それから、昨年12月30日にアップした記事「絵本『こうのとりのカータ』」に対し、1月1日にコメントをくださったコウノトリ倶楽部の方、改めてありがとうございました。

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もっと飛んできてほしいなぁ・・・

昨年は千葉県の旭市にコウノトリが舞い降りて、話題になりましたが、今年もいろいろな町に飛んできてほしいものです。あの旭市に飛んできたコウノトリは、ロシアから来たのでしょうか?いずれにせよ、下記のような気持ちです。

-----

Русские аисты,летите в Японию.
Летите в разные города.
Смотрите,разные города,горы,леса,
поля,реки и моря.
Особено в городе Тоёоке ваши друзья
ждут вас.
Мы тоже ждём вас.

(ロシアのコウノトリよ、日本に飛んで来い。いろいろな町に飛んで来い。いろいろな町、山、森、野原、川、海を見よ。特に豊岡市では、おまえたちの仲間が待っているよ。私達もまた、おまえたちを待っているよ。)

<↑私はロシア語については100語程度しか知りません。文法や単語のスペルミスがあったら、ご指摘ください(^ ^;;  >

----

ついでですが、コウノトリの写真も掲載します。どちらも豊岡ではなく、多摩動物公園のコウノトリですが。

Stork_at_tama_zoo1_1  Stork_at_tama_zoo2_1

(下手な写真でも、著作権は私・スタヤーチにあることを主張させていただきますので、何卒ご理解の程、お願いしますm(__)m  )

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絵本「こうのとりのカータ」

YOMIURI ONLINEの「こうのとり大空へ」http://osaka.yomiuri.co.jp/stork/によると、コウノトリを題材にした絵本を作成された方がいるそうですね。豊岡市立コウノトリ文化館などで販売しているそうです。「こうのとりのカータ」という題だそうです。どんな絵本かなぁ.........。子ども達の情操教育や自然科学に関心を持たせるためにも有益そうな気がしますが・・・。

http://osaka.yomiuri.co.jp/stork/ts61227b.htm

私も手に入れて読んでみようかなぁ…。

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何とも残念

兵庫県立コウノトリの郷公園http://www.stork.u-hyogo.ac.jp/のサイトによると、一羽のコウノトリが死亡したとのこと。

何とも残念ですね。死因はなんだろう・・・。

あの世に逝ってしまったコウノトリの冥福を祈ります。

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野生化の兆しが出たコウノトリ

YOMIURI ONLINE http://osaka.yomiuri.co.jp/stork/ts61224b.htmによると、豊岡で放鳥されたコウノトリのうち、一羽に野生化の兆しが出たそうですね。他のコウノトリは県立コウノトリの郷公園の飼育用の餌に頼っているのに、なかなか頼もしいですね。

このコウノトリと夫婦になりたいオスのコウノトリはいないのかなあ?まず、県立コウノトリの郷公園に頼らずに自活しようとする勇気があることが必須条件でしょうね。

他のコウノトリも、これに続かないかなあ・・・・・。そしてこのことが、子どもを望む夫婦のもとにもコウノトリがやって来る兆しであるといいですね。

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コウノトリの生け花

豊岡市立コウノトリ文化館のサイトhttp://www3.city.toyooka.lg.jp/kounotori/index.htmによると、コウノトリの生け花を贈られた方がいらしたそうです。同館の受付などに展示してあるそうです。

コウノトリが松の上を飛ぶのをイメージされたのがいいですね。

世の中にはコウノトリを「松」ではなく「待つ」人もいます。「コウノトリ」で検索すると、そういう方のブログがヒットしますが、本当に子どもを望んでいるご夫婦のもとに、コウノトリが飛んで来るといいですね。

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Ой,аист!Добро пожаловать в Японию!

読売新聞によると、千葉県旭市に、なんとコウノトリが飛来したそうですね。大陸からやってきたのかな?

Ой,аист!Добро пожаловать в Японию!

Добро пожаловать в Префектуру Чибу!

(おお、コウノトリよ、ようこそ日本へ。ようこそ千葉県へ)

こう言いたくなりますね。千葉県には2004年に我孫子市に飛来したこともあるそうです。

旭市や我孫子市だけでなく、そして千葉県だけでなく、関東地方のあちらこちらに姿を見せてほしいなあ・・・。あのコウノトリ伝説の町、鴻巣市にも立ち寄ってほしいなあ・・・。関東地方だけでなく、日本中の空を飛び回ってほしいなあ・・・。

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コウノトリとかばん

先日、百貨店で「豊岡かばん」を売っているのを見ました。
豊岡といえば、「コウノトリ」のイメージが大きいですね。
豊岡市のホームページhttp://www.city.toyooka.hyogo.jp/cgi-bin/odb-get.exe?wit_template=AM040000
にアクセスすると、「コウノトリの飛ぶまち 豊岡市へようこそ」と上方に書かれた画面が表示されます。

でも豊岡はカバンの街としても有名なのですね。1994年には豊岡・世界かばん博まで開かれたそうですね。
http://www.bag.or.jp/EXPO/EXP.html
http://www.bag.or.jp/

もしかして、豊岡に行くと、コウノトリの絵が描かれたカバンも売っているのでしょうか?

