花田勝氏の再婚と、解雇された「Chanko Dining若」の元従業員

あの元横綱若乃花の花田勝氏が再婚したそうですね。

http://www.daily.co.jp/gossip/2008/12/14/0001612635.shtml

http://www.sanspo.com/geino/news/081214/gnb0812140506000-n1.htm

離婚から1年2ヶ月ですね。もしかして、あの離婚は、再婚見込みの相手がいたからなのか、女ったらしなので、バコバコやる相手に不自由してなかったからなのかなぁ?

浮気は多分しないと言っているけど、この人の母親というのが、夫の子を産まず、夫の兄の子と夫の友人の子を産んだとされている人だし、この人の実の父親もいろいろな女性とバコバコやっていて、韓国人との間に子をもうけたと言われているし。そういう人の血を引いているだけに、果たして浮気なしの結婚生活を送れるのかなぁ?

そういえば、前夫人の美恵子さんは再婚の予定はないのでしょうか?こちらもいろいろな男とバコバコやっていたと言われていますが。離婚しても旧姓に戻さなかったのは、再婚予定者のめぼしが立っていたからではないのでしょうか?

いずれにせよ、再婚したなら、前の結婚の過ちを繰り返さないことを心に誓って生活するべきですね。

ところで、花田氏が経営する「Chanko Dining若」の元従業員3人が、不当解雇されたと訴えているそうですね。

http://www.nikkei.co.jp/news/shakai/20081119STXKC062518112008.html

この元従業員の方にしてみれば、

「俺達を勝手にクビにして、てめえは不特定多数の女とバコバコして、再婚か!俺達をクビにしたのは浮いた金を再婚費用に回すためか?ふざけやがって、ふざけやがって、この野郎!」

という気持ちでしょうか?

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佐藤美保選手、お疲れ様でした

陸上競技女子800m日本記録保持者の佐藤美保選手が、休養することになりました。

http://www.natureal.co.jp/nac/2008/10/post-586.html
http://www.natureal.co.jp/nac/profile/miho-sato.html

http://www.sponichi.co.jp/sports/flash/KFullFlash20081023088.html

ナチュリルも11月で退社するそうです。広島にいる夫・敦之選手との夫婦生活を第一に過ごしたいゆえだそうです。ただ、復帰する可能性もあるので、「引退」ではなく、「休養」とのことです。できれば、復帰してほしい気もしますね。

ただ、復帰するにしても、しないにしても、敦之選手との「心の結びつき」を一層強化し、二人の愛も一層育んでほしいですね。

別れた夫のことをブログで「金髪豚野郎」と罵るという、みっともなさ丸出しの誰かさんのニュースを聞いた直後だけになおさらそのように思えます。

また、先日45度目の誕生日を迎えたロシアの女性歌手ヴィーカ・ツィガノーヴァさんが、夫のヴァジム・ツィガノーフさんと仲良く活動していることから考えても、そのように感じますね。 

http://stoyachi.cocolog-nifty.com/blog/2008/10/post-cffb.html

ともあれ、佐藤美保選手、お疲れさまでした。

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木田真有選手、結婚おめでとう!(^_^)\(^O^)/

陸上競技女子800m日本記録保持者の佐藤美保選手や、女子400m日本記録保持者の丹野麻美選手と同じナチュリルアスリートクラブに所属する木田真有選手が結婚したそうです。お相手は福島大学の先輩で、仙台市在住の公務員の方だそうです。

http://www.nikkansports.com/sports/news/p-sp-tp0-20081028-423548.html

よかったですね(^_^)

そういえば、福島大学出身の池田久美子選手も結婚が予定されているそうですね。

木田選手やイケクミ選手の結婚を機に、多くの人が愛する人と結婚できる機会を得られることを祈りたいものです。

木田真有選手、結婚おめでとう!(^_^)\(^O^)/

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自分の結婚式場に放火した大バカ・アホ・ボケ・スカタン

自分の結婚式当日に式場となるホテルに放火したとんだ大バカ・アホ・ボケ・スカタンがいたそうですね。

その名は河田達彦っていう奴です。

http://news.nifty.com/cs/headline/detail/kyodo-2008102601000156/1.htm

あきれて物が言えませんね。

どういう事情があったか知らないけど、そんなに結婚したくなければ、早めに意思表示すればいいのに。

世の中には、大恋愛をして一緒になったのに離婚した人や、あまり好きでないのに結婚生活を始めたら相手の良さを見つけて好きになったという例もありますが、結婚というのは愛し合っている者同士がするものですよね。あと、本当に一緒に生活していけるか、よく確かめあうなり、話し合うなりしてするものです。

