グリーンアテンダントの敵、逮捕・起訴される

7月4日、何故かグリーンアテンダント関連の記事へのアクセスが急増。
とにかく不可解でした。
もしかして、グリーンアテンダントの募集要項が掲載されたからかな?

http://www.nre.co.jp/green/top/index.htm
と思いましたが、他にも原因があるようです。

何と、グリーンアテンダントを暴行した者がいて、逮捕され起訴されたそうです。
http://www.tokyo-np.co.jp/article/national/news/CK2008070402000265.html
http://www.tokyo-np.co.jp/article/national/news/CK2008070402000265.html

そのとんでもない奴の名は、川崎市川崎区桜本の飲食店店員今井卓哉というそうです。
今井卓哉は銀座や高田馬場のパブで明け方まで働いており、川崎の自宅に帰る際に東京駅から電車を利用していたそうで、「グリーン車に女性乗務員がいるので狙った。客が少ないのでばれないと思った」と供述しているとのこと。
同じ男として情けない、というかとんでもない奴ですね。

今井卓哉はグリーンアテンダントの敵ですね。

もちろん今井卓哉は女性の敵であり、娘や姉・妹のいる人の敵。

そして今井卓哉は男女問わず鉄道愛好者の敵でもあります。

それにしてもJR東日本も、日本レストランエンタープライズも、グリーンアテンダントには合気道や空手・柔道などの研修を何度も実施すべきかもしれませんね。

<ご参考までにこちらも↓ >

http://stoyachi.cocolog-nifty.com/blog/2007/03/post_847f.html

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カマキリ農法

最近、中国というと「環境汚染」とか「毒入り食料」といったイメージが強かったのですが、中国も中国なりに環境問題に取り組んでいるのですね。

何やら農作物を食い荒らす害虫を農薬を使わず、カマキリを使って駆除する農法が中国検験検疫科学研究院食品安全研究所のプロジェクトで試行されているそうです。
収穫高もまずまずとのこと。

http://news.nifty.com/cs/world/chinadetail/rcdc-20080622001/1.htm

日本には合鴨農法がありますね。キューバにはミミズやミツバチを使った農法があるそうです。
この調子で、環境にやさしい取り組みが世界中で研究され、かつ促進されていくといいですね。

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ナチュリルの6選手、「暴走行為追放キャンペーン」に協力

丹野麻美選手を始め、ナチュリルの6人の選手が、「暴走行為追放キャンペーン」に協力し、2種類のポスターもできたそうです。

この2つのポスターですが、福島県内のコンビ二やガソリンスタンド、中学・高校などに貼られるそうです。

http://www.natureal.co.jp/nac/2008/06/post-437.html

http://mainichi.jp/area/fukushima/archive/news/2008/05/30/20080530ddlk07040308000c.html

福島県内だけでなく、他の都道府県にも貼ってほしいなあ・・・。

それに、何故今回はナチュリルの選手全員(9人)でなかったのかなあ?他の3人は?何故佐藤美保選手がいないのかなあ?ポスター作成時に都合がつかなかったのかなあ?

それにしても、ナチュリルの選手は、いろいろと地域に貢献しているのですね。

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欧州の漁師のみなさんに学ばねばいけないのかもしれません

ベルギーのブリュッセルでは、漁船の燃料価格の高騰に怒ったフランスやイタリアなど欧州各地から集結した漁師ら数百人が抗議集会を開き、参加者の一部がEUの欧州委員会本部に向けて投石したり、発煙筒を燃やしたりなどしたそうですね。

http://mainichi.jp/select/today/news/20080605k0000m030141000c.html

http://www.yomiuri.co.jp/world/news/20080605-OYT1T00300.htm

無理もないですよね。とにかく原油が高騰しているのだし。

それに比べて日本では、12の漁業団体が休漁ですか。

http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00134155.html

農水産ジャーナリストの梅崎義人氏が「特にヨーロッパの漁業が窮地に陥っている。そういった影響を受けて、日本の漁業者も立ち上がらなきゃいけない」と言っているそうですが、漁業関係者の人は、休漁するだけでなく、官庁街で抗議行動をすべきかもしれません。

暴力を肯定したくないけれど、漁業関係者が首相官邸や国会議事堂、各省庁前で投石などの抗議行動をしたとしても、私はそれを非難する気はありません。

こんな時に国民から税金を強奪して、税の無駄遣いをすることばかりしか考えていないのですから、ベルギーで起きたことと同様のことが日本で起きてもおかしくないかも。

いや、そうしないから、政治家や官僚達は、ますますつけ上がって、国民生活を苦しめたい放題、苦しめるのかもしれません。欧州の漁師のみなさんに学ばねばいけないのかもしれません

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キターイ(Китай)・期待・気体・危殆・鬼胎

ロシア語では、中国のことを「キターイКитай)」といいます。
10世紀初頭に中国北部に「遼」という帝国を建国した遊牧民族「契丹」から由来するそうです。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A5%91%E4%B8%B9

