三遊亭円楽師匠の死を悼む

三遊亭円楽さんがなくなりましたね。

謹んでご冥福をお祈りします。

人生って、はかないなぁ・・・・。

それにしても弟子の楽太郎さんが6代目三遊亭円楽襲名を見ずに亡くなるとはねぇ・・・・・・。

落語家を引退しても、この世の人間としては、まだまだ引退しないでほしかったですね。

とても残念なことですね。

NHK新落語名人選 五代目 三遊亭 円楽/五代目 三遊亭円楽
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2,000円

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大原麗子さんと特急はと

女優の大原麗子さんが亡くなりましたね。謹んでご冥福をお祈り申し上げます。

***

大原麗子さんといえば、受信料不当徴収テレビでの春日局のイメージも大きいのですが、鉄道マニアの私としては、1972年に民放で放映された「大いなる旅路」ではとガール役で登場した記憶が残っています。

ドラマの設定は1950年で東海道線の東京-大阪間の客車特急「はと」号に乗務していて、神山繁さん・小畠絹子さんが演じたおじさん・おばさん夫婦の家に下宿しているというものでした。

最後は、特急はと号の車内で、山崎努さんが演じた病院長にプロポーズされ、乗務中を理由に回答を保留したものの、嬉しそうな顔をしながら車内を回っているという場面で終わりました。大原さんが亡くなったことで、この時の大原さんの笑顔が思い出されました。

この時のドラマでしたが、C62のナンバープレートを付けたD51が登場したり、羽越線のD51牽引の普通列車を特急はとに見立てていたことも覚えています。

ちなみに1950年頃だと、電化されていたのは東京-浜松間で、EF58かEF57が牽引し、浜松-大阪はC62が牽引していたと思います。

特急はとについては、こんなサイトも見つけたので、下記に紹介します。「はとガール」の写真も掲載されています。→http://www36.tok2.com/home2/mrtshk/kokutetu/hato.html

*追伸

こんなYouTubeを見つけました。あの大原麗子さんが「大いなる旅路」で「はとガール」を演じた時のものです。当時の大原さんはまだ25歳です。まさか62歳でこの世を去るとは、全く予測できませんでしたね。

→ http://www.youtube.com/watch?gl=JP&hl=ja&v=p_yR_BJrXSw

さらにもう一つ見つかりました。こちらには、「サインはV」で椿麻理役を演じた中山麻理さんや、「美しきチャレンジャー」で七瀬茜役を演じた進千賀子さん、「ウルトラマン」で科学特捜隊のムラマツ隊長役を演じた小林昭二さんも出ています。

→ http://www.youtube.com/watch?v=AouYHJkKQ3A

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虹を追いかけて

7月27日、首都圏では夕立があり、雨があがると虹が映えていました。私は写真は撮りませんでしたが、ある人のブログに載っていた写真を見て、改めてきれいだったなあ・・・・・・・、と思い起こしました。

そして、岡村孝子さんの「虹を追いかけて」を聴きたくもなりました。私もこの歌が好きです。

この歌、コンサートでは本編で歌われることはなく、アンコールの時に歌われていたような記憶があります。

それで、岡村孝子さんの「虹を追いかけて」がどんな歌かを聴いてみたい方はこちらをどうぞ。→ http://www.youtube.com/watch?v=Anmr3-DHxDc

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雨・・・、Rain・・・、どんな曲が浮かぶかなぁ・・・・・・?

雨ねぇ・・・・・・・・・・・。「雨雨ふれふれ」かなぁ?

コネタマ参加中: 「雨」と聞いて思い浮かぶのはどんな曲?

中島みゆきさんの歌で、何故か雨が好きなのに、「あした天気になれ」とかいうのがありましたね。

http://www.youtube.com/watch?v=sqSrzQKiK3M

石川優子さんの歌に「あなたの手紙」というのがあったけど、これは雨に濡れて届いたものでした。「雨の降る日曜日」とか、「SAYONARA  IN THE  RAIN」とかあったような記憶があります。コルゲントローチのコマーシャルソングにもなった「クリスタルモーニング」では街が夕べの雨で洗われたことになっていました。

http://www.youtube.com/watch?v=-NOWlKF9u9A

岡村孝子さんの歌に「雨の日」とかいう歌もあった記憶があります。「迷路」という歌では激しい雨が降っていることになっていました。

ロシアの女性歌手、クリスチーナ・オルバカイテさん(Кристина Орбакайте)の歌には「Дождь(雨)」という歌もあります。

http://www.peoples.ru/art/music/pop/orbakaite/dozhd.shtml

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「津軽海峡冬景色」も作曲した三木たかし氏の死を悼む

作曲家の三木たかし氏が亡くなりました。

三木たかし氏といえば、石川さゆりさんの「津軽海峡冬景色」「能登半島」「暖流」の旅情三部作も作曲した人。作詞した阿久悠氏も既にこの世にいないだけに、ますます寂しくなった気分です。山陰本線の夜の汽車が出てくる「砂になりたい」や東京から熊本に向かう夜汽車が出てくる「火の国へ」も三木氏が作曲しました。

何やら、石川さゆりさん自身、「心の整理がつかないくらい悲しい」と言っていたそうです。

私自身、鉄道マニアであるがゆえに「上野発の夜行列車」という言葉に敏感に反応し、「津軽海峡冬景色」を始めとする石川さゆりさんの歌に大変興味をもった時期がありました。上野発の夜行列車に乗って旅行をしたこともあります。

謹んで三木氏のご冥福をお祈り申し上げます。

http://www.jiji.com/jc/c?g=obt_30&k=2009051100363

http://sankei.jp.msn.com/entertainments/music/090511/msc0905111935006-n1.htm

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えーっ、タレントの清水由貴子さんが自殺!