結婚したくない、できない事情があるなら、早めにやめることがお互いのためです。

いずれにせよ、自分にうそをついて結婚してはいけません。相手をだます目的で結婚してはいけません。真の愛情で成り立っていない結婚なんか、発覚しだい叩き壊した方がいいのです。

ただ、河田達彦みたいな叩き壊し方をしては絶対にいけません。やみくもに他の男または女とバコバコやりながらの叩き壊し方、多額の保険金を掛けて殺人を犯すという叩き壊し方も絶対にやってはいけません。

<追記:08.10.29>

河田達彦には妻がいたそうですね。つまり重婚になるところだったそうですね。それなのに、何故結婚しようとしたのだろう?妻と離婚するつもりでいたのに、急に気が変わったのかな?単なる女ったらしだったのかな?いずれにせよ、放火なんかしたのだから、大バカ野郎のあほんだら、すかたん、おたんこなすですね。

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石川優子さんの「魔術師」

10月3日は石川優子さんの誕生日です。

若い方はご存知ではないと思いますが、ヤマハのポプコン経由で1979年3月にデビューし、1990年に引退。それから4年後にマネージャーだった人と結婚しました。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%9F%B3%E5%B7%9D%E5%84%AA%E5%AD%90

その石川優子さんの歌の中には「クリスタルモーニング」という歌があったけど、彼女の声はクリスタルボイスでしたね。

魔術師」という歌がありますが、この歌は、「恋というものは、憶病な心を溶かしてしまう魔術師だ」という内容のものです。

思えば、私も妻と出会うまでは、恋とか結婚というものには憶病でしたね。付き合い始めて数か月して、あっという間に憶病な心が溶けてしまったようです。

それだけに、今、憶病な心があるゆえに、彼氏や彼女のいない人には、いつかその心を溶かしてくれる「魔術師」のような人が目の前に現れることを祈らざるを得ません。

ちなみにこの歌「魔術師」という歌は1984年の高千穂学(当時は高千穂商科大学http://www.takachiho.jp/)の学園祭でのコンサートのオープニング曲でもありました。

だけど、この世には恋や結婚に対して憶病になる人を増やそうとしている現象には憤りを感じます。

例えば、格差拡大や増税することしか考えない政治、人心の荒廃を煽る退廃文化で金儲けをする悪い奴ら。

恋や結婚に対して憶病にな人を救済するためには、これらを是正しなければなりません。

石川優子さんって、どんな歌い方をする人だったかは、こちらを紹介します。

http://jp.youtube.com/watch?v=L9p-_5wm7zU

http://jp.youtube.com/watch?v=MQi_dAAp7Gs&feature=related

http://jp.youtube.com/watch?v=bMSkPqH_b3s&feature=related

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武蔵丸親方、おめでとう(^_^)

ひがーしー、むさしーまるー、むさーしーまーるー

大相撲の武蔵丸親方が結婚したそうです。

お相手はフラダンス教室の経営者。

http://www.tokyo-np.co.jp/tochu/article/sumo/news/CK2008082802000171.html

http://www.47news.jp/CN/200808/CN2008082801000511.html

よかったですね(^_^)

武蔵丸親方、おめでとうヽ(^0^)/

末永く、お幸せに。

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銚子電鉄で結婚式をされた方がいたそうですね

2週間前になりますが、ぬれせんべいで経営難をしのいでいる銚子電鉄の電車内で、何と結婚式をされた方がいたそうですね(^_^)

http://www.asahi.com/komimi/TKY200805260271.html

このお二人の末永い幸せを祈りたいものです。

よく一組の男女が結婚すると「めでたくゴールインしました」という人がいるけど、私は結婚は「新しいスタート」「人生という名の列車の新たな始発駅」だと考えます。結婚するまでよりも、してからの生活が大事だからです。

ロシアの女性歌手、クリスチーナ・オルバカイテさん(→http://www.orbakaite.ru/
)の歌った"Помни,не забывай(覚えていて、忘れないで)"という歌には、「私があなたを信じているように、あなたも私を信じている」ということを意味する部分があります。

