豊岡真澄さん、出産おめでとう\(^O^)/

あの鉄道アイドル豊岡真澄さんが、無事出産したそうです。男の子だったそうです。

http://yaplog.jp/masuminmasumin/archive/4551

http://news.nifty.com/cs/entame/showbizddetail/nikkansp-f-et-tp0-080628-0026/1.htm

まだ36週なのに3000gもあったそうです。

よかったですね(^_^)

この子も鉄道大好きな子になるのかなあ?

ともあれ、

豊岡真澄さん、出産おめでとう\(^O^)/

http://yaplog.jp/masuminmasumin/archive/4552

http://yaplog.jp/masuminmasumin/archive/4553

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鉄道アイドル・豊岡真澄さん、お疲れ様でした

あの鉄道アイドル、豊岡真澄さんが芸能界引退ですね。

http://yaplog.jp/masuminmasumin/archive/4223

http://www.daily.co.jp/gossip/2008/03/31/0000898026.shtml

http://www.sanspo.com/geino/top/gt200803/gt2008033111.html

http://sports.nifty.com/cs/headline/details/et-sp-kfuln20080331006004/1.htm

お疲れ様でした。

7月に出産予定だそうです。子どもの名前は「はやて」「のぞみ」「ひかり」といった新幹線のような名前にしたいとか。

元気な子が生まれるといいですね。安産を祈ります。

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鉄道アイドル豊岡真澄さん、水天宮にお参り

地下鉄半蔵門線には 水天宮前という駅がありますね。その駅の名の通り、水天宮の最寄り駅です。

あの鉄道アイドル豊岡真澄さんは、先日その水天宮にお参りをしたそうです。

http://yaplog.jp/masuminmasumin/archive/4092

無事に安産でき、健やかな子どもが生まれるといいですね。

さて、水天宮前を通る地下鉄半蔵門線は、東武伊勢崎線の久喜まで直通運転しますね。途中、西新井で乗り換え、大師前で降りれば、西新井大師にお参りすることもできますね。

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豊岡真澄さん、懐妊おめでとう〵(^〇^)〳+祈・安産!

京浜急行は今年で110周年記念だそうですね。

http://www.keikyu.co.jp/index.shtml

その京浜急行の110周年記念のイベントで、あの鉄道アイドルの豊岡真澄さんが妊娠5ヶ月であることを明らかにしたそうですね。

http://yaplog.jp/masuminmasumin/archive/4087

http://www.sanspo.com/geino/top/gt200802/gt2008022607.html

よかったですね(^_^)

だけど、芸能界は3月で引退するそうですね。長い間お疲れ様でした。

何やら子どもも鉄道マニアにしたいとか。楽しみですね。

ところで、豊岡さんの夫は「鉄道にたとえるとEF64型電気機関車の1000番台」だそうです。EF64の1000番台といえば、特急北陸の上野-長岡間を牽引しますね。この列車以外は貨物ばかりですが。かつては特急出羽も上野-新津間で牽引していましたね。

そのEF64の1000番台をテーマにしたサイトを運営している人もいます。

http://www.sainet.or.jp/~tomita/ef64/

だけど、豊岡真澄さんもよかった、よかった(^_^) 懐妊おめでとう〵(^〇^)〳〵(^〇^)〳〵(^〇^)〳 安産を祈ります。

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クリスタルモーニング クリスタルヴォイス

みなさん、風邪はひいていませんか?のどは痛くありませんか?

今から28年前の冬、石川優子さんは「クリスタルモーニング」という歌を歌っていて、その歌がコルゲントローチのコマーシャリソングにもなりました。

その時のコマーシャルですが、何と、YOU  TUBEで見られるのですね。懐かしく感じましたねぇ。

http://www.youtube.com/watch?v=ckUX3TI7Mj4

確かに石川優子さんの声は透き通っていたなあ。まさに「クリスタルヴォイス」といった感じ。今年の秋で50歳になるけれど、このころは21歳でしたね。かわいいなぁ・・・。

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津軽海峡冬景色と鉄道

昨年の12月31日、受信料を取り立てるテレビで放映された紅白歌合戦での赤組のトリは石川さゆりさんの「津軽海峡冬景色」でした。

この歌が世に出て、もう30年過ぎてしまいましたね。鉄道マニアの私は「上野発の夜行列車」という部分に敏感に反応してしまいました。あのころは上野発の夜行列車が随分と走っていましたね。特急ゆうづる、はくつる、あけぼの、北星、北陸、急行十和田、八甲田、津軽、男鹿、鳥海、出羽、越前、能登、天の川、新星など。今は常磐線には夜行列車が1本も走らない他、数多くの列車が姿を消しましたね。

この歌に出てくる青函連絡船も20年前に廃止になりましたね。そして今年は青函トンネルをくぐる寝台特急北斗星も1往復減便されてしまうのですね。時の流れとはいえ、何だか寂しい気もします。

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佐橋佳幸さんと松たか子さんが結婚?