先日、ナチュリルの木田真有選手は丹野麻美選手と一緒に北京のプレ五輪に参加しました。
その時のことについて、同社のサイトに書き込んでいます。

http://www.natureal.co.jp/nac/2008/05/post-420.html

それによると、やはり埃と粉塵のせいで遠くがかすんで見えるそうです。快晴でも太陽が見えないそうです。

ロシア語で「キターイКитай)」と呼ばれる中国で行われるオリンピックで
日本選手の活躍にキタイ(期待)したい。
だけど、晴れでも太陽がろくに見られないキタイ(気体)が漂うところで、大丈夫なのだろうか?
選手の健康にキタイ(危殆:あやういこと。非常にあぶないこと。)が生じないか、
キタイ(鬼胎:心配すること)を抱きたくもなりますね。

中国は、オリンピックが行われるのを機に、観戦に来た外国人が「また中国(キターイ:Китай)に行キタイ」と思える程に、きれいなキタイ(気体)が漂う環境創りをするべきです。

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ダメダメ民法772条とDNA鑑定必須化

戸籍のない女性から生まれる子どもも無戸籍になるそうですね。

http://www.asahi.com/national/update/0520/TKY200805200352.html

この女性は民法772条の犠牲になり、その子も犠牲になるわけですね。この女性の父親をDNA鑑定で証明して戸籍を作り、生まれてくる子どもにも戸籍を与える措置は早急に取るべきですね。

そもそも300日だろうが、0日だろうが、鑑定をしないで父親を決めること自体、誤っているのです民法772条は第一項に誤りがあるから第二項も誤っているのです。

既婚女性が夫の子を産むケースが一番多いものの、他の男とバコバコやっていればその男の子である可能性もあるのです。再婚した女性にしても、前夫や現夫以外の男がいれば、その男の子である可能性もあるのです。

これを機に、DNA鑑定を原則必須化すればいいのです。そうして実の父親をはっきりさせればいいのです。

DNA鑑定の原則必須化は次のような意義があるのです

1.前夫との婚姻解消後300日以内に生まれた子どもの父親を明確にでき、無戸籍状態から救える。

2.女性の再婚禁止期間6か月を0日にする、つまり廃止できる

3.夫以外の男と関係を持っている妻の不貞行為を明らかにすることができる。同時に夫に慰謝料を請求する権利を行使し易くできる。

(いろいろな偽装が明るみになる今日、偽装夫婦もバンバン摘発していくことに意義がある)

4.夫に対し、他の男の子なのに、我が子として養育する義務を負わせずにすむ

5.妻の不貞以外にも、強姦・恐喝・強請り・詐欺でなどで、女性の意思に反して孕ませた者を明らかにできる

これらのことを考えれば、DNA鑑定を一日でも早く導入し、原則必須化するべきと考えます。

なのに、日本医師会は、DNA鑑定に否定的な見解を出しましたが、全くのナンセンス。偽装を摘発することに意義があることを否定したものと思えます。

http://www.med.or.jp/teireikaiken/20070411_1.pdf

また、既婚の女性の医師・看護師・病院職員・患者などに自分の子を産ませた男性医師を弁護するための見解ではないかと疑わざるを得ません。

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子どもの学力向上のために教師以外の現役の市民・労働者が参画して何が悪いんだ!

成績上位の子どもだけを対象に、学校に進学塾の講師を招いて、夜間授業を実施していた杉並区立和田中学が、今度は学力を問わず、希望者全員が受けられるようにしたそうです。その子ども達には、家庭教師派遣会社から講師を招いて個別指導を受けるそうです。

http://www.yomiuri.co.jp/kyoiku/news/20080512-OYT8T00196.htm

学力を問わず、やる気のある子はどんどん伸ばしてあげたいものですね。

この件について、

兵庫教育大の梶田叡一学長は「多くの子どもにチャンスが拡大するという意味では賛成。学校と塾は互いに補完しながら、学力向上に必要なことをどんどん行うべきだ」と語ったそうです。

これに対し、法政大の尾木直樹教授は「進学塾への丸投げがより進むだけで反対。先生の数が足りないという事情があるにしろ、学力引き上げは教師の役割」とコメントしたそうです。

私はどちらかというと、兵庫教育大の梶田学長の意見に賛成です。尾木教授の意見は、視野が狭いと思います。

子どもというものは、未来の市民です。未来の労働者です。

その未来の市民・労働者の学力向上の手助けをするのに、学校の教師以外の現役の市民・労働者が参画したっていいじゃないですか。

それが塾講師や家庭教師だっていいじゃないですか。

学校の教師も、これを機に塾講師や家庭教師から学ぶべきことがあれば学び、自身の指導方法に取り入れたり、改善の材料にしたっていいじゃないですか。

学校が外部のノウハウを取り入れたり、塾や家庭教師とのコラボレーションをしたっていいじゃないですか。そうやって学校運営を改善していったっていいじゃないですか。

和田中のやることには、改善の余地もまだまだあるかもしれません。塾講師や家庭教師以外にも、民間企業に勤めている人とか、定年退職した教師を参画させることだって、考えてもいいのかもしれません。

ただ、尾木氏には塾講師や家庭教師を敵視しているようにさえ感じます。それどころか、憲法22条(「何人も、公共の福祉に反しない限り、居住、移転及び職業選択の自由を有する」)に対する挑戦的な考えにさえ思えます。塾講師や家庭教師を公共の福祉に反する職業と決めつけているのでしょうか?