結婚したら、お互いにこのように言える関係を保ち続けるように努めるべきでしょう。

さて、銚子電鉄といえば、私も4年前、まだ特急しおさいが183系で運転していた頃に乗りに行ったことがあります。

その時の写真を掲載します。クリックすれば大きくして見ることができます。

Choshi_2004

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佐藤美保選手の「素敵な夫婦」論について

陸上競技の女子800m日本記録保持者でもあり、昨年の7月7日に結婚したナチュリルの佐藤(旧姓・杉森)美保選手は、同社のサイトhttp://www.natureal.co.jp/nac/の「日記」コーナーで、3月15日に「素敵な夫婦」について述べていました。http://www.natureal.co.jp/nac/diary/diary0803.html

何やら新幹線の自由席に乗っていた時、一組の老夫婦が二人揃って座れるように席を移動してあげたとのこと。

そうしたら、「歳をとっても夫婦には変わりないから、一緒に座れて嬉しいです。どうもありがとう」とお礼を言われたそうです。

それで佐藤美保選手は、この老夫婦を「すごく素敵な夫婦」だと感じたそうです。また、「これまでお互いを思いやり、助け合ってきた雰囲気を感じた」「歳を重ねていくごとに、相手を思いやる気持ちなどが、膨らんでいくような気がする」などとも述べていました。

さすが、夫・敦之選手との心の結びつきを大切にする人らしい考え方ですね。http://stoyachi.cocolog-nifty.com/blog/2007/08/post_d347.html

佐藤美保選手のように心の結びつきを大切にする人に対しては、大いに称賛したいものですし、世の中そうでないといけないと思います。

結婚しても妻以外の女とバコバコやったり、夫以外の男とバコバコやったりしている人、その他悪意の遺棄的な行為をしている人には、こういうことは理解できないのでしょうね。コンビニの書籍コーナーには、相手を思いやる気持ちの夫婦の仲さえも引き裂いてやることを目的としているのではと思えるような雑誌が置かれていますが、こんな雑誌で金儲けしようとする人達も、上記のような「素敵な夫婦」というものを理解できないのでしょうか?こんな人達には、佐藤美保選手の爪の垢でも煎じて飲ませてやりたいくらいです。

それから、佐藤美保選手は、「おそらく、自分の心に余裕がなければ、相手を思いやる心はうまれないと思います」と述べていました。

ところが、今の政府は勤労者から心の余裕を強奪するような政治を行っていますね。税金をふんだくり放題、ふんだくり、それでもなお足りないと言って、もっと強奪しようとしています。政治家や官僚が無駄遣いをするために高い税金をふんだくっているようなもの。

まさに今の政府は、「素敵な夫婦の敵」「心の結びつきを大切にしようとしている夫婦の敵」ではないでしょうか?

P.S それにしても、当ブログには「佐藤美保」でアクセスする人よりも「杉森美保」でアクセスされる人の方が、まだ多い(5件あればそのうち3件)ですね。

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フレー、フレー佐藤美保・敦之夫妻!

今年の7月7日にナチュリルの杉森美保選手と結婚した佐藤敦之選手が福岡国際マラソンで3位になり、北京オリンピック出場が有力になったそうですね。

http://www.hokkaido-np.co.jp/news/sports/63725.html

http://www.yomiuri.co.jp/sports/etc/news/20071202i103.htm?from=navr

http://www.yomiuri.co.jp/sports/etc/news/20071202i103.htm?from=navr

よかった、よかった(^_^)

やはり、妻の美保選手と心の結びつきを大切にしているゆえの成果でしょうか?

http://stoyachi.cocolog-nifty.com/blog/2007/08/post_d347.html

最近、花田勝・美恵子元夫妻や守屋武昌・幸子夫妻のような醜い夫婦のニュースを聞かされただけに、とても気分がスッキリしますね。

さて、となれば次は美保選手ですね。夫婦揃って北京オリンピックに出場できるといいですね。そして800mの1分台の達成も。

フレー、フレー、佐藤夫妻!フレー、フレー、美保!フレー、フレー、敦之!

Михо и Ацуси,желаю вам побед!

(美保さん、敦之さん、あなたたちの勝利を祈ります)

*追記

坂水千恵選手の「愛のパワー」と題した書込みを読んで、改めて感動しました。

↓↓↓↓↓

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佐橋佳幸さんと松たか子さんが結婚?