えーっ、タレントの清水由貴子さんが自殺!

http://news.nifty.com/cs/headline/detail/kyodo-2009042101000841/1.htm

なんで死を選んだの?お母さんの看病疲れで精神的にまいっていたのでしょうか?でも死ななくたっていいじゃないの?残されたお母さんはどうなるの?お父さんのお墓の前で自殺したそうだけど、そんなことしてお父さんが喜ぶわけないよね。

でも清水さんをここまで追い込む程、今の介護制度や医療制度、そして行政に欠陥があるのではないでしょうか?そんな欠陥を恨みながら死を選んだのかなあ?http://stoyachi.cocolog-nifty.com/blog/2007/11/post_cf23.html

だけど皆さん、一つしかない命、大切にしましょう!

生きていればつらいこともあります。でもなんとか乗り切って生きましょう!力の限り、生き抜きましょう!

私は清水由貴子さんのファンではありませんが、石川さゆりさんの「津軽海峡冬景色」が大ヒットした年にデビューしたような記憶があります。現在元若島津の松ヶ根親方の夫人になっている高田みずえさんと同じ年にデビューしたのでしたっけ?

いずれにせよ、清水由貴子さんのご冥福をお祈りします。

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石川さゆりさんに復縁の可能性あり?

石川さゆりさんに復縁の可能性あり、との報道がありますね。本当かなあ?

http://npn.co.jp/article/detail/81605372/

http://news.nifty.com/cs/entame/showbizddetail/naigai-2009041181605372/1.htm

http://trend.ms-cafe.biz/2009/04/post-274.html

かつて、鉄道マニアゆえに「上野発の夜行列車」に敏感に反応して「津軽海峡冬景色」を始めとする、石川さゆりさんの歌に興味を持った時期があった者としては、ちょっと気になりますね。

その記事の信用性はともかく、石川さゆりさんと馬場憲治氏にその気があるのなら、復縁してはどうか?と思います。二人の間にできた娘さんもいますしね。元々「別れても好きな人」的な関係だったのかな?

当人同士にその気があるなら、石川さゆりさんと馬場憲治氏の復縁に賛成です。

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初めて自分で買ったレコードは「津軽海峡冬景色」、CDは「ソレイユ」

コネタマに参加するのはこれが2度目です。

コネタマ参加中: 初めて自分で買ったCD(レコード)を教えて!

初めて買ったレコードは石川さゆりさんの「津軽海峡冬景色」ですね。鉄道マニアゆえに「上野発の夜行列車」に敏感に反応して買ってしまいました。この時期はCDというものはなく、レコードでした。

CDとなると、岡村孝子さんのアルバム「ソレイユ」です。

http://www.okamuratakako.com/disco-album.html

http://www.okamuratakako.com/

http://ja.wikipedia.org/wiki/SOLEIL_(%E5%B2%A1%E6%9D%91%E5%AD%9D%E5%AD%90)

この中に入っている「Belive」は、後藤久美子さんが主演したテレビドラマ「風少女」の主題歌にもなりました。あと、当時、北陸本線には「かがやき」という名の特急も走っていただけに、「輝き」という歌がとりわけ好きでした。

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桂歌丸師匠も禁煙宣言!禁煙したい人頑張ってください!

落語家の桂歌丸師匠は、肺気腫で入院していましたが、ようやく復帰したそうですね。この病気を機に煙草はやめるそうです。確かにあんなもの吸っていても、健康にいいことありませんしね。

http://mainichi.jp/enta/geinou/news/20090214mog00m200015000c.html

まだまだ歌丸師匠にはがんばってほしいですね。折角禁煙したのだし。

現在たばこを吸われている方、桂歌丸師匠を見習って禁煙してみませんか?

「そうは言っても、やめたくてもやめられないよ!」

そんな方にはこんなネットショップを紹介します。

http://nikonikkorilife.shakunage.net/

禁煙グッズを取りそろえているようです。

あと、こんな記事も紹介します。双子の姉妹で喫煙した人としなかった人の比較写真が印象的です。

http://ameblo.jp/saya-mana/entry-10216047370.htm

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岡村孝子さんの歌から考える今の世

1月29日は岡村孝子さんの誕生日です。

岡村孝子さんの歌に「砕ける波に」というのがありますが、ここには「牙をなくした獣になりたくない」ことを意味する箇所があります。思えば、今の政府がでたらめな政治をしても暴動もストも発生しないということは、国民は「牙をなくした獣」として国家に飼い慣らされているのでしょうか?

「迷路」という歌があるけど、世界的な金融危機、日本もまた迷路のなかに迷い込んでしまいましたね。迷路から抜け出すには、アメリカ追従を是正、アメリカを中心とした動きを変えないといけないのではないでしょうか?