また、日本経済新聞では「塾との連携を否定はしないが、成績上位者以外まで外部に任せるのは疑問で、学校の教師の存在がかすむばかりだ。」と述べたそうです。

http://www2.odn.ne.jp/~oginaoki/weekly.report.html

何故、「これを機に学校は学校なりの良さ、塾は塾としての良さを子ども達に理解させるように努めるべきだ」と言えないのでしょうか?

学校の教師の存在がかすむばかりだ」というのは、学校の教師に対して「自身の指導方法を見直し・改善するな」「塾にはない学校としての良さを子どもたちに理解してもらうための努力をするな」と言っているようなものです。これは憲法12条の中でいう「不断の努力」の否定にも繋がるのではないでしょうか?

何か、尾木氏には小心的なものも感じます。

http://stoyachi.cocolog-nifty.com/blog/2007/12/post_3bb8.html

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パンダよりパンだ!

上野動物園にいたパンダが死んだのは残念ですね。

http://www.sanspo.com/shakai/top/sha200805/sha2008050506.html

http://www.asahi.com/life/update/0502/TKY200805020344.html

http://www.sponichi.co.jp/society/news/2008/05/05/08.html

でも、すぐに中国からパンダを貸与してもらうべきだとは考えません。レンタル料1憶円ですよね。せめて上野動物園を旭山動物園並みの魅力あるものにし、現在よりも年間1憶円をはるかに上回る入場料収入を得られる自信を持ててからにしてはどうかと考えます。

今、日本国民にとって大事なのはパンダよりパンだ、と考えます。穀物の値段が高くなり、パンの値段も上がっているだけに、小麦の自給率を向上させることを考えることを優先させるべきではないでしょうか?

それだけでなく、このパンダが政治の道具に使われることを懸念します。

福田ダメダメ内閣が国民の不満の目を反らせる道具にされるのではないか、ということです。

しかも、福田インチキ内閣は、国民から税金をふんだくり、パンを始め、食料を買う金さえ減らさざるを得ないことをしているのに、何がパンダだ、と言いたいですね。

それにパンダだって、所詮熊ですよね。実際に襲われて大怪我をした人もいるそうじゃないですか。

また、毒入り餃子事件は、今の日本に自給率を高くせよ、との警告ではないでしょうか?年間1憶円のレンタル料を払うくらいなら、自給率向上策にために使うべきではないでしょうか?

今、国民にとって、優先されるべきは、パンダよりパンだと思います。

決して福田デタラメ内閣の政治の道具(国民の不満の目を反らさせるための)にしてはいけません。

もし、パンダで内閣支持率アップを狙うことを考えているとしたら、福田首相はあまりにも姑息なバカ・アホ・ボケ・スカタン・すっとこどっこいではないでしょうか?

<08.05.09追記>

何やらパンダ貸与について、東京都や上野動物公園に抗議の電話が相次いでいるそうですね。当然といえば、当然でしょうね。年間1億円も使って借りるくらいなら、もっと他に使い道はあります。パンダよりパンだではないでしょうか?

http://news.nifty.com/cs/entame/showbizddetail/jcast-19976/1.htm

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光市母子殺人事件の判決から考える

帰宅してパソコン立ち上げ、ブログの管理画面を開いてみたら、昨年5月27日にアップした記事「本村洋さんとコウノトリ」へのアクセスがダントツ。

http://stoyachi.cocolog-nifty.com/blog/2007/05/post_9b45.html

そうですね。広島高裁であの光市母子殺人事件の判決が出たのですね。この記事がyahooなどの検索にヒットした影響のようです。

私は死刑推進派でも反対派でもないけど、この事件の犯人には同情する気は全くありません。

だけど、日本に終身刑がないのは問題ですね。死をもって罪を償うという方法もあるのかもしれないけど、死ぬまで刑務所から出られず、朝早くから夜遅くまで無償労働に従事させることで罪を償わせる道もあっていいのではと思います。この事件の犯人はたとえ10年先、20年先になっても、シャバに出すべきではないでしょう。

ところであの弁護団は控訴するつもりなのでしょうか?控訴してまた法廷で被害者や遺族を冒涜する言動を行うつもりでしょうか?それとももっと狡猾な手段を使うのでしょうか?

