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「日経ビジネスアソシエ 10年3月2日号」を読んで

日経ビジネスアソシエを読んでみました。

10年3月2日号をについては、以下の通りの感想です。

(1) 誌面の評価出来る点
やはり「決定版ノート術」ですね。

自分は今までノートというものをうまく活用していませんでしたから。
パンクブーブーさんも、漫才のネタ集めのために、ノートをいろいろ工夫して使っているのですね。
カタログ通販の女性は、直感で浮かんできたら、直ぐにノートに描いているのですね。
他にもノートが出しにくい時は携帯電話のメモを使っている人もいるのですね。
とにかく、アイデアが浮かんだら、ノートに書き留めるなり、携帯電話のメモを活用するなり、工夫が必要ですね。
それに比べて私は、あまりにも工夫がなさすぎるので、この誌に紹介された中から、自分に合うノート活用法を見出したいものです。

あと、栄養ドリンク&サプリのことが紹介されていたことも参考になるけど、日常の食べ物でも仕事疲れや体の不調を癒す方法も紹介してほしいものです。例えば梅干し健康方とか、納豆健康法とか。

(2) 雑誌で得た情報の活用方法
 自分のノートの活用法が全然なっていないので、まずこの雑誌は捨てず、同誌で紹介されたノート活用法を参考にしていきたいですね。そこから始めたいものです。

(3) 日経ビジネスアソシエオンラインオフィシャルページへのリンク
    http://www.nikkeibp.co.jp/associe/

「日経ビジネスアソシエ」10年2月 16日号を読んで

日経ビジネスアソシエを読んでみました。

10年2月 16日号をについては、以下の通りの感想です。

(1) 誌面の評価出来る点
「シンプル仕事術」ですね。自分がやっている仕事も、結構ムダが多いと思います。
丁度今、職場でもムダをなくしていこうと取り組んでいるだけに参考になります。
 

「残業ゼロ」への道も考えさせられます。とはいえ、これまである程度の残業手当をあてにして生活をしていた人には切り替えが難しい面もあります。だから同誌では企業の一従業員に対しては「副業の勧め」、人事勤労部長を始め、経営者向きには「副業禁止規程の一部緩和・撤廃」「副業の条件付き容認」を勧める特集を組んでほしいと思います。

 特に出向を経験した者としては、自分が勤めている職場以外の様子も見て、学習することによって、視野が広がり、自分の仕事にも応用できるので、経営者にとっても有益と考えます。

(2) 雑誌で得た情報の活用方法
 やはりこの号でも活用方法は、まずこの雑誌は捨てず、ハンドブックとして利用していくことです。雑誌というより、「ハンドブック」と言ってもいいくらいです。
特に職場で作業改善に取り組んでいる最中だけに、どのように改善を進めて行くのか、参照しながら考え、実践したいと思います。

(3) 日経ビジネスアソシエオンラインオフィシャルページへのリンク
    http://www.nikkeibp.co.jp/associe/

「日経ビジネスアソシエ」10年2月2日号を読んで

日経ビジネスアソシエを読んでみました。

10年2月 2日号をについては、以下の通りの感想です。自分にとっては非現実的なこともありますが、いろいろ考えさせられます。

(1) 誌面の評価出来る点
「大人の教養とマナー」ですね。最近は学校教育での躾は甘やかし傾向にあるので、若い人には是非読んで活用してほしいものです。


 また、年輩者でも、普段顧客と接することの少ない仕事をしている人にとっては、忘れがちになることもあるので、改めて見直すべきですね。


 教養の部分については、全部実施するのは経済的にも無理。でも、仕事に仕方、これからの生き方を考える指標になると思います。

(2) 雑誌で得た情報の活用方法
 活用方法は、まずこの雑誌は捨てないことです。そして、ハンドブックとして、
必要な時に見て確認することです。何故なら一度にやるのはとても無理だからです。


 ただ、時間的・経済的に無理でも、一部分でも実践したいと考えます。その際、いつ、どこで、何をするかを計画するにあたって、同誌に書かれている記事を参考にします。

(3) 日経ビジネスアソシエオンラインオフィシャルページへのリンク
    http://www.nikkeibp.co.jp/associe/

Книга "Русский шок" (「ロシア・ショック」という本)

Вы прочитали книгу "Русский шок" которую Кэничи Омаэ написал?
Я почитал эту книгу два раза.