「ついてない」という歌があるけど、こんなデタラメ行政・教育が行われる時代に生まれてきた人は、ついてないのでしょうか?

「はぐれそうな天使」は、岡村孝子さんが作詞作曲したものではありませんが、政府の無策ぶりで「はぐれそうな国民」が多くなりましたね。いや、職を失ってはぐれてしまった人も多くなりましたね。

「夢をあきらめないで」という歌があるけど、今の政治は国民に「夢をあきらめなさい」と言っているようなものですね。

「輝き」という歌では、「夢をなくしても、追いかけよう」とする気持ちが表れている箇所があるけど、今の政治や教育は、最初から夢を追う気力すら与えず、奪っているのではないでしょうか?「いつも輝きを忘れまい」という気持ちが表れている箇所があるけど、私利私欲に満ちた政治屋や官僚によって、輝きを忘れさせられる人も増える傾向にあるかな?

「ヒロイン」という歌では、「ムダなことなんか、何もない」ということを意味する箇所がありますが、人々の努力を無駄にするかのように、勤労者から税金をふんだくる政治がいつまでも行われていいのでしょうか?今、日本にはこの歌の中にある「新しい力を導いてくれる人」が必要なのでは?

「微風」という歌では、「皆、悲しくてもひたむきに生きている」ということを意味する箇所があります。ひたむきに生きている人に冷たい政治が、いつまでも行われていいのでしょうか?

日本も変革が必要です「待つわ」という歌のように、いつまでも待っている猶予はないはずです。

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石川さゆりさんと鉄道

1月30日は石川さゆりさんの誕生日です。

私も石川さゆりさんの歌をよく聴いていた時期がありました。鉄道マニアゆえに、「津軽海峡冬景色」に出てくる「上野発の夜行列車」に敏感に反応してしまいました。この歌は1977年の歌。当時の上野発の夜行列車は、特急は「ゆうづる」「はくつる」「あけぼの」「北陸」「北星」、急行は「八甲田」「十和田」「津軽」「おが」「出羽」「鳥海」「天の川」「佐渡」「まつしま」「あずま」「ばんだい」「越前」「能登」「妙高」とあったのですが、今はずいぶん少なくなりましたね。

「砂になりたい」という歌には「山陰本線の夜の汽車」が出てきましたが、かつての「山陰本線の夜の汽車」の特急「出雲」、急行「だいせん」「さんべ」はなくなりましたね。「サンライズ出雲」が今、「山陰本線の夜の汽車」ですが、砂丘のある鳥取は通りません。

「火の国へ」には東京駅から火の国・熊本に向かう夜汽車が出てきますが、その火の国・熊本に向かう寝台特急「はやぶさ」もついに廃止になりますね。

「みちゆき博多発」という歌にも「汽車」が出てきますが、この歌、アップテンポなリズムの歌なので、新幹線をイメージしていると思われます。

「津軽海峡冬景色」以前の歌には「泣き虫列車」という歌も歌ったことがあります。この「泣き虫列車」に出てくる汽車の汽笛は「ポー」ですから、SL牽引の列車をイメージしたものだったのかもしれません。

石川さゆりさんは熊本県飽託郡の出身だそうですが、JR三角線の沿線だったようです。この線は、C11が走っていました。

あと、石川さゆりさんのお父さんは、熊本市電の運転士だった時期もあったそうです。

このように考えると、石川さゆりさんは、鉄道とも縁があったのでしょうか?

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峰岸徹氏とテレビドラマ「高校教師」

先日、俳優の峰岸徹氏が亡くなりましたね。謹んでご冥福お祈りします。

さて、峰岸氏が出演したテレビドラマの中の一つに1993年放映の「高校教師」があげられますね。あの時の桜井幸子さんが演じたヒロイン・二宮繭の父親で彫刻家でもある二宮耕介を演じました。成田空港で真田広之さん演ずる高校教師・羽村隆夫に刺され、最後は自宅に火を放ち死んでいく役でした。

http://www.alived.com/blue/koukou/

そういえば、あの「高校教師」の脚本を務めた野島伸司氏って、隠れ鉄道マニアかと思えるものがあります。あのドラマでは何度も井の頭線の電車が出てきましたし、最終回は189系特急あさまの車内あり、信越線の青海川でのシーンあり、ラストシーンは115系の電車の中でした。

登場人物の名前も、羽村(青梅線)、二宮(東海道線)、新庄(奥羽線)、佐伯(日豊線)、三沢(東北線)、宮原(高崎線)と、駅名を連想させるのが多かったですしね。

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石川優子さんの「魔術師」

10月3日は石川優子さんの誕生日です。

若い方はご存知ではないと思いますが、ヤマハのポプコン経由で1979年3月にデビューし、1990年に引退。それから4年後にマネージャーだった人と結婚しました。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%9F%B3%E5%B7%9D%E5%84%AA%E5%AD%90