女優の松たか子さんが佐橋佳幸さんと結婚するとの報道がありますね。

http://japan.techinsight.jp/2007/11/16200711301528.html

http://www.zakzak.co.jp/gei/2007_11/g2007113001.html

マスコミはどうしても、松たか子さんを中心に報道してしまうけど、私は佐橋佳幸さんに焦点を当ててこの記事を書きます。

何年か前にも、二人が交際しているとの報道があったけど、その時に佐橋さんの名前を聞いて、何か覚えがあるよなぁ・・・?と思い出そうとしました。

佐橋さんは、1981年~82年に掛けて、石川優子さんのバックバンドの一員だったからです。私自身、この頃は石川優子さんのコンサートによく出掛けていたので、知っていました。この当時の石川優子さんのファンなら誰でも知っていたはずです。

http://youtube.com/watch?v=L9p-_5wm7zU←ここをご覧ください。石川優子さんが「シンデレラサマー」を歌っています。この歌の2番を歌い始めたあたりに、あの佐橋さんが映っています。顔ははっきりと映っていませんが、向かって一番右側で、水色のシャツを着ている人が佐橋さんです。

ちなみにこの「シンデレラサマー」は1981年の夏にベスト10入りしたこともあります。

だけど、報道通りに結婚するなら、よかったですね(^_^)。いつまでもお幸せに。

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豊岡真澄さん、結婚おめでとう\(^O^)/(^_^)\(^O^)/

あの、鉄道アイドル、豊岡真澄さんが結婚するそうです。

よかったですね(^_^)おめでとう\(^O^)/

http://yaplog.jp/masuminmasumin/archive/3301

http://www.jiji.com/jc/c?g=ent2_ent&k=2007101000843

EF64に似ているとのことだけど、どんな人だろう?

EF64といえば、山岳線に強い電気機関車。板谷峠でも活躍したこともあり、現在は中央線や上越線でも活躍していますね。人生という名の急勾配でも頼りになる人だということかなあ・・・?私もEF64牽引の特急北陸号に乗ったこともあります

豊岡さんの結婚を機に、女性の鉄道マニアがどんどん増えるといいですね。

末永くお幸せに(^_^)

☆関連記事「女性と鉄道」↓↓↓

http://stoyachi.cocolog-nifty.com/blog/2007/08/post_6c11.html

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♪「ウイスキーが、お好きでしょ」

みなさん、お酒はお好きですか?どんなお酒が好きですか?日本酒?洋酒?ワイン?ウオッカ?ウイスキー?

歌手の石川さゆりさんは1978年だったか、黄桜のコマーシャルに出た記憶があります。1991年にはサントリーのウイスキーのコマーシャルソングを歌いました。それがあの「ウイスキーが、お好きでしょ」でした。

ところで、最近のサントリーが「私は氷」というテーマでコマーシャルを放映していますが、そこで流れてくる歌がなんと、あの「ウイスキーが、お好きでしょ」なのですね。16年ぶりで懐かしさを感じました。

だけど、なんで「私は氷」で「あなたはウイスキー」なのかなぁ・・・。

http://www.suntory.co.jp/whisky/kakubin/cm/index.html

画像には石川さゆりさんの姿は映りませんが、あの歌声は聴けます。何となく心を休めようという気になる歌ですね。私も最近、歳のせいで酒に弱くなったので、ウイスキーも少ししか飲めません。胃が受け付けなくなってしまいます。

でも石川さゆりさんの「ウイスキーが、お好きでしょ」を聴くと、ちょっぴりでも飲みたくなってしまいますね。それでも胃が受け付けない時は麦茶で我慢しようかな?

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NHKに期待しないけど、貫地谷しほりさんには期待したい

10/1から貫地谷しほりさん主演の「ちりとてちん」という朝の連続ドラマが放映されるそうですね。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%A1%E3%82%8A%E3%81%A8%E3%81%A6%E3%81%A1%E3%82%93_(%E6%9C%9D%E3%83%89%E3%83%A9)

http://info.pref.fukui.jp/seiki/rendora/chiritote.html

私は放映時間帯は仕事をしているので見ることはできないし、録画してまで見ようとは思いません。それにこのNHKの朝の連続ドラマ、かつては視聴率が30%以上が当たり前だったようですが、1993年以降は20%台が続いているようですね。

http://www.videor.co.jp/data/ratedata/program/02asa.htm

それだけ、NHKの朝ドラの魅力がなくなったということでしょうか?受信料を取り立てるに値しないと評価されているのでしょうか?それとも、時計代わりにこの番組を見ることをしなくなった人が増えたということでしょうか?「ちりとてちん」も20%台の視聴率かな?

