【キュンパス乗り鉄・撮り鉄の日帰り旅行】その27 津軽大沢駅は列車交換できるけど、無人駅
先日、キュンパスを使って乗り鉄・撮り鉄の日帰り旅行を楽しみました。
弘前に着いてからはキュンパス適用外の弘南鉄道の乗り鉄・撮り鉄を楽しみました。
弘南鉄道大鰐線も2028年3月31日で廃止なのですね。
その廃止を惜しむように、中央弘前ー大鰐間を往復しました。
途中、津軽大沢駅では列車交換が可能です。
でも、無人駅なのですね。
駅は無人でも、大鰐線の運行管理(運転指令)を行う駅であり、構内には車両検修所(車庫と検修所)・電気管理所・変電所・保線管理所があるのですね。
確かにこの写真には車両検修所と思える建物が映っています。
向こうに映っている車両はこの日運用に就かず、検査・修理中なのかな?
*
2026年3月14日に、JR東日本は大幅運賃値上げしましたね。
外国人旅行客に安く旅行してもらうために、日本国民から高く運賃を取り、かつ日本人向けの割引切符も順次廃止していくという見方もありますね。
来年はキュンパスも発行されないのでしょうか?
発行されても、大幅に値上げされるのでしょうか?
これは、当時の自民党・公明党連立政権からJR東日本に対しての政治的圧力による値上げなのでしょうか?責められるべきはJR東日本ではなく、自民党・公明党でしょうか?
https://www.youtube.com/watch?v=utYtGgsr8w0&list=WL&index=17&t=3s
それに追い打ちを掛けるのが増税政策です。
とにかく物価が上がるのに、取り立てる税金も上げようとするのですね。可処分所得を強奪する政策ですね。
自民党だけでなく、チームみらい、日本維新の会、中道改革連合、公明党、立憲民主党は、増税サディスト政党・大増税狂政党であり、鉄道を趣味とする者にとっても敵対勢力です。
鉄道を趣味とするみなさん! 今後いかなる選挙でも、こんな大増税政党を支持してはいけません!
JR東日本 キュンパス
JR東日本
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