その石川優子さんの歌の中には「クリスタルモーニング」という歌があったけど、彼女の声はクリスタルボイスでしたね。

魔術師」という歌がありますが、この歌は、「恋というものは、憶病な心を溶かしてしまう魔術師だ」という内容のものです。

思えば、私も妻と出会うまでは、恋とか結婚というものには憶病でしたね。付き合い始めて数か月して、あっという間に憶病な心が溶けてしまったようです。

それだけに、今、憶病な心があるゆえに、彼氏や彼女のいない人には、いつかその心を溶かしてくれる「魔術師」のような人が目の前に現れることを祈らざるを得ません。

ちなみにこの歌「魔術師」という歌は1984年の高千穂学(当時は高千穂商科大学http://www.takachiho.jp/)の学園祭でのコンサートのオープニング曲でもありました。

だけど、この世には恋や結婚に対して憶病になる人を増やそうとしている現象には憤りを感じます。

例えば、格差拡大や増税することしか考えない政治、人心の荒廃を煽る退廃文化で金儲けをする悪い奴ら。

恋や結婚に対して憶病にな人を救済するためには、これらを是正しなければなりません。

石川優子さんって、どんな歌い方をする人だったかは、こちらを紹介します。

http://jp.youtube.com/watch?v=L9p-_5wm7zU

http://jp.youtube.com/watch?v=MQi_dAAp7Gs&feature=related

http://jp.youtube.com/watch?v=bMSkPqH_b3s&feature=related

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豊岡真澄さん、ブログ移転後初の鉄道記事(0系新幹線について)

鉄道アイドルの豊岡真澄さんですが、ブログをヤプログからアメログに引越し、ようやく鉄道記事をアップしました。

http://ameblo.jp/masumi-toyooka/entry-10142331021.html

あの0系新幹線についてです。

何やらつれあいさんが、出張に行った時に撮ってきてくれたそうです。やさしい人ですね。

0系新幹線は山陽区間で細々と走っていますが、これももうすぐ引退だそうですね。

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鉄道アイドル・豊岡真澄さんのブログ、引越し

既に芸能界を引退した鉄道アイドル・豊岡真澄さんですが、ブログを引っ越しました。

以前はヤプログでhttp://yaplog.jp/masuminmasumin/でした。

今度はアメログでhttp://ameblo.jp/masumi-toyooka/です。

9月20日午前2時の時点では鉄道ネタの記事はありませんが、そのうちアップされるのではないでしょうか?ただ、子育ても大変そうですが。この子もいずれ、お母さんの影響を受けて鉄道マニアになるのかな?

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三遊亭楽太郎師匠、6代目「円楽」襲名へ

あの笑点メンバーの三遊亭楽太郎さんが、何と6代目「円楽」を襲名するそうです。襲名披露は2010年の予定とのこと。

http://www.saga-s.co.jp/view.php?pageId=5501&blockId=1004145&newsMode=article

http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&k=2008080800337

http://www.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20080808-OYT1T00280.htm?from=navr

今の五代目の三遊亭円楽さんは、楽太郎さんの師匠。すでに落語家は引退していますが、楽太郎さんにこの名を譲って、本名に戻るそうです。

三遊亭楽太郎さんのこれからの活躍に期待したいですね。

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豊岡真澄さん、出産おめでとう\(^O^)/

あの鉄道アイドル豊岡真澄さんが、無事出産したそうです。男の子だったそうです。

http://yaplog.jp/masuminmasumin/archive/4551

http://news.nifty.com/cs/entame/showbizddetail/nikkansp-f-et-tp0-080628-0026/1.htm

まだ36週なのに3000gもあったそうです。

よかったですね(^_^)

この子も鉄道大好きな子になるのかなあ?

ともあれ、

豊岡真澄さん、出産おめでとう\(^O^)/

http://yaplog.jp/masuminmasumin/archive/4552

http://yaplog.jp/masuminmasumin/archive/4553

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鉄道アイドル・豊岡真澄さん、お疲れ様でした

あの鉄道アイドル、豊岡真澄さんが芸能界引退ですね。

http://yaplog.jp/masuminmasumin/archive/4223

http://www.daily.co.jp/gossip/2008/03/31/0000898026.shtml

http://www.sanspo.com/geino/top/gt200803/gt2008033111.html

http://sports.nifty.com/cs/headline/details/et-sp-kfuln20080331006004/1.htm

お疲れ様でした。

7月に出産予定だそうです。子どもの名前は「はやて」「のぞみ」「ひかり」といった新幹線のような名前にしたいとか。

元気な子が生まれるといいですね。安産を祈ります。

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鉄道アイドル豊岡真澄さん、水天宮にお参り

地下鉄半蔵門線には 水天宮前という駅がありますね。その駅の名の通り、水天宮の最寄り駅です。

あの鉄道アイドル豊岡真澄さんは、先日その水天宮にお参りをしたそうです。

http://yaplog.jp/masuminmasumin/archive/4092

無事に安産でき、健やかな子どもが生まれるといいですね。

さて、水天宮前を通る地下鉄半蔵門線は、東武伊勢崎線の久喜まで直通運転しますね。途中、西新井で乗り換え、大師前で降りれば、西新井大師にお参りすることもできますね。

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豊岡真澄さん、懐妊おめでとう〵(^〇^)〳+祈・安産!