あるのなら、関東にも売りに来てほしいなぁ。

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鴻巣(コウノトリ伝説の町)レポート

関東人の私にとっては、コウノトリが飛び回る豊岡に行きたくても、暇と金がありません。そこで先日、コウノトリ伝説のある鴻巣に行ってみました。Kounosu

上野からは高崎線に乗って50分弱。距離的にも50km未満です。つまり上野からグリーン車を利用した場合、鴻巣までが750円(休日は550円)で、次の北鴻巣からは200円高くなってしまうのです。

駅を降りてちょっと歩くと「こうのとりの玉子」「こうのとりサブレ」といったこうのとりにちなんだお菓子を売っている洋菓子屋さんがあります。私もこの二つのお菓子を買いました。詳しくはこちらをご覧ください。

http://www.sassy.jp/index.html

http://www.sassy.jp/yakigasichiran.htm

信号のある所で左に曲がり、熊谷方向に歩くと、コウノトリの絵が描かれた商店会の旗がKounosu0001 Kounosu0002 一定間隔で掲げられ、また歩道にはコウノトリの絵が一定間隔で描かれていました。

鴻巣駅から歩いて10分前後だったかで、あの大蛇を退治したコウノトリ伝説の鴻神社に着きました。Kounosu0003_1  http://www.koujinja.or.jp/ 

ここでお参りしました。また、この神社のホームページにも紹介されていますが、玉子の形をしたお守りも買いました。

Kounotoridensetsu

  

ところで、餃子の好きな方いらっしゃいますか?鴻神社から熊谷方向に歩いて10分程のところに、時折マスコミにも取り上げられるホワイト餃子の支店(鴻巣支店)があります。店内で召し上がりたい方は営業時間を確認されてから行かれる方がいいかも。

http://www.white-gyouza.co.jp/old/detail/detail15.htm

Kounosu0005 

それからこの鴻巣、かつては中仙道の宿場町だったようで、踏切にも「中仙道」の名を付けているのですね。写真は「第3中仙道」という名の踏切のようです。

Kounosu0006

それにしても、こんなに画像を使った記事を作成したのは、今回が初めてです。

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黒いコウノトリ(Чёрный аист )

コウノトリというと、白い鳥のイメージがありますね。豊岡のコウノトリも、多摩動物公園にいるコウノトリも、翼の先が黒いですが、他は白。

でも黒いコウノトリもいるそうです。ロシアにいるようです。ただ、数は少ないようです。

http://nature.ok.ru/doc/birds/2_16.htm

このサイトの「Фотоальбом」というところをクリックすれば、4枚の写真をみることができます。腹のあたりが白い程度で、殆ど黒です。

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意外?コウノトリはヘビより強い!

?コウノトリって、見た目より強い?カエルやどじょうだけでなく、ヘビも食べるのですね。なにやら豊岡のコウノトリもヘビを食べるところを何回も目撃されているそうです。

http://osaka.yomiuri.co.jp/stork/tp61012a.htm

http://www.kobe-np.co.jp/kobenews/sg/0000145560.shtml

http://www.vill.kunigami.okinawa.jp/bunka/bunka_11.html

ワシやタカならともかく、コウノトリもヘビを食べるのは意外でした。一見、ヘビより弱そうに思えたのですが。となれば、埼玉県の鴻巣市には大蛇を退治したコウノトリの伝説も、うなづけそう。コウノトリはへびより強いのですね。

http://www.city.kounosu.saitama.jp/profile/den03.htm

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鶴ヶ島・・・ツルとコウノトリ

みなさんの中で東洋大学工学部出身の方はいらっしゃいますか?最寄り駅は東武東上線の鶴ヶ島ですね。ただ、同大学ではここを「川越キャンパス」と呼んでいるそうですが。思い出せば25年前、この大学の学園祭で、私が当時大好きだった女性歌手のコンサートがあり、ここに駆けつけたことがありました。

その鶴ヶ島ですが、鶴が飛来したゆえに付けられた地名だそうですが、http://www.aya.or.jp/~sczoo/cards/aves/kounotori.html によると、もしかしたら鶴ではなく、コウノトリではなかったのか?という説があるそうです。巣が松の木にあったそうですが、鶴はそういうところに巣を作らないとのこと。作るとすれば、コウノトリだということです。もしかしたら、鴻ヶ島になっていたのかも・・・