(大前研一氏の書いた「ロシア・ショック」という本を読みましたか?私はこの本を二度読みました。)

Нам нужный новые дружествение отношения с Россей?
(私達には、ロシアとの新しい友好関係が必要でしょうか)

Много людей которые живут в России любят Япопию?
(ロシアに住む多くの人々が日本が好きなのでしょうか)

В России много японофилов находятся?
(ロシアには多くの親日家が存在するのでしょうか?)

Я посоветую читать эту книгу.
私は、この本を読むことを勧めます)

↑↑↑↑↑
Извините,я знаю только около ста русских слов.
Если бы вы нашли орфографические или грамматические ошивки указайте,пожалуйста,их.
(すいません、私は約100語のロシア語しか知りません。もし綴り字または文法の間違いを見つけたら、どうか指摘してください

詳しいことはここでは紹介しません。ただ、今後の日露関係を考える上で、何らかの参考になるかもしれません。

そういえば、浅田真央選手のコーチのタチヤナ・タラソヴァさん(Татьяна Тарасова)はロシア人ですね。
浅田選手もこの人の指導で、随分成長しましたね。日本のマスコミも、もっとタチヤナ・タラソヴァさんを取り上げ、称賛すべきではないでしょうか?
それから、浅田真央選手ですが、ロシア版ウィキペディア(Википедия)にも掲載されています。
↓↓↓
http://ru.wikipedia.org/wiki/%D0%90%D1%81%D0%B0%D0%B4%D0%B0,_%D0%9C%D0%B0%D0%BE

ボルシチ&ビーフシチュー6食セット

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「すごい駅」という本

鉄道マニアのみなさん、「すごい駅」という本をお読みになりましたか?

この本にはいろいろな駅が紹介されています。駅前がラーメン屋さんになっている駅、目の前に海が迫っている駅、駅の周りにほとんど人家のない駅、冬になると列車が全て通過してしまう駅などがあります。

この本は2人の共著で、対談形式になっています。

そのうちの牛山隆信氏のサイトは http://hp1.cyberstation.ne.jp/hikyoueki/ です。

横見浩彦氏のサイトは http://yokotetu.net/index.html です。

この本で紹介されている駅のうち、私が行ったことがあるのは、下仁田、外川、大手町(愛媛県松山市)などがあります。

みなさんは、どの駅に行かれたことがありますか?これから行ってみたい駅はありますか?

いずれにせよ、読んでからのお楽しみです。

絵本「こうのとりのカータ」

YOMIURI ONLINEの「こうのとり大空へ」http://osaka.yomiuri.co.jp/stork/によると、コウノトリを題材にした絵本を作成された方がいるそうですね。豊岡市立コウノトリ文化館などで販売しているそうです。「こうのとりのカータ」という題だそうです。どんな絵本かなぁ.........。子ども達の情操教育や自然科学に関心を持たせるためにも有益そうな気がしますが・・・。

http://osaka.yomiuri.co.jp/stork/ts61227b.htm

私も手に入れて読んでみようかなぁ…。

氷点

このブログで「氷点」という小説を紹介していますが、先週テレビで放映されていましたね。いくつかのブログを検索してみましたが、中には「原作とちがうじゃないか!」とご不満だった方もいました。

でも、原作は原作。「ここはちょっと、こういう風に変えたい」と考えるのはその製作者の自由でしょう。とはいっても原作者や原作者のご家族の許可は必要でしょうね。

ところで、先週の「氷点」では、原作になかった60歳になった陽子と65歳になった北原が出てきました。その65歳の北原を演じたのは津川雅彦さん。その津川雅彦さんは、かつて映画版の「氷点」で、北大生の北原を演じていました。今回、津川氏はその時の実績を買われたのでしょうか?

私はクリスチャンでないけど、この小説は何回ドラマ化されてもおかしくないと思います。それに今年は実の子を殺害する事件も起きましたしね。いじめも陰湿になっているし。

夢のつづき(日本文学館)

みなさんは、どのような夢をお持ちですか?叶った夢、叶わなかった夢もあると思います。いろいろな人の夢についての思いが集められた本が出ました。

それは「夢のつづき」(日本文学館http://www.nihonbungakukan.co.jp/)です。

http://www.amazon.co.jp/gp/product/4776510529/249-1609009-2965924?v=glance&n=465392

興味ある方は購読をお薦めします。

五行歌

五行歌というのがあるそうですね。その名の通り、五行で表現した歌というか詩ですが。こういう表現方法も認知されていくといいですね。

五行歌 こころのうた 夢・恋・涙」

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4776509865/qid=1150556955/sr=1-29/ref=sr_1_0_29/250-1429835-5207437