京浜急行は今年で110周年記念だそうですね。

http://www.keikyu.co.jp/index.shtml

その京浜急行の110周年記念のイベントで、あの鉄道アイドルの豊岡真澄さんが妊娠5ヶ月であることを明らかにしたそうですね。

http://yaplog.jp/masuminmasumin/archive/4087

http://www.sanspo.com/geino/top/gt200802/gt2008022607.html

よかったですね(^_^)

だけど、芸能界は3月で引退するそうですね。長い間お疲れ様でした。

何やら子どもも鉄道マニアにしたいとか。楽しみですね。

ところで、豊岡さんの夫は「鉄道にたとえるとEF64型電気機関車の1000番台」だそうです。EF64の1000番台といえば、特急北陸の上野-長岡間を牽引しますね。この列車以外は貨物ばかりですが。かつては特急出羽も上野-新津間で牽引していましたね。

そのEF64の1000番台をテーマにしたサイトを運営している人もいます。

http://www.sainet.or.jp/~tomita/ef64/

だけど、豊岡真澄さんもよかった、よかった(^_^) 懐妊おめでとう〵(^〇^)〳〵(^〇^)〳〵(^〇^)〳 安産を祈ります。

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クリスタルモーニング クリスタルヴォイス

みなさん、風邪はひいていませんか?のどは痛くありませんか?

今から28年前の冬、石川優子さんは「クリスタルモーニング」という歌を歌っていて、その歌がコルゲントローチのコマーシャリソングにもなりました。

その時のコマーシャルですが、何と、YOU  TUBEで見られるのですね。懐かしく感じましたねぇ。

http://www.youtube.com/watch?v=ckUX3TI7Mj4

確かに石川優子さんの声は透き通っていたなあ。まさに「クリスタルヴォイス」といった感じ。今年の秋で50歳になるけれど、このころは21歳でしたね。かわいいなぁ・・・。

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津軽海峡冬景色と鉄道

昨年の12月31日、受信料を取り立てるテレビで放映された紅白歌合戦での赤組のトリは石川さゆりさんの「津軽海峡冬景色」でした。

この歌が世に出て、もう30年過ぎてしまいましたね。鉄道マニアの私は「上野発の夜行列車」という部分に敏感に反応してしまいました。あのころは上野発の夜行列車が随分と走っていましたね。特急ゆうづる、はくつる、あけぼの、北星、北陸、急行十和田、八甲田、津軽、男鹿、鳥海、出羽、越前、能登、天の川、新星など。今は常磐線には夜行列車が1本も走らない他、数多くの列車が姿を消しましたね。

この歌に出てくる青函連絡船も20年前に廃止になりましたね。そして今年は青函トンネルをくぐる寝台特急北斗星も1往復減便されてしまうのですね。時の流れとはいえ、何だか寂しい気もします。

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佐橋佳幸さんと松たか子さんが結婚?

女優の松たか子さんが佐橋佳幸さんと結婚するとの報道がありますね。

http://japan.techinsight.jp/2007/11/16200711301528.html

http://www.zakzak.co.jp/gei/2007_11/g2007113001.html

マスコミはどうしても、松たか子さんを中心に報道してしまうけど、私は佐橋佳幸さんに焦点を当ててこの記事を書きます。

何年か前にも、二人が交際しているとの報道があったけど、その時に佐橋さんの名前を聞いて、何か覚えがあるよなぁ・・・?と思い出そうとしました。

佐橋さんは、1981年~82年に掛けて、石川優子さんのバックバンドの一員だったからです。私自身、この頃は石川優子さんのコンサートによく出掛けていたので、知っていました。この当時の石川優子さんのファンなら誰でも知っていたはずです。

http://youtube.com/watch?v=L9p-_5wm7zU←ここをご覧ください。石川優子さんが「シンデレラサマー」を歌っています。この歌の2番を歌い始めたあたりに、あの佐橋さんが映っています。顔ははっきりと映っていませんが、向かって一番右側で、水色のシャツを着ている人が佐橋さんです。

ちなみにこの「シンデレラサマー」は1981年の夏にベスト10入りしたこともあります。

だけど、報道通りに結婚するなら、よかったですね(^_^)。いつまでもお幸せに。

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豊岡真澄さん、結婚おめでとう\(^O^)/(^_^)\(^O^)/

あの、鉄道アイドル、豊岡真澄さんが結婚するそうです。

よかったですね(^_^)おめでとう\(^O^)/

http://yaplog.jp/masuminmasumin/archive/3301

http://www.jiji.com/jc/c?g=ent2_ent&k=2007101000843

EF64に似ているとのことだけど、どんな人だろう?

EF64といえば、山岳線に強い電気機関車。板谷峠でも活躍したこともあり、現在は中央線や上越線でも活躍していますね。人生という名の急勾配でも頼りになる人だということかなあ・・・?私もEF64牽引の特急北陸号に乗ったこともあります

豊岡さんの結婚を機に、女性の鉄道マニアがどんどん増えるといいですね。

末永くお幸せに(^_^)

☆関連記事「女性と鉄道」↓↓↓

http://stoyachi.cocolog-nifty.com/blog/2007/08/post_6c11.html

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♪「ウイスキーが、お好きでしょ」

みなさん、お酒はお好きですか?どんなお酒が好きですか?日本酒?洋酒?ワイン?ウオッカ?ウイスキー?