今のNHKに期待するものはありません。受信料だって、50円だの、100円だのと言っていないで、3割、4割引くらいしてほしいくらいです。

でも、貫地谷しほりさんには期待したいですね。 http://ameblo.jp/kanjiya/

昨年のテレビ朝日で放映された「氷点」の相沢順子役はよかったですね。辻口陽子の家族に「(ルリ子を殺した)父の罪を許してください」と土下座して懇願するシーンは涙を誘いました。映画「愛の流刑地」の藤尾高子役もよかったし、ドコモのコマーシャルもいいのでは?「ちりとてちん」は土曜日のみ、ちょっと見てみようなか?

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阿久悠氏と石川さゆりさんと夜行列車

作詞家の阿久悠氏が逝去されましたね。ご冥福をお祈り申し上げます。

阿久悠氏が作詞した歌の中には、石川さゆりさんの「津軽海峡冬景色」もありました。

当時は青函トンネルは開通していなく、鉄路で本州から北海道に行くには、青森から青函連絡船に乗らなければならない時代でした。

鉄道マニアの私もこの歌に出てくる「上野発の夜行列車」には敏感に反応しました。当時はその上野始発の夜行列車の全盛期でしたからね。

青森で青函連絡船に接続する上野発の夜行列車には、特急はくつる、特急ゆうづる、急行八甲田、急行十和田がありました。奥羽本線経由で青森に行く列車として、特急あけぼの、急行津軽がありましたね。

青森に行かない夜行列車もいろいろありましたね。特急北星、急行新星、急行男鹿、急行出羽、急行天の川、急行鳥海、特急北陸、急行越前、急行能登、それから急行まつしま、あづま、ばんだい、佐渡、妙高は昼行便が主だったけど、夜行便もありましたね。

あのころの夜行列車は随分なくなってしまいましたね。

阿久悠氏が作詞し、石川さゆりさんが歌った歌の中には「砂になりたい」「火の国へ」にも夜行列車が出てきました(表現は異なりますが)。「砂になりたい」には山陰本線の夜行列車がありましたので、特急出雲や急行だいせん、それから京都発着の寝台車付の夜行普通列車が挙げられますね。「火の国へ」に出てくるのは熊本方面に向かう夜行列車だったので、特急みずほ、はやぶさ、明星、なはが挙げられますね。これらの列車も廃止になったり、規模が縮小されたりしました。

時代は変わったものですね・・・・・・・。

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「愛の流刑地」の入江冬香のまねはやめましょう(棄権は危険)

あの映画「愛の流刑地」のDVDが発売されるそうですね。何やら参議院選挙の2日前だとか。

さて、今度の選挙を棄権することは危険です。棄権したり、与党に投票することは、政府に対して「もっと増税してください」「もっと悪い政治をやってください」というのと同じです。つまり、この「愛の流刑地」の入江冬香のまねをすることでもあります。「私を殺して」と哀願し、殺させるのと同じです。一つしかない命、大切にしましょう。

マスコミではいろいろ予想がありますね。「1人区は3勝26敗」だとか「30議席しか獲得できない」とか。最も望ましいのは与党の獲得議席が0であることです。現実にはそうもいかないでしょうけど。1議席でも少なくしなければなりません。高い税金をふんだくり、それでもなお取り立てようとする与党は成敗されねばならないのです。

「愛の流刑地」の入江冬香のまねはやめましょう。

棄権したり与党に投票することはやめましょう。

それは政府に「私を殺して」と哀願し、殺させるのと等しいのです。

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あみんと「夢をあきらめないで」

受信料取立てるテレビで、久しぶりにあみんが登場しました。24年ぶりですね。加藤晴子さんも、あみん時代と比べてスマートになりましたね。また二人で「あみん」として活動するそうですね。かつてのファンの心をどれだけ掴めるか、新しいファンをどれだけ掴めるか、わからないけど、活躍を祈りたいものです。

私は独身時代に岡村孝子さんのコンサートに何度も行きました。あみん時代にも一回行ったこともありました。また機会があったら、行ってみたいなぁ。

さて、この番組であみんは「夢をあきらめないで」も歌いました。

世の中にはこういう歌を歌って人々を励まそうとしている人がいるのに今の政府・与党は国民から税金をたくさんふんだくり、夢をあきらめさせようとしています定率減税を廃止しただけでは気が済まず、消費税の引き上げをも企みもっともっと夢をあきらめさせようとしています人々の夢をあきらめさせようとする政権与党に、今度の参議院選挙では絶対に投票してはいけません国民から税金をさらにふんだくろうとする政権与党の夢をあきらめさせなければなりません