だけど、犯罪が全くなくなることはないにしても、少なくするためには、やはり小さい頃からの教育でしょうね。戦前のように厳しすぎるのもいけないが、甘やかしすぎてもダメ。やっていいことと悪いことを曖昧にした教育では、真人間になりにくいでしょうね。

それと政治。国民から税金をふんだくり放題ふんだくって、政治家や官僚が無駄遣いやりたい放題で、もっと無駄遣いしたくて増税をするような政治が行われているのでは、人々の心は荒廃しますよね。

しかし、だからといって殺人をしていいわけないのです。生後間もない赤ちゃんを床に叩きつけ、首にひもを巻きつけてて殺すなんて、人間のやることではありません。

小原保という死刑囚は、死刑になる直前、「今度、生まれてくるときは真人間に生まれてきます」と言ったという話を聞いたことがあります。

また、島秋人という死刑囚は、死刑になるまで短歌を詠み続け、毎日歌壇などに作品が入選したそうです。

永山則夫という死刑囚は、獄中で小説を創作し、新日本文学賞というのを受賞したそうです

この光市母子殺人事件の犯人も、これら3人の死刑囚を見習ってほしいものです。

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マラソン大会参加者、ミツバチの大群に襲われる(地球温暖化現象に対する警告の一つ?)

佐賀で市民マラソン大会があったそうですが、その最中、参加者30人がミツバチの大群に襲われたそうです。幸い襲われた人は軽症で済んだそうです。

http://kyushu.yomiuri.co.jp/news/ne_08040609.htm

http://www.afpbb.com/article/disaster-accidents-crime/crime/2374557/2804636

http://mainichi.jp/select/jiken/news/20080407k0000m040017000c.html

ミツバチはこちらから攻撃しない限りは襲って来ないそうですが、マラソンランナーが襲ってくると勘違いでもしたのでしょうか?

それとも地球温暖化の影響で、ミツバチがおかしくなったのでしょうか?これも地球温暖化現象に対する警告の一つ?このまま放置すると、ミツバチがキラービー化する?考え過ぎや杞憂であればいいけれど・・・。

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DNA鑑定の積極的導入の意義と鑑定キット

アメリカのアイデンティジーン社が赤ちゃんとの血縁関係を迅速に調べられるDNA鑑定キットを全米のドラッグストアで販売を始めたそうですね。

http://www.afpbb.com/article/life-culture/health/2370523/2780663
http://www.jiji.com/jc/c?g=int_30&k=2008032900218

日本でも積極的に導入すべきでしょう。
世の中、泥棒する人は少数でも「人を見たら泥棒と思え」と言うように、今の世は、夫以外の子を産む妻は少数でも「妻の産んだ子を見たら間男の子と思え」と疑って見た方がいい時代でもありますしね。

つまり、民法772条で「妻が生んだ子どもは夫の子どもと推定する」と言っているのは著しく誤った法律、徳川綱吉時代の「生類憐みの令」並みの低レベルの法律として、見直すべきかもしれません。

たとえば最近、ただでさえも性が乱れていますね。私も結構エッチな方だけど、そのエッチな私も最近のエッチ系の雑誌、ビデオ、サイトには付いていけません。
過激が度が過ぎるのが多くなりましたね。中には妻が夫以外の男とたくさんバコバコやることを煽動しているのもありますね。また、世の中には他の男の子を身篭ったのに、「あなたの子ができちゃったのよ」と嘘を言ってできちゃった結婚させる女もいるそうですしね。

これでは妻が産んだ子=夫の子として、夫に養育義務を負わせるのは憲法違反ですね。
まず、「憲法第29条 財産権は、これを侵してはならない」に違反しています。さらに、自分の子どもでない子どもの養育を強制するのは「憲法第18条 何人も、いかなる奴隷的拘束も受けない。又、犯罪に因る処罰の場合を除いては、その意に反する苦役に服させられない。」に違反します。何故なら、犯罪をしていないのに、その意に反する苦役を課しているのに等しいからです。
きっちり鑑定して、夫の子と判定されて初めて夫に養育義務を負わせるようにすべきでしょうね。

そもそも子ども一人育てるのに、ポケットマネーではできないのです。
夫が公序良俗に反する手段で金を稼いでいるなら例外ですが、真面目に働いて金を稼いでいるのに、その金を妻が間男と情事するためのラブホテル代に使いまくったり、間男の子どもを食べさせるために使わせるのは、男だ女だという以前に、勤労者への冒涜行為と言わざるを得ません。

正直者がバカを見る世の中を是正していくためにも、勤労者への冒涜行為は摘発され、かつ断罪されるべきなのです。

また、昨年の漢字が「偽」だったこともあり、これからは「偽」をなくしていくことに努めるべきではないでしょうか?「偽」は完全にはなくなりません。ひとつの「偽」をなくしても、また形を変えて現れるかもしれませんが、少しでもなくしていくことは継続していかねばなりません。
DNA鑑定はひとつの「偽」を摘発し、なくしていくためにも有意義ではないでしょうか?

それと、真の愛情で成り立っている夫婦と偽の愛情で成り立っている夫婦を同等に扱うこと自体、真の愛情で成り立っている夫婦に対して失礼です。
この両者の区別をはっきりさせるためにも、DNA鑑定の導入は意義があるのではないでしょうか?