女優の松たか子さんが佐橋佳幸さんと結婚するとの報道がありますね。

http://japan.techinsight.jp/2007/11/16200711301528.html

http://www.zakzak.co.jp/gei/2007_11/g2007113001.html

マスコミはどうしても、松たか子さんを中心に報道してしまうけど、私は佐橋佳幸さんに焦点を当ててこの記事を書きます。

何年か前にも、二人が交際しているとの報道があったけど、その時に佐橋さんの名前を聞いて、何か覚えがあるよなぁ・・・?と思い出そうとしました。

佐橋さんは、1981年~82年に掛けて、石川優子さんのバックバンドの一員だったからです。私自身、この頃は石川優子さんのコンサートによく出掛けていたので、知っていました。この当時の石川優子さんのファンなら誰でも知っていたはずです。

http://youtube.com/watch?v=L9p-_5wm7zU←ここをご覧ください。石川優子さんが「シンデレラサマー」を歌っています。この歌の2番を歌い始めたあたりに、あの佐橋さんが映っています。顔ははっきりと映っていませんが、向かって一番右側で、水色のシャツを着ている人が佐橋さんです。

ちなみにこの「シンデレラサマー」は1981年の夏にベスト10入りしたこともあります。

だけど、報道通りに結婚するなら、よかったですね(^_^)。いつまでもお幸せに。

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《От зари до зари》朝焼け 夕焼け

Я слушал песню 《От зари до зари》 которую Кристина Орбакайте пела.

《Заря》 по-японски 《асаякэ》 и 《юякэ》.

Это прекрасная и хорошая песня.

(私はクリスチーナ・オルバカイテさんが歌った、「一晩中」という歌を聴きました。「Заря」は日本語では「朝焼け」と「夕焼け」です。これは素晴らしく、良い歌です。)

ロシア語では、朝焼けも夕焼けもзаряというそうです。ただ、朝焼けか夕焼けかを区別するならутернняя заря(朝焼け)と вечерняя заря(夕焼け)で区別するそうです。

от зари до зари(зариはзаряが「生格」という形で語尾変化したもの)となると、直訳すると、「朝焼けから夕焼けまで」とか「夕焼けから朝焼け」となるのですが、前者の意味なら「一日中」後者なら「一晩中」となるようです。クリスチーナ・オルバカイテさんが歌った歌の場合は、「まどろむ夜」だとか「夜の風」とかいう言葉が出てくるので、「一晩中」と考えてよいのかもしれません。何やら「一晩中、愛について話して」とか言っています。

愛し合っている人同士、時にはこういうのもいいかも。ただ仕事などで疲れている時はそうもいかないでしょうけど・・・。

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心の結びつき(佐藤美保・敦之夫妻と花田勝・美恵子元夫妻の例から考える)

7月7日にナチュリルの杉森美保選手は、佐藤敦之選手と結婚しました。そして7月14日にはナチュリルのサイトで「心の結びつきを大切にしたい」と述べていました。

http://stoyachi.cocolog-nifty.com/blog/2007/08/post_d347.html

http://www.natureal.co.jp/nac/diary/diary0707.html

先日、美保選手が群馬リレーカーニバルで1位になった日に、夫の敦之選手が日本記録を出せたのも、心の結びつきを大切にしているゆえの成果の表れの一つのようにさえ思えます。

さて、元横綱若乃花の花田勝氏と美恵子さんが離婚しましたね。いろいろ週刊誌に書かれているけど、どれが本当のことなのかわかりません。

しかし、佐藤美保・敦之夫妻を基準にしてこの元夫婦を見ると、夫婦間の「心の結びつき」というものを大切にしていなかったのか?「心の結びつき」というものをろくに考えず、相手と自分自身に嘘をつきながら夫婦ごっこをしていただけなのか?「心の結びつき」を蔑ろにしているからよその女・よその男と平気でバコバコやっていただけだったのか?・・・などといろいろ勘繰りたくもなりますね。そして、佐藤美保・敦之夫妻を基準にして花田勝・美恵子元夫妻を見ると、何とも醜く見えてしまいます。

いずれにせよ、夫婦になった人は心の結びつきを大切にしましょう。

心の結びつきを大切にできない人同士で夫婦になってはいけないのです

「心の結びつき」を大切にできなくなったり、考えられなくなった夫婦は、有責配偶者が高い慰謝料を払って別れるべきでしょう。

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P.S

*本記事に公序良俗に反するトラバや出会い系サイト紹介のトラバをされた方へ

 当ブログの主旨に合わないので、やむを得ず削除させていただきました。

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2007年7月7日に結婚した人

ナチュリルの杉森美保選手は今年は7月7日に佐藤敦之選手と結婚しましたが、この日に結婚された方って、けっこう多かったそうですね。http://newsflash.nifty.com/news/ts/ts__jiji_21X706KIJ.htm