歌手の石川さゆりさんは1978年だったか、黄桜のコマーシャルに出た記憶があります。1991年にはサントリーのウイスキーのコマーシャルソングを歌いました。それがあの「ウイスキーが、お好きでしょ」でした。

ところで、最近のサントリーが「私は氷」というテーマでコマーシャルを放映していますが、そこで流れてくる歌がなんと、あの「ウイスキーが、お好きでしょ」なのですね。16年ぶりで懐かしさを感じました。

だけど、なんで「私は氷」で「あなたはウイスキー」なのかなぁ・・・。

http://www.suntory.co.jp/whisky/kakubin/cm/index.html

画像には石川さゆりさんの姿は映りませんが、あの歌声は聴けます。何となく心を休めようという気になる歌ですね。私も最近、歳のせいで酒に弱くなったので、ウイスキーも少ししか飲めません。胃が受け付けなくなってしまいます。

でも石川さゆりさんの「ウイスキーが、お好きでしょ」を聴くと、ちょっぴりでも飲みたくなってしまいますね。それでも胃が受け付けない時は麦茶で我慢しようかな?

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NHKに期待しないけど、貫地谷しほりさんには期待したい

10/1から貫地谷しほりさん主演の「ちりとてちん」という朝の連続ドラマが放映されるそうですね。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%A1%E3%82%8A%E3%81%A8%E3%81%A6%E3%81%A1%E3%82%93_(%E6%9C%9D%E3%83%89%E3%83%A9)

http://info.pref.fukui.jp/seiki/rendora/chiritote.html

私は放映時間帯は仕事をしているので見ることはできないし、録画してまで見ようとは思いません。それにこのNHKの朝の連続ドラマ、かつては視聴率が30%以上が当たり前だったようですが、1993年以降は20%台が続いているようですね。

http://www.videor.co.jp/data/ratedata/program/02asa.htm

それだけ、NHKの朝ドラの魅力がなくなったということでしょうか?受信料を取り立てるに値しないと評価されているのでしょうか?それとも、時計代わりにこの番組を見ることをしなくなった人が増えたということでしょうか?「ちりとてちん」も20%台の視聴率かな?

今のNHKに期待するものはありません。受信料だって、50円だの、100円だのと言っていないで、3割、4割引くらいしてほしいくらいです。

でも、貫地谷しほりさんには期待したいですね。 http://ameblo.jp/kanjiya/

昨年のテレビ朝日で放映された「氷点」の相沢順子役はよかったですね。辻口陽子の家族に「(ルリ子を殺した)父の罪を許してください」と土下座して懇願するシーンは涙を誘いました。映画「愛の流刑地」の藤尾高子役もよかったし、ドコモのコマーシャルもいいのでは?「ちりとてちん」は土曜日のみ、ちょっと見てみようなか?

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阿久悠氏と石川さゆりさんと夜行列車

作詞家の阿久悠氏が逝去されましたね。ご冥福をお祈り申し上げます。

阿久悠氏が作詞した歌の中には、石川さゆりさんの「津軽海峡冬景色」もありました。

当時は青函トンネルは開通していなく、鉄路で本州から北海道に行くには、青森から青函連絡船に乗らなければならない時代でした。

鉄道マニアの私もこの歌に出てくる「上野発の夜行列車」には敏感に反応しました。当時はその上野始発の夜行列車の全盛期でしたからね。

青森で青函連絡船に接続する上野発の夜行列車には、特急はくつる、特急ゆうづる、急行八甲田、急行十和田がありました。奥羽本線経由で青森に行く列車として、特急あけぼの、急行津軽がありましたね。

青森に行かない夜行列車もいろいろありましたね。特急北星、急行新星、急行男鹿、急行出羽、急行天の川、急行鳥海、特急北陸、急行越前、急行能登、それから急行まつしま、あづま、ばんだい、佐渡、妙高は昼行便が主だったけど、夜行便もありましたね。

あのころの夜行列車は随分なくなってしまいましたね。

阿久悠氏が作詞し、石川さゆりさんが歌った歌の中には「砂になりたい」「火の国へ」にも夜行列車が出てきました(表現は異なりますが)。「砂になりたい」には山陰本線の夜行列車がありましたので、特急出雲や急行だいせん、それから京都発着の寝台車付の夜行普通列車が挙げられますね。「火の国へ」に出てくるのは熊本方面に向かう夜行列車だったので、特急みずほ、はやぶさ、明星、なはが挙げられますね。これらの列車も廃止になったり、規模が縮小されたりしました。

時代は変わったものですね・・・・・・・。

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「愛の流刑地」の入江冬香のまねはやめましょう(棄権は危険)

あの映画「愛の流刑地」のDVDが発売されるそうですね。何やら参議院選挙の2日前だとか。

さて、今度の選挙を棄権することは危険です。棄権したり、与党に投票することは、政府に対して「もっと増税してください」「もっと悪い政治をやってください」というのと同じです。つまり、この「愛の流刑地」の入江冬香のまねをすることでもあります。「私を殺して」と哀願し、殺させるのと同じです。一つしかない命、大切にしましょう。

