「すごい駅」という本

鉄道マニアのみなさん、「すごい駅」という本をお読みになりましたか?

この本にはいろいろな駅が紹介されています。駅前がラーメン屋さんになっている駅、目の前に海が迫っている駅、駅の周りにほとんど人家のない駅、冬になると列車が全て通過してしまう駅などがあります。

この本は2人の共著で、対談形式になっています。

そのうちの牛山隆信氏のサイトは http://hp1.cyberstation.ne.jp/hikyoueki/ です。

横見浩彦氏のサイトは http://yokotetu.net/index.html です。

この本で紹介されている駅のうち、私が行ったことがあるのは、下仁田、外川、大手町(愛媛県松山市)などがあります。

みなさんは、どの駅に行かれたことがありますか?これから行ってみたい駅はありますか?

いずれにせよ、読んでからのお楽しみです。

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絵本「こうのとりのカータ」

YOMIURI ONLINEの「こうのとり大空へ」http://osaka.yomiuri.co.jp/stork/によると、コウノトリを題材にした絵本を作成された方がいるそうですね。豊岡市立コウノトリ文化館などで販売しているそうです。「こうのとりのカータ」という題だそうです。どんな絵本かなぁ.........。子ども達の情操教育や自然科学に関心を持たせるためにも有益そうな気がしますが・・・。

http://osaka.yomiuri.co.jp/stork/ts61227b.htm

私も手に入れて読んでみようかなぁ…。

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氷点

このブログで「氷点」という小説を紹介していますが、先週テレビで放映されていましたね。いくつかのブログを検索してみましたが、中には「原作とちがうじゃないか!」とご不満だった方もいました。

でも、原作は原作。「ここはちょっと、こういう風に変えたい」と考えるのはその製作者の自由でしょう。とはいっても原作者や原作者のご家族の許可は必要でしょうね。

ところで、先週の「氷点」では、原作になかった60歳になった陽子と65歳になった北原が出てきました。その65歳の北原を演じたのは津川雅彦さん。その津川雅彦さんは、かつて映画版の「氷点」で、北大生の北原を演じていました。今回、津川氏はその時の実績を買われたのでしょうか?

私はクリスチャンでないけど、この小説は何回ドラマ化されてもおかしくないと思います。それに今年は実の子を殺害する事件も起きましたしね。いじめも陰湿になっているし。

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夢のつづき(日本文学館)

みなさんは、どのような夢をお持ちですか?叶った夢、叶わなかった夢もあると思います。いろいろな人の夢についての思いが集められた本が出ました。

それは「夢のつづき」(日本文学館http://www.nihonbungakukan.co.jp/)です。

http://www.amazon.co.jp/gp/product/4776510529/249-1609009-2965924?v=glance&n=465392

興味ある方は購読をお薦めします。

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五行歌

五行歌というのがあるそうですね。その名の通り、五行で表現した歌というか詩ですが。こういう表現方法も認知されていくといいですね。

五行歌 こころのうた 夢・恋・涙」

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4776509865/qid=1150556955/sr=1-29/ref=sr_1_0_29/250-1429835-5207437

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