厚生労働省は「2007年7月7日は世界的に結婚フィーバーで、日本ではさらに七夕で、縁起を担いだカップルが多かったのでは」と分析しているそうです。

2007年7月7日に結婚された方、それ以外の日に結婚された方、おめでとうございます(^_^)。末永くお幸せに。

※関連記事↓↓↓

http://stoyachi.cocolog-nifty.com/blog/2007/09/post_d0b6.html

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「心の結びつき」を大切にする佐藤(旧姓・杉森)美保選手を応援しましょう

7月8日にアップした記事「杉森美保選手、結婚おめでとう\(^O^)/\(^O^)/\(^O^)/ http://stoyachi.cocolog-nifty.com/blog/2007/07/post_d888.html 」に、何故か結婚相談所のトラックバックが3件付きました。まだ縁のない人も、いい人が見つかるといいですね。ただ、結婚は真の愛情と信頼関係がないとダメですね。嘘で固められた結婚なんかは成立しない方がいいでしょう。

7月7日に佐藤敦之選手と結婚した杉森美保選手ですが、練習拠点が離れているため、なかなか一緒に生活できないそうです。

でも、美保選手は7/14、ナチュリルのサイトで、「離れていても、夫婦になることで心の結びつきを大切にしたい」と述べていました。http://www.natureal.co.jp/nac/diary/diary0707.html

いい言葉ですね(^_^)。素晴らしい考え方ですね(^_^)。

世の中には離れているか否かに関係なく、妻を蔑ろにして他の女と関係を持つ夫や、夫を蔑ろにして他の男と関係を持ち、そのあげくその男の子を妊娠して産む妻がいますが、こういう人達は、「心の結びつき」というものを理解できない人達なのでしょうか?それとも問答無用で否定する人達なのでしょうか?こんな人達には、佐藤美保選手の爪垢を煎じて飲ませたいくらいですね。

いずれにせよ、佐藤敦之・美保夫妻のように心の結びつきを大切にしようと考えている夫婦は応援したいものですし、世の中そうでなければならないと思います

反対にインチキな愛情、インチキな信頼関係で成り立っている夫婦については、片っ端から摘発されて、片っ端から叩き壊され、有責配偶者に高額な慰謝料をバンバン支払わせる世の中でもあるべきだとも考えます(DNA鑑定必須化もその手段のひとつ)。

だけど、心の結びつきを大切にしようと考えている佐藤敦之・美保夫妻が、揃って北京オリンピックに出場できることを祈りたいものです。

フレーフレー佐藤夫妻! フレーフレー美保! フレーフレー敦之! 

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京成3500形と柴又帝釈天

京成3500形の非更新車ですが、4連のため、金町線で運用されていることが多いですね。写真は高砂に停車中の金町行きの3500形です。

クリックすれば写真を大きくできますが、3500形の隣にはあの、フーテンの寅さんでも有名な柴又帝釈天の看板があります。この柴又帝釈天の最寄り駅は、高砂と金町の中間の柴又ですね。寅さんシリーズの映画でも、柴又から京成電車に乗るシーンがあった記憶もあります。

妻と出会うまで彼女いない歴=自分の年齢だった私が最初に妻とデートしたのは、実は柴又帝釈天でした。これから彼氏・彼女のデートをしようとお考えの方、柴又帝釈天はいかがでしょうか?Keisei3500_at_takasago_1

それにしても3500形の非更新車は、たぶん更新されることなく、廃車になるのでしょうけど、少しでも長く活躍してほしいものです。

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杉森美保選手、結婚おめでとう\(^O^)/\(^O^)/\(^O^)/

昨晩から、当ブログの杉森美保選手関連の記事にアクセスが急増したので、一体何があったのか、驚きと不安がありましたが、何と結婚したのですね。よかった、よかった(^_^)(^_^)。だから、yahooやgoogleで「杉森美保」で検索してくる人が多かったのですね。