それからDNA鑑定は妻の不貞摘発以外にも意義があります。それは妻が夫以外の子を産んだら、イコール不貞とも言えないケースもあります。

例えば、
 ①強姦された
 ②職場の上司から「俺と寝ろ。さもなくばおまえはクビだ」と恐喝された
 ③学校の教師から内申書を武器に「俺と寝ないとあんたの子どもの内申書を悪く書いてやるぞ」と脅された
 ④サラ金業者から「金を返せないなら、お前の体を自由に使わせろ」と恫喝された
などの理由でやむなく体を許してしまったゆえにできた子どもだったというケースです。

だからDNA鑑定の導入は、そういうことをした者を摘発する手段にもなります。

DNA鑑定や「鑑定キット」を妄信するもの問題ですが、DNA鑑定を積極的に導入することは、以上のような意義があると考えます。
いや、他にももっと有意義なことがあるのかもしれません。

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「うつ病リワーク研究会」発足

みなさん、健康な状態で仕事ができていますか?心も健康ですか?

YOMIURI ONLINEによると、うつ病で職場を休職していた人の復帰を支援するために医療機関のネットワーク「うつ病リワーク研究会」なるものが発足されたそうです。

http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20080329-OYT1T00503.htm

うつ病になった人が一日でも早く元気になれるといいですね。

そういえば、三浦綾子氏作の「氷点」では、辻口啓造が院長を務める病院に入院していた患者が体の病が治ったのに、自殺してしまう場面がありました。そして辻口啓造は「体の病を治せても、心の病を治してあげることはできなかった」と悔みました。

「氷点」は40年以上の前の小説。あのころは心の病は、まともに病気として見なされなかった時代でしたが、三浦氏はこのころ既に、心の病が社会問題に発展することを予測していたのかと考えたくもなります。

思えば、私の職場の同僚でも、うつ病や自律神経失調症などで、泣く泣く職場を去って行った者もいました。

職種や職場の雰囲気などで差がありますが、給料をもらう過程ではいろいろなことがありますからね。いろいろな人に気を使う仕事をしている人、「早くしろ、早くしろ」と追い立てられるように仕事をしている人、一歩間違えると命を落とす危険性のある仕事をしている人など。精神的にまいってくれば、うつ病などの心の病に罹りやすくなりますね。

これに追い打ちを掛けるのが、やっとの思いで稼いだ金を「税金」という形で強奪する政治とその影響による社会的な頽廃。

今の自公政権の行う政策は、まさに「心の健康にとっての敵対政策」という面ももっているのではないでしょうか?

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Одна русская и Город Юбари(一人のロシア女性と夕張市)

Одна русская помогает Городу 《Юбари》.
(一人のロシア人女性が、夕張市を助けています)
Её имя Наталья Россина.
(彼女の名前はナタリア・ロシナさんです)
Она родилась в Москве.
(彼女はモスクワで生まれました)
Она изучала в Новой Зеландии.
(彼女はニュージーランドで学びました)
Она живёт в Городе Саппоре.
(彼女は札幌市に住んでいます)
Она президент Компании ”For ALL”.
(彼女は「For ALL」という会社の社長です)

http://www.it-for-all.com/health-for-all/blog/
http://business.nikkeibp.co.jp/article/person/20071119/140976/
http://www.hokkaido-jin.jp/issue/emi/06/interview_01.html

夕張といえば、夕張メロンを思い浮かべる方、昔は炭鉱で栄えた町というイメージのある方、市の財政が破綻した自治体というイメージのある方、などがいらっしゃると思います。夕張メロンチョコを食べたことあるけど、うまかったなあ…。
http://yubari-melon.com/index.html

「映画の町」というイメージのある方もいらっしゃるのでは?
三浦綾子氏原作の映画「塩狩峠」での鉄道シーンは、実際の宗谷本線の塩狩峠での撮影はラストのみで、炭鉱が栄えていたころに走っていた三菱石炭鉱業大夕張鉄道線で撮影したという話を聞いたことがあります。
http://www.geocities.jp/ooyubari_rps/index.html

財政破綻については小泉改革の犠牲になったようなものでしょうか?

それにしても、このロシア人女性のナタリア・ロシナさんから学ぶこと、考えさせられること、いろいろあります。
夕張市も早く再建できるといいですね。

*私はロシア語は100語程度しか知りません。スペルや文法の誤りに気付かれた方はご指摘ください

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頑張れ国分和生さん、うそつき男・蒔田文幸をやっつけよ!

痴漢をしてはいけませんが、痴漢をしていない人に対して、無実の罪をでっち上げに痴漢の犯人にしたてあげようとすることも許せませんね。

何やら甲南大学の学生である蒔田文幸という男が、交際している女性と共謀して、痴漢をしていない人を痴漢の犯人にでっちあげたそうですね。しかも示談金目当てでやったとか。

http://sankei.jp.msn.com/affairs/crime/080314/crm0803141538020-n1.htm

http://www.asahi.com/national/update/0313/OSK200803130125.html

それで、うそつき男・蒔田文幸の陰謀の犠牲になった会社員の国分和生さんですが、警察で何を言っても信じてもらえなかったそうですね阿倍野署員は「白状したら許したる」と言って、国分さんを真犯人ししようとしたそうですね。だいいち、してないものを「した」といって白状したら許すわけないじゃないですか。「よし、痴漢をしたと認めたんだな」ということで不当逮捕するわけですから。

阿倍野署員もうそつき男・蒔田文幸と同罪ですね。

いずれにせよ、国分和生さんはねつ造男・蒔田文幸から慰謝料を取る権利が生じたはずです。1円でも多く慰謝料が取れることを祈りたいものです。

頑張れ国分和生さん、うそつき男・蒔田文幸をやっつけよ!

