【またもやキュンパス乗り鉄・撮り鉄の日帰り旅行】その13 秋田に到着。横には特急「つがる」。なまはげ等も出迎え
2度目のキュンパス日帰り旅行を、有効期限の最終日に実行しました。
今回はまず、「こまち」を利用しました。
列車は定刻通り、秋田に到着しました。向かい側のホームには特急「スーパーつがる 」1号が停まっていました。
秋田駅の改札を出ると、大きななまはげの面に出迎えられました。
なまはげ以外に、竿灯祭りのある秋田ならではの提灯、そして秋田犬の大きなぬいぐるみも展示してありました。
こういう文化も大事にしたいですね。しかし、自民党がゴリ押しする移民政策では、それが破壊される危険性もあります。
なまはげが子どもを泣かすのは、単なる脅しではなく、怠け心を戒め、無病息災や成長を願う「神の使い」としての教育的な儀式であり、子どもは恐怖で泣き叫ぶことで厄を払い、親は「良い子にする」と約束することで家族の健康と豊作を願うためでもあるそうですね。
それなのに、子どもを泣かせることがけしからん、という声も出て来たとのこと。これって、秋田ならではの文化の破壊の前触れかなあ?自民党がゴリ押しする移民政策の影響の現われかなあ?
*
2026年3月14日に、JR東日本は大幅運賃値上げしましたね。
外国人旅行客に安く旅行してもらうために、日本国民から高く運賃を取り、かつ日本人向けの割引切符も順次廃止していくという見方もありますね。
来年はキュンパスも発行されないのでしょうか?
発行されても、大幅に値上げされるのでしょうか?
これは、当時の自民党・公明党連立政権からJR東日本に対しての政治的圧力による値上げなのでしょうか?責められるべきはJR東日本ではなく、自民党・公明党でしょうか?
それに追い打ちを掛けるのが増税政策です。
とにかく物価が上がるのに、取り立てる税金も上げようとするのですね。可処分所得を強奪する政策ですね。
自民党だけでなく、チームみらい、日本維新の会、中道改革連合、公明党、立憲民主党は、増税サディスト政党・大増税狂政党であり、鉄道を趣味とする者にとっても敵対勢力です。
鉄道を趣味とするみなさん! 今後いかなる選挙でも、こんな大増税政党を支持してはいけません!
JR東日本 キュンパス
JR東日本




































最近のコメント