お相手は中国電力の佐藤敦之選手ですか、夫婦揃って北京オリンピックに出られるといいですね。それと「おかあさん」のニックネームを持つ杉森選手には、本当のお母さんになっても活躍してほしい気もします。

http://www.jiji.com/jc/c?g=spo_30&k=2007070700353

http://www.sanspo.com/sports/top/sp200707/sp2007070809.html

http://www.nikkansports.com/sports/p-sp-tp0-20070708-223838.html

先日の日本選手権で4連覇を果たせなかったけど、こんなに明るいニュースが入ってきて嬉しくなりました。結婚を機に、800mを1分台に向かってほしいものです。

改めて、

杉森美保選手、結婚おめでとう\(^O^)/\(^O^)/\(^O^)/\(^O^)/\(^O^)/\(^O^)/\(^O^)/\(^O^)/\(^O^)/\(^O^)/\(^O^)/\(^O^)/\(^O^)/\(^O^)/\(^O^)/\(^O^)/\(^O^)/\(^O^)/(^O^)/\(^O^)/\(^O^)/

*本ブログもついに、アクセス件数10000件を突破しました。7/7の晩から杉森選手関連の記事へのアクセスが急増したために、予想より早く達成できました。

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同じ男として情けない

「結婚できない男たちの勘違い人生」とかいう記事を読んで、「えーっ、そんなアホがいるの?」と思いました。

http://newsflash.nifty.com/search?action=1&func=2&article_id=tk__gendai_05017688&csvname=252730577

私も妻と会うまでは、彼女いない歴=自分の年齢だったけど、ここまで勘違いはしていなかったですね。

ホテルにはいっても彼女にリードされせるだけで受身一方なんていう男がいるとは、唖然としましたね。私だって、妻と一線を越える時は、こちらから半ば強引にやりましたけど。それとAV見ながらやるなんて最低。「バカかお前は!」といいたいですね。同じ男として情けない

だけど、多少の勘違いなら、まわりの人が注意、忠告などで直してあげてほしいものです。それが女性でも、彼女のいる男性からでもいいから。私も妻から「ダメでしょう、そんなことしちゃ!」と怒られながら、修正したりもしましたけど。

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「遅かった」という歌(Песня《Поздно》)

ロシアには、アーラ・プガチョヴァ(Алла Пугачёва)という人がいます。日本ではこの人のことを「ロシアの美空ひばり」と呼ぶ人もいます。「百万本のバラ」という歌は日本では加藤登紀子さんが歌ったが、ロシアではこの人が歌いました。

 このアーラ・プガチョヴァの歌った歌の中に「遅かった(Поздно/ポーズナ)」という歌があります。この歌では、「私達は会えたのが遅かった。けれど遅くても会えなかったよりはよかった。遅かったことで、最も素晴らしい時を手に入れたかもしれない」というような内容で歌われています。

世の中には、ある程度の年齢になっても女(男)と縁のない男性(女性)がいます。しかも、とりわけ異性から敬遠されるような性格をしていないと思えるのにも関わらず、そのような状況なのです。

 だからこの歌を聞くと、このような人々に対して、

「私達は会えたのが遅かった。けれど遅くても会えたのだから、とても良かったのだ」

と喜べる日をいつか迎えられるようにと、祈りたくなります。

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愛し合っている人に優しく

先日電車に乗った時のこと、私の座っている位置のために一組の若い男女が座るのをあきらめかけたのに気づいたので、

「ちょっと、彼氏と彼女、座る位置をずれてあげるから、どうぞ」

と声を掛けました。そのカップルは素直に

「どうもすいません」

と私に礼を言って、座席に座りました。若いっていいねぇー。

私は妻と出会うまで「彼女いない歴=自分の年齢」だったけど、恋愛中の男女をうらやましく思ったり、ねたましく思ったりしたことがありませんでした。「現実性がない」とあきらめていたせいもあったのですが。知り合いが結婚することをわかれば、「おめでとう」と声を掛けました。職場の同僚の結婚を祝う会のようなものがあれば、可能な限り出席して祝ってあげました。旅行をした時、子どものいる同僚のことを思い出すと、その土地のおもちゃかお菓子を買って、「これをお子さんに」と言って渡したこともあります。

だから今、彼氏彼女のいない人に言いたいのは、仲のよい男女に優しい声を掛けてあげる、他人の結婚に対してはとにかく「おめでとう」と祝ってあげる、そんなことを積み重ねることから始めてはいかがでしょうか?

そのような提案をしたいですね。こんな私でも妻子持ちになれたのですから。

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