頑張れ国分和生さん、ねつ造男・蒔田文幸叩きのめせ!

さて、うそつき男・蒔田文幸は、甲南大学の学生ですね。http://www.konan-u.ac.jp/

その甲南大学では、早速お詫びの声明を出しました。http://www.konan-u.ac.jp/news2/080313.pdf

甲南大学はねつ造男・蒔田文幸を、退学処分にするのでしょうか?

ところでこの事件、早速ウィキペディアに載っていますね。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%94%B2%E5%8D%97%E5%A4%A7%E5%AD%A6

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%94%B2%E5%8D%97%E5%A4%A7%E5%AD%A6%E3%81%AE%E4%BA%BA%E7%89%A9%E4%B8%80%E8%A6%A7

<追記 2008.03.18>

あの、うそつき男・蒔田文幸が通っていた甲南大学ですが、ついにねつ造男・蒔田文幸を退学処分にするそうです。当然といえば、当然ですよね。うそつき男・蒔田文幸に同情の余地なんかありません。

http://news.nifty.com/cs/headline/detail/jiji-18X539/1.htm

http://www.kobe-np.co.jp/news/jiken/0000879268.shtml

-------<2008/6/14 追記>--------------------------

ついにあのうそつき男・蒔田文幸の共犯者の名前が公表されましたね。

阪田真紀子というそうです。

うそつき男・蒔田文幸の共犯者は阪田真紀子というそうです。

ねつ造男・蒔田文幸の共犯者は阪田真紀子というそうです。

http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00134657.html

http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&k=2008061300383

http://www.nikkansports.com/general/news/f-gn-tp0-20080613-371587.html

被害者の国分和生さんは、うそつき男・蒔田文幸の共犯者である阪田真紀子に対しては「本当の悪じゃないと思う。許してあげようと。蒔田が主導でやっていて、女性も被害者じゃないか」と言っていたそうです。

国分さんがそう言うなら、という気にもなるけど、そう思わせることや同情させることこそが、ねつ造男・蒔田文幸の共犯者である阪田真紀子の狡猾な心理作戦かもしれないので、慎重に監視しておいた方がいいかもしれません。

あーあ、いやな世の中になりましたね。政治も教育も間違っているからでしょうか?

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呆れたバカ校長

埼玉県川口市立川口高校の市川和夫というバカ校長が、元教え子に脅迫メールを送っていたそうですね。妻子もいるのに、呆れましたね。

http://www.j-cast.com/tv/2008/03/10017612.html

http://www.asahi.com/national/update/0310/TKY200803100194.html

http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2008031001000744.html

それにしても同高校の卒業生はかわいそう。犯罪者の名前の入った卒業証書をもらったのですからね。川口市教育委員会も、教頭か別の校長の名前の入った卒業証書を再発行してあげるくらいの措置は取ってほしいものです。

・・・・と思ったら、希望者には 再発行するそうです。校長名を削除して。http://news.nifty.com/cs/topics/detail/080310006256/1.htm この記事をアップした後でわかったので、書き加えます。

だけどこの校長、以前は痴漢を取り押さえるという手柄をたてたこともあったとか。表の顔と裏の顔との差が大きかったのかなあ?政治家にも、企業人にも、文化人にも、自分をあたかも紳士・淑女のように見せかけて、影でとんでもないことしている奴っていますしね。

<追記 2008.03.18>

またバカ校長の不祥事があったそうですね。

今度は谷田貝秀雄というバカ校長だそうです。何やら女子バレーの強い私立中学・文京女子学院中学の校長だとのこと。山手線で女性の財布をすったそうです。

http://sankei.jp.msn.com/affairs/crime/080317/crm0803172031018-n1.htm

http://japan.techinsight.jp/2008/03/200803171749.html

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代理出産-杓子定規的に決めていいの?

日本学術会議検討委員会が代理出産に関する提言をまとめたそうですね。

http://www.chugoku-np.co.jp/NewsPack/CN2008030701000800_Detail.html

http://www.nikkei.co.jp/news/main/20080307AT1G0702W07032008.html

http://www.yomiuri.co.jp/science/news/20080307-OYT1T00557.htm

代理出産は法律で禁止し、営利目的の代理出産は、医者と斡旋者と依頼者に刑罰を与えよとのこと。

代理出産に手放しで賛成するつもりはないけど。刑罰はちょっとやり過ぎでは?「営利目的」といっても、やむにやまれず、依頼者の切実な願い・ニーズに応えましたというのを、杓子定規的にばっさり処罰していいのでしょうか?