それからこの番組はよかったけど、NHKの受信料支払い義務化には反対です。どうしても義務化するなら3割4割引きは当たり前です。

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あみんが24年ぶりにテレビ出演するそうですね

あのあみんが24年ぶりにテレビ出演するそうですね。

岡村孝子さんはソロ活動を続けていましたが、加藤晴子さんの方はあみんの活動休止後、学業に戻り、就職、結婚、そして一児の母として生活を続けてきたそうです。

テレビは24年ぶりでも2002年には「天晴な青空」のレコーディングで一時的に復活しているし、岡村孝子さんのコンサートに飛び入り参加もしたそうですね。

だけど、加藤晴子さんですが、あみん時代はまん丸顔でぽっちゃりしていたのに、随分スマートになりましたね。岡村孝子さんよりも細くなったように見えます。

http://www.sanspo.com/geino/top/gt200706/gt2007062806.html

http://news.goo.ne.jp/article/sanspo/entertainment/120070628005.html

二人の出身校の椙山女学園はこちらです↓↓

http://www.sugiyama-u.ac.jp/

ところで出演するテレビはあのNHK。たとえあみんを24年ぶりにテレビに出すからといって、安易に受信料を払ってやろうか?という気にはなれませんね。

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貫地谷しほりさんに期待するけど、NHKの受信料義務化は絶対反対!

昨年のテレ朝で放映された「氷点」で相沢順子役を演じ、映画「愛の流刑地」で村尾高子役を演じた貫地谷しほりさんが、NHKの連続テレビ小説「ちりとてちん」のヒロインに選ばれたそうですね。

貫地谷しほりさんはまだ若いから、出演するのがNHKであれ、民放であれ、映画であれ、いろいろな役に挑戦して、キャリアを積んで成長していってほしいものです。

http://newsflash.nifty.com/search?action=1&func=2&article_id=td__jcast_6198&csvname=1780477135

私は貫地谷しほりさんに期待するけど、NHKの受信料義務化には絶対反対です。だいいいち人様から金を取るに値することをしているのでしょうか?http://ja.wikipedia.org/wiki/NHK%E3%81%AE%E4%B8%8D%E7%A5%A5%E4%BA%8B

とはいえ、NHKの職員もかすみ食って生きているわけじゃないから、何らかの収入がないと困りますよね。それなら受信料制をやめて、「NHK友の会」のようなものを作って会費をいただく形にすればいいのです。また、貫地谷さん主演の朝ドラについていえば、貫地谷さんのビデオ・CD・写真集などを作成してNHK出版から販売して儲ければいいのです。また、舞台となる福井県の宣伝をし、広告費収入を得ればいいのです。

いずれにせよ、私は貫地谷しほりさんの今後の活躍に期待するけど、NHKの受信料義務化には絶対反対です。せめて貫地谷さんがヒロインを演じる「ちりとてちん」のスタッフから不祥事を起こす者が出ないことを祈りたいものです。

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死んで花実が咲くものか(続・「愛の流刑地」を観て)

映画「愛の流刑地」を観て思ったことの一つに、「死ぬほど人を愛しても、本当に死んだら何にもならない。心中したり、相手を殺したり、『殺して』と懇願して本当に殺させたりしたら、元も子もない」ということです。それくらいの愛を選んだ以上は、どんなにつらくても、どんなに人から非難されようと生き抜いていかなければならないし、それくらいの覚悟がなければ、やめるべきだと考えます。

このことに関連して、歌手の石川さゆりさんがまだ高校生の頃に歌っていた「あなたの私」という歌(←知っている人は少ないようですが)が挙げられます。歌詞を掲載するわけにはいきませんが、この歌では「愛したために人々から非難されても、つらさや痛みを分かち合って生きていきましょう」というようなことが歌われています。そうです。生きていかなければいけないのです。http://tat00095.hp.infoseek.co.jp/99206.htm

だから、私はこの映画では、村尾菊治にも入江冬香にも全く同情するものがありませんでした。「私は選ばれた殺人者だ」という言葉にも偽善性を感じました。菊治の娘高子と、冬香の3人の子ども達には同情してしまいました。

これは創作された小説の世界だからいいけど、こういうことが現実にあってはいけません。もし、私の妻が冬香のような死に方をしたら、遺骨は墓に入れず、ゴミ袋に捨てて、他のゴミと一緒に処分してしまうかもしれません。