マスコミではいろいろ予想がありますね。「1人区は3勝26敗」だとか「30議席しか獲得できない」とか。最も望ましいのは与党の獲得議席が0であることです。現実にはそうもいかないでしょうけど。1議席でも少なくしなければなりません。高い税金をふんだくり、それでもなお取り立てようとする与党は成敗されねばならないのです。

「愛の流刑地」の入江冬香のまねはやめましょう。

棄権したり与党に投票することはやめましょう。

それは政府に「私を殺して」と哀願し、殺させるのと等しいのです。

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あみんと「夢をあきらめないで」

受信料取立てるテレビで、久しぶりにあみんが登場しました。24年ぶりですね。加藤晴子さんも、あみん時代と比べてスマートになりましたね。また二人で「あみん」として活動するそうですね。かつてのファンの心をどれだけ掴めるか、新しいファンをどれだけ掴めるか、わからないけど、活躍を祈りたいものです。

私は独身時代に岡村孝子さんのコンサートに何度も行きました。あみん時代にも一回行ったこともありました。また機会があったら、行ってみたいなぁ。

さて、この番組であみんは「夢をあきらめないで」も歌いました。

世の中にはこういう歌を歌って人々を励まそうとしている人がいるのに今の政府・与党は国民から税金をたくさんふんだくり、夢をあきらめさせようとしています定率減税を廃止しただけでは気が済まず、消費税の引き上げをも企みもっともっと夢をあきらめさせようとしています人々の夢をあきらめさせようとする政権与党に、今度の参議院選挙では絶対に投票してはいけません国民から税金をさらにふんだくろうとする政権与党の夢をあきらめさせなければなりません

それからこの番組はよかったけど、NHKの受信料支払い義務化には反対です。どうしても義務化するなら3割4割引きは当たり前です。

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あみんが24年ぶりにテレビ出演するそうですね

あのあみんが24年ぶりにテレビ出演するそうですね。

岡村孝子さんはソロ活動を続けていましたが、加藤晴子さんの方はあみんの活動休止後、学業に戻り、就職、結婚、そして一児の母として生活を続けてきたそうです。

テレビは24年ぶりでも2002年には「天晴な青空」のレコーディングで一時的に復活しているし、岡村孝子さんのコンサートに飛び入り参加もしたそうですね。

だけど、加藤晴子さんですが、あみん時代はまん丸顔でぽっちゃりしていたのに、随分スマートになりましたね。岡村孝子さんよりも細くなったように見えます。

http://www.sanspo.com/geino/top/gt200706/gt2007062806.html

http://news.goo.ne.jp/article/sanspo/entertainment/120070628005.html

二人の出身校の椙山女学園はこちらです↓↓

http://www.sugiyama-u.ac.jp/

ところで出演するテレビはあのNHK。たとえあみんを24年ぶりにテレビに出すからといって、安易に受信料を払ってやろうか?という気にはなれませんね。

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貫地谷しほりさんに期待するけど、NHKの受信料義務化は絶対反対!

昨年のテレ朝で放映された「氷点」で相沢順子役を演じ、映画「愛の流刑地」で村尾高子役を演じた貫地谷しほりさんが、NHKの連続テレビ小説「ちりとてちん」のヒロインに選ばれたそうですね。

貫地谷しほりさんはまだ若いから、出演するのがNHKであれ、民放であれ、映画であれ、いろいろな役に挑戦して、キャリアを積んで成長していってほしいものです。

http://newsflash.nifty.com/search?action=1&func=2&article_id=td__jcast_6198&csvname=1780477135

私は貫地谷しほりさんに期待するけど、NHKの受信料義務化には絶対反対です。だいいいち人様から金を取るに値することをしているのでしょうか?http://ja.wikipedia.org/wiki/NHK%E3%81%AE%E4%B8%8D%E7%A5%A5%E4%BA%8B

とはいえ、NHKの職員もかすみ食って生きているわけじゃないから、何らかの収入がないと困りますよね。それなら受信料制をやめて、「NHK友の会」のようなものを作って会費をいただく形にすればいいのです。また、貫地谷さん主演の朝ドラについていえば、貫地谷さんのビデオ・CD・写真集などを作成してNHK出版から販売して儲ければいいのです。また、舞台となる福井県の宣伝をし、広告費収入を得ればいいのです。

いずれにせよ、私は貫地谷しほりさんの今後の活躍に期待するけど、NHKの受信料義務化には絶対反対です。せめて貫地谷さんがヒロインを演じる「ちりとてちん」のスタッフから不祥事を起こす者が出ないことを祈りたいものです。

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死んで花実が咲くものか(続・「愛の流刑地」を観て)

映画「愛の流刑地」を観て思ったことの一つに、「死ぬほど人を愛しても、本当に死んだら何にもならない。心中したり、相手を殺したり、『殺して』と懇願して本当に殺させたりしたら、元も子もない」ということです。それくらいの愛を選んだ以上は、どんなにつらくても、どんなに人から非難されようと生き抜いていかなければならないし、それくらいの覚悟がなければ、やめるべきだと考えます。

このことに関連して、歌手の石川さゆりさんがまだ高校生の頃に歌っていた「あなたの私」という歌(←知っている人は少ないようですが)が挙げられます。歌詞を掲載するわけにはいきませんが、この歌では「愛したために人々から非難されても、つらさや痛みを分かち合って生きていきましょう」というようなことが歌われています。そうです。生きていかなければいけないのです。http://tat00095.hp.infoseek.co.jp/99206.htm