それと、代理出産で「代理出産でも産んだ女性が母」というのも杓子定規的。話し合いで決めてもいいのでは?母が二人、という形で戸籍登録したっていいのでは?もし、その子が依頼者の母親の子として育った場合、「おまえにはお母さんが二人いる。おまえがこの世に生を得られたのは、もう一人のお母さん(代理母)のおかげなんだよ。この人にも感謝しなければいけないよ」と教育していくなら、それもいいのでは?

この問題は、単純に「良い/悪い」、「AだからBだ」と決められない複雑な問題が多いと思います。政府も日本学術会議検討委員会の提言を鵜呑みにするのではなく、いろいろな観点で考えてほしいものです。

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明治大学がSUICAと一体化した学生証導入

みなさんの中で、明治大学出身の方はいらっしゃいますか?

http://www.meiji.ac.jp/

京王線・井の頭線に明大前という駅がありますが、その駅を最寄り駅とするのは和泉校舎で本部はJR中央線・東京メトロ丸の内線のお茶の水と千代田線の新お茶の水を最寄り駅とする駿河台校舎が本部だそうですね。あと小田急線生田を最寄り駅とする生田校舎もあるとか。

さて、その明治大学が何と、SUICAと一体化した学生証を導入するそうですね。これを導入することで図書館の入退館や証明証の発行や授業の出欠確認までできるそうですね。

これが導入されれば代返もできなくなるそうですね。私も大学生時代に代返をやったこともあれば、頼んだこともあったなぁ・・・・・。もっとも中には出席を取らない教授もいるかな?私の大学時代にも、いつもはがらがらの教室で授業としているのに、テストになると超満員で、「なんだ、お前もこの授業を取っていたのか!?」と同級生と思わず顔を見合わせたこともありましたが・・・・。

http://www.jiji.com/jc/c?g=ind_30&k=2008030401017

http://sankei.jp.msn.com/life/trend/080304/trd0803042056011-n1.htm

http://sankei.jp.msn.com/life/trend/080304/trd0803042056011-n1.htm

これを機に他の大学もSUICAかPASMOと一体化した学生証の導入を始めるかな?

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また人身事故・・・・・・・・

2月20日、東京では山手線、京浜東北線、地下鉄千代田線で人身事故があったようですね。「またかよ」とうんざりするとともに、亡くなられた方のことがあまりにも痛ましく思えて気分が落ち込みますね。

何故、電車に飛び込んだのかなあ・・・・・?

何故、鉄道を自殺の場に選んだのかなあ・・・・・?

何故、死を選んだのかなあ・・・・・?

何だか切ないなあ・・・・。悲しいなあ・・・・・。どんなにつらくても、生き抜いてほしかったなあ・・・・。理由はわからないけど、亡くなられた方のご冥福をお祈りします。

やっぱり政治の悪さが影響しているのでしょうか?

私利私欲ばかりで国や国民のことを考えない政治家や官僚達が殺したようなものだ、と言いたくもなります。

死んだ人が残したものは

私利私欲の政治家と官僚達の高笑い

他には何も残せなかった

なんてわびしいことなのでしょうか?

でも、たとえ私利私欲の政治家と官僚達のデタラメのおかげで、生きていくのがつらくなっても、生き抜いていきたいものですね。

自殺はやめましょう!電車に飛び込むのはやめましょう!

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国民の手で破壊した方がいいNHK=日本破廉恥協会?

文藝春秋の3月号を購読された方、いらっしゃいますか?

「ドキュメント 自壊するNHK帝国」という記事が載っていますね。

何やら元アサヒビール相談役の福地茂雄会長ですが、NHKの会長就任を何度も断ったのに、根負けして引き受けたそうですね。職員に足を引っ張られてダメになる恐れもあるようですね。

NHKは上層部から腐っているそうですね。いろいろな不祥事が明らかになっても、超鈍感な職員ばかりだそうですね。

やっぱりNHKって、日本破廉恥協会?

いっそうのことだから、自壊するのを待つのではなく、福地会長自身の手で破壊するなり、国民の手で破壊する(受信料支払拒否の拡大)なりした方がいいのではないか?という気もしてきました。

とにかくNHKはダメ、駄目、ダメ、駄目、ダメ、駄目、ダメ、駄目、ダメ、駄目、ダメ、駄目、ダメ、駄目、ダメ、駄目、ダメ、駄目、ダメ、駄目、ダメ、駄目、なのですから・・・・・・・。

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厚生労働省の敵対的背信行為について

日刊ゲンダイによると、厚生労働省が国民からふんだくった税金15憶円をたれ流していたそうです。

http://newsflash.nifty.com/news/tk/tk__gendai_02035736.htm

「労働関係調査委託事業」とかいうもので、厚生労働省のOBが「調査員」として賃上げや労使問題を調査して報告させるものだそうですが、実績や成果を示す書類が何も残っていなかったそうです。しかもこんなことを50年間も続けていたそうです。もしかすると、これは氷山の一角でこんな無駄遣いはまだまだいっぱいあるのではないでしょうか?

それでいて、国民からもっともっと税金をむしり取ろうと企んでいるのですから、とんでもない連中ですよね。

今の日本の官僚どもは、偏差値の高い大学を出たということしか取柄がない、バカ・ボケ・アホ・スカタン・おたんこなす・あんぽんたん・すっとこどっこい・ろくでなしばかりなのでしょうか?