あと、仲村トオルさんの演じた冬香の夫が法廷で、「家族のために朝から夜まで一生懸命仕事してはいけないのか!」と叫ぶシーンも印象に残りました。つらい思いや、苦しい思い、嫌な思いなどをしてやっと手にした給料を、国家から高い税金という形でふんだくられて金を失い、そのうえ妻も失っては、働く人々はいたたまれないですよね。現在の社会の病巣の一つというか、働く人々の叫びを表しているようにさえ感じました。

そういえば、入江冬香を演じた寺島しのぶさんは、結婚したそうですね。これはよかったですね(^_^)

あと、繰り返しになるけど、村尾高子を演じた貫地谷しほりさんの今後の活躍にも期待したいです。

http://stoyachi.cocolog-nifty.com/blog/2007/03/post_5649.html

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貫地谷しほりさんに期待したい(「愛の流刑地」を観て)

「愛の流刑地」とかいう映画に全然関心がなかったのですが、何やら話題になっているので、見てきました。

出演者の内、何と4人も昨年テレビ朝日で放送された「氷点」に出演した人だったのですね。

私はその内の貫地谷しほりさんに注目してしまいました。「氷点」では相沢順子役、すなわち殺人犯佐石土雄の娘役を演じましたね。だから私は「あれっ、あの子この映画でも殺人犯の娘役をやったんだ」と思って観てしまいました。この映画では豊川悦司さんの演じる村尾菊治の娘、村尾高子役でしたね。

「氷点」では泣きながら「許してください」と言って懇願するシーンが涙を誘いましたが、この映画では「おとうさん、利用されただけなんだよ」と言うシーンや法廷で父親が裁かれるところを涙を流しながら傍聴しているシーン、泣きながら法廷から出て行くシーンなどに涙を誘われました。

できれば、「おとうさん、利用されただけなんだよ」といくつかのシーンで言わせてほしかったようにも思えましたし、ラストシーンも村尾菊治が8年の刑期を終えて出てくるところを高子が迎えるというシーンにしてほしかったと思います。もっともそれではこの物語の主旨から外れてしまうのでしょうが、心情的にはそれくらいに思えました。

貫地谷しほりさんはまだ21歳ですか。若いのですね。これから期待したいですね。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%B2%AB%E5%9C%B0%E8%B0%B7%E3%81%97%E3%81%BB%E3%82%8A

http://ameblo.jp/kanjiya/

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「おふくろさん」と著作権法第20条

最近、歌手の森進一さんが、「おふくろさん」の歌の歌詞を勝手に変えて歌ったとして、作詞した川内康範氏がカンカンに怒っていた件ですが、やはり著作権法上まずいですよね。

森さんが川内氏の許可を得てやったならよかったのですが、無断でやったことですからね。

ついに日本音楽著作権協会(JASRAC)は、改変版は使用してはだめよ、と決定したそうです。

http://www.jasrac.or.jp/

http://www.jasrac.or.jp/release/07/03_2.html

たしかにそうですよね。著作権法20条の同一性保持権の侵害ですからね。

http://www.houko.com/00/01/S45/048.HTM#s2

この歌自体はいい歌だと思うのですが、こんなごたごたがあったのは残念ですね。

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ああ車周作・・・高松英郎氏の死を悼む

私が小学生の頃だったか、柔道一直線というスポ根ドラマが放映されていました。私もよく見ていました。その柔道一直線で車周作役を演じた高松英郎氏が亡くなったそうです。

つつしんでご冥福をお祈りします。

http://movie.goo.ne.jp/contents/news/NFY20070227i511-yol/

http://www.sankei.co.jp/culture/enterme/070227/ent070227001.htm

http://www.chugoku-np.co.jp/News/Sp200702270258.html

それにしても、高松氏の車周作は印象的でした。

若い方はこの「柔道一直線」という番組はご存知ないかもしれませんが、以下のURLを参照ください

http://www.mni.ne.jp/~datehachi/sonopress/juvol.htm

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三遊亭円楽師匠、お疲れ様でした

三遊亭円楽師匠が落語家を引退したそうですね。

http://www.daily.co.jp/gossip/2007/02/25/0000252331.shtml

http://www.nikkansports.com/entertainment/f-et-tp0-20070225-162112.html

http://www.sankei.co.jp/culture/bunka/070226/bnk070226001.htm

潔いといえば、潔いけど、なんだか寂しい気もします。

長い間お疲れ様でした。

何やら、桂歌丸師匠は「引退を撤回してもらいたい」と言っているそうですが・・・。

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