だから、私はこの映画では、村尾菊治にも入江冬香にも全く同情するものがありませんでした。「私は選ばれた殺人者だ」という言葉にも偽善性を感じました。菊治の娘高子と、冬香の3人の子ども達には同情してしまいました。

これは創作された小説の世界だからいいけど、こういうことが現実にあってはいけません。もし、私の妻が冬香のような死に方をしたら、遺骨は墓に入れず、ゴミ袋に捨てて、他のゴミと一緒に処分してしまうかもしれません。

あと、仲村トオルさんの演じた冬香の夫が法廷で、「家族のために朝から夜まで一生懸命仕事してはいけないのか!」と叫ぶシーンも印象に残りました。つらい思いや、苦しい思い、嫌な思いなどをしてやっと手にした給料を、国家から高い税金という形でふんだくられて金を失い、そのうえ妻も失っては、働く人々はいたたまれないですよね。現在の社会の病巣の一つというか、働く人々の叫びを表しているようにさえ感じました。

そういえば、入江冬香を演じた寺島しのぶさんは、結婚したそうですね。これはよかったですね(^_^)

あと、繰り返しになるけど、村尾高子を演じた貫地谷しほりさんの今後の活躍にも期待したいです。

http://stoyachi.cocolog-nifty.com/blog/2007/03/post_5649.html

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貫地谷しほりさんに期待したい(「愛の流刑地」を観て)

「愛の流刑地」とかいう映画に全然関心がなかったのですが、何やら話題になっているので、見てきました。

出演者の内、何と4人も昨年テレビ朝日で放送された「氷点」に出演した人だったのですね。

私はその内の貫地谷しほりさんに注目してしまいました。「氷点」では相沢順子役、すなわち殺人犯佐石土雄の娘役を演じましたね。だから私は「あれっ、あの子この映画でも殺人犯の娘役をやったんだ」と思って観てしまいました。この映画では豊川悦司さんの演じる村尾菊治の娘、村尾高子役でしたね。

「氷点」では泣きながら「許してください」と言って懇願するシーンが涙を誘いましたが、この映画では「おとうさん、利用されただけなんだよ」と言うシーンや法廷で父親が裁かれるところを涙を流しながら傍聴しているシーン、泣きながら法廷から出て行くシーンなどに涙を誘われました。

できれば、「おとうさん、利用されただけなんだよ」といくつかのシーンで言わせてほしかったようにも思えましたし、ラストシーンも村尾菊治が8年の刑期を終えて出てくるところを高子が迎えるというシーンにしてほしかったと思います。もっともそれではこの物語の主旨から外れてしまうのでしょうが、心情的にはそれくらいに思えました。

貫地谷しほりさんはまだ21歳ですか。若いのですね。これから期待したいですね。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%B2%AB%E5%9C%B0%E8%B0%B7%E3%81%97%E3%81%BB%E3%82%8A

http://ameblo.jp/kanjiya/

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「おふくろさん」と著作権法第20条

最近、歌手の森進一さんが、「おふくろさん」の歌の歌詞を勝手に変えて歌ったとして、作詞した川内康範氏がカンカンに怒っていた件ですが、やはり著作権法上まずいですよね。

森さんが川内氏の許可を得てやったならよかったのですが、無断でやったことですからね。

ついに日本音楽著作権協会(JASRAC)は、改変版は使用してはだめよ、と決定したそうです。

http://www.jasrac.or.jp/

http://www.jasrac.or.jp/release/07/03_2.html

たしかにそうですよね。著作権法20条の同一性保持権の侵害ですからね。

http://www.houko.com/00/01/S45/048.HTM#s2

この歌自体はいい歌だと思うのですが、こんなごたごたがあったのは残念ですね。

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ああ車周作・・・高松英郎氏の死を悼む

私が小学生の頃だったか、柔道一直線というスポ根ドラマが放映されていました。私もよく見ていました。その柔道一直線で車周作役を演じた高松英郎氏が亡くなったそうです。

つつしんでご冥福をお祈りします。

http://movie.goo.ne.jp/contents/news/NFY20070227i511-yol/

http://www.sankei.co.jp/culture/enterme/070227/ent070227001.htm

http://www.chugoku-np.co.jp/News/Sp200702270258.html

それにしても、高松氏の車周作は印象的でした。

若い方はこの「柔道一直線」という番組はご存知ないかもしれませんが、以下のURLを参照ください

http://www.mni.ne.jp/~datehachi/sonopress/juvol.htm

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三遊亭円楽師匠、お疲れ様でした

三遊亭円楽師匠が落語家を引退したそうですね。

http://www.daily.co.jp/gossip/2007/02/25/0000252331.shtml

http://www.nikkansports.com/entertainment/f-et-tp0-20070225-162112.html

http://www.sankei.co.jp/culture/bunka/070226/bnk070226001.htm

潔いといえば、潔いけど、なんだか寂しい気もします。

長い間お疲れ様でした。

何やら、桂歌丸師匠は「引退を撤回してもらいたい」と言っているそうですが・・・。

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