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コウノトリと某石油会社

九州石油株式会社http://www.kyushuoil.co.jp/index.htmlという会社ですが、この会社はコウノトリを会社のロゴマークに使っているのですね。そして、あの兵庫県豊岡の「コウノトリ野生復帰事業」にも協力しているそうです。「コウノトリが住みやすい環境は人にもやさしい」と書かれていますが、それもそうでしょうね。人間が食べる物にも、体によくない添加物が入っているものがあるだの、農薬がいっぱい染み込んでいるものがあるだのと言われていますしね。

http://www.kyushuoil.co.jp/kids/kounotori/index.html

同社のサイトの「コウノトリ物語」も一読されてはいかがでしょうか?

http://www.kyushuoil.co.jp/kids/kounotori/kounotori.html

コウノトリは英語でstorkですが、同社は「ストークカード」というのも発行しているそうです。

http://www.kyushuoil.co.jp/corporate/card/index.html

そういえば、京都府の舞鶴も、もしかしたら鶴ではなく、コウノトリが飛来したのではないか?という説があるそうですね。もしかしたら「舞鴻」になったかもしれない?豊岡から北近畿タンゴ鉄道で西舞鶴までは83.6kmですが直線距離だと60km程でしょうか?放鳥された豊岡のコウノトリはなかなか遠くへ飛ぼうとしないようですけど、勇気を出して舞鶴まで飛んでほしくもなります。現実には障害も多いのかもしれませんが。

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特急出雲とコウノトリ

Izumo1 今年の3月まで、東京~出雲市間に寝台特急「出雲」が走っていました。この列車は途中、コウノトリの郷・豊岡を通ります。下りの場合、東京を21:10に出て、豊岡は6:20に到着してました。この列車は残念ながら今年の3月で廃止。つまり東京~豊岡を直通で行ける列車がなくなったということです。

特急出雲は時代の流れに押され、廃止に追い込まれたけど、豊岡のコウノトリはこれからですね。

豊岡のコウノトリに幸あれ!もっと広範囲に飛べる勇気あれ!

ちなみにコウノトリの郷・豊岡は出雲の国ではなく、但馬の国ですね。

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今日は4羽のコウノトリが放鳥!

昨日は3羽、今日は4羽飛び立ったそうです。ただ、昨日放鳥された内の1羽は一時的に収容だそうです。

詳しくは、こちらをご覧ください。↓↓↓

http://www.stork.u-hyogo.ac.jp/

http://www.stork.u-hyogo.ac.jp/topics/index.php?FORM[nid]=b671c392960c7d7665fbed985cf79564&FORM[view_oft]=0&FORM[attribute]=

http://www.stork.u-hyogo.ac.jp/topics/index.php?FORM[nid]=4fb36243aea56091b77d07ae44bdb0ab&FORM[view_oft]=0&FORM[attribute]=

こちらもご参考までに↓↓↓

http://www3.city.toyooka.lg.jp/kounotori/index.htm

http://kounotori.org/

♪飛べ、飛べコウノトリ、この世に夢をもたらすように飛べ!コウノトリに幸あれ!

私は関東人。豊岡に行きたいけど、金と暇がない。だけど、豊岡のコウノトリをきっかけに日本国中がかな、人々の心がかなになっていかないかなぁ・・・。口で言うのは簡単だけど・・・。

ちなみに関東には埼玉県鴻巣市に大蛇をやっつけたコウノトリの伝説があるそうです。

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3羽のコウノトリが自然放鳥!

本日、豊岡では3羽のコウノトリが自然放鳥されたそうです(^_^)  \(^O^)/

詳しくは、こちらをご覧ください。↓↓↓

http://www.stork.u-hyogo.ac.jp/

http://www.stork.u-hyogo.ac.jp/topics/index.php?FORM[nid]=e6aa1e372cbdc13510f7b39a93b890c8&FORM[attribute]=

こちらもご参考までに↓↓↓

http://www3.city.toyooka.lg.jp/kounotori/index.htm

http://kounotori.org/

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豊岡市のコウノトリ

豊岡市のコウノトリですが、先日ヒナが生まれたかと思ったら、もう飛ぶことができるのですね。写真でみると、親鳥と区別できない程。先日1羽が飛び立ってしまったそうですが、7月14日に捕獲され、足環と発信機を取り付けられたそうです。

http://www3.city.toyooka.lg.jp/kounotori/index.htm

http://kounotori.org//

http://www.stork.u-hyogo.ac.jp/

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コウノトリ

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これは、多摩動物公園で見たコウノトリの写真です。仲良くしているのかな?豊岡にも行きたいのですが、金と暇がありません。行けない代わりにコウノトリ基金に野口英世さん1枚分の寄付はさせていただいたことはあります。だけど、いつか行きたいですね。

http://www.stork.u-hyogo.ac.jp/

http://www3.city.toyooka.lg.jp/kounotori/index.htm

http://kounotori.org//

ヨーロッパにはコウノトリは赤ちゃんを運んでくるという伝説もあるけど、実際にはそんなことはありません。でも、少子化問題のことを考えると、愛し合う者同士の所にコウノトリが飛んでいくことを祈りたいものです。愛し合う人がいない人でも、いつかそういう人に巡り会えて、コウノトリを呼べるといいですね。

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