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小浜市とオバマ氏

あの受信料をふんだくるテレビ局で放映されている「ちりとてちん」で、あの期待の若手女優・貫地谷しほりさんの演ずる主人公、和田喜代美は小浜市の出身という設定になっていますね。このドラマにも出てきた若狭塗箸も名産品だとか。あと、小浜市は杉田玄白や梅田雲浜の出身地でもありますね。

さて、その小浜市ですが、アメリカの民主党の大統領候補のオバマ氏にあやかって、「オバマフィーバー」に沸いているそうですね。何やら外国のメディアからも取材や問い合わせが殺到しているとか。

http://newsflash.nifty.com/news/ts/ts__jcast_16751.htm

http://www.nikkei.co.jp/news/kaigai/20080215AT2M1401L14022008.html

http://jp.reuters.com/article/oddlyEnoughNews/idJPJAPAN-30308420080213

さて、この小浜市は福井県にあるのですが、長崎県の雲仙市にも小浜温泉というのがあるそうですね。

http://www.j-cast.com/tv/2008/02/14016657.html

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B0%8F%E6%B5%9C%E6%B8%A9%E6%B3%89

とはいえ、オバマ氏の政治手腕は未知数。日本に対してどのような政策を実行するのかもわかりませんね。

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自給率を向上させることを真剣に考える時が来た?

私自身、美味しい中華料理を食べたことがあるだけに、中国の食文化には敬意を表していた程でした。なのに、今回の餃子事件は誠にがっかりさせられました。

でも餃子だけではないのですね。中国の食料には問題がかなり多いようようですね。

「知らずに食べるな!中国産」(宝島社)という本を読み、「えーっ、これも!」「それなら、一体、何を食べたらいいの!?」と驚くことばかり。何でこんなことになったのでしょうか? 中国もこんな食料を作って売るということは、自分たちの国の伝統ある食文化を、自分たちの手で傷つけている、という認識はないのでしょうか?

それと同時にこれは完全に国家の超怠慢ですね。国民の健康を蝕み、自給率をどんどん低下させていくことを放置していたも同然ですね。政治家や高級官僚達は、国民の健康をろくに考えず、銀座や赤坂で豪遊ですか?これで国民から税金をもっともっとむしり取ろうなんて、究極の超背信行為、究極の超詐欺行為、究極の超敵対行為ですね。

今回の事件を機に、自給率を向上させることを真剣に考える時が来たのかもしれません。とはいえ、私利私欲ばかりの政治家や官僚達はバカ・ボケ・アホ・スカタン・すっとこどっこい・おたんこなす・あんぽんたん・ろくでなしなので、農家の皆さんを始め、一般庶民の手で考えていかないといけないかもしれません。

また、兵庫県豊岡市のコウノトリ農法を参考に、全国で人にも生き物にも優しい農法を考え、広めていく時が来たのかもしれません。

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迷惑メールの罰金が3000万円に

みなさん、迷惑メールを送られたことありますか?

その迷惑メールですが、現行の100万円から30倍の3000万円に引き上げられるそうですね。

http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20080211-OYT1T00013.htm?from=navr

これはこれでいいのではないでしょうか?50倍の5000万円でも100倍の1億円でもいいくらいです。

今の政府は、勤労者から税金をふんだくり、さらにもっともっとむしり取ることばかりを考えていますが、それは大きな間違い。人々から勤労意欲や生活意欲を削ぎ、モラルを低下させ、世の中を暗くするだけです。被害を受ける人が多くなれば、余計なコストが発生し、税収だって伸びることも望めないでしょう。

清く正しく生きている人からの税金は軽くして、犯罪行為や他人の生活を脅かすような迷惑行為を行う人からはバンバン罰金を取立てるべきなのです。

善悪の区別ははっきりしなければいけません。

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衆議院からのアクセス?

アクセスログを見てみたら、host2.shugiin.go.jpというのがありました。衆議院からのアクセスのようです。議員自身か秘書なのか、それとも国会内の職員なのかわかりませんが、中には自民党や社民党の議員が読んだら怒りそうな記事にもアクセスした形跡もありました。こういう不満を持っている奴もいるんだな、と謙虚に受け止めてくれればいいけど。

だけど何の目的でしょうか?退屈しのぎ?仕事中の息抜き?不平不満分子の調査?

目的はともあれ、もっとまともな政治をしてほしいものですね。党利党略、私利私欲でなく。

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イギリスで起きた双子と知らずの結婚事件と日本の民法772条

イギリスで生き別れになっていた双子が結婚し、身元が判明して婚姻が無効になるという事件があったそうですね。

http://jp.reuters.com/article/oddlyEnoughNews/idJPJAPAN-29743920080113

http://www.cnn.co.jp/world/CNN200801120022.html

http://www.yomiuri.co.jp/world/news/20080112i105.htm?from=main1

この事件に関連して、イギリスのアルトン議員が「子どもが血のつながった親を知ることは人間としての権利である」と訴えたそうですね。ということは、生