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【キュンパス乗り鉄・撮り鉄の日帰り旅行】その7 雪の中の新青森から701系648M弘前行きに乗る

先日、キュンパスを使って乗り鉄・撮り鉄の日帰り旅行を楽しみました。

新青森からは701系648Mの弘前行きに乗りました。

当初、このキュンパス乗り鉄・撮り鉄旅行は秋田まで出て、帰りはこまちに乗って帰ろうかと思っていましたが、弘南鉄道に乗ってみたいという気持ちが沸き立ち、計画を変更した次第です。

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この電車もまた、雪にも負けずに走っています、と言わんばかりの様子ですね。

3両編成でオールロングシートのせいか、座席は埋まっていました。

次の津軽新城で降りた人がいて、その人が座っていたところに着席することができました。

鶴ヶ坂ー撫牛子間の駅でも乗り降りする人がいて、主に青森と弘前との間を行ったり来たりしながら、地域輸送に貢献しているのだなあと思い、特急に乗ったらわからないような雰囲気を感じました。

新幹線とローカル列車との組み合わせの乗り鉄旅行、こんな旅行もまた味わいがあるような気もしました。

それにしても2026年3月14日に、JR東日本は運賃値上げしますね。

外国人旅行客に安く旅行してもらうために、日本国民から高く運賃を取り、かつ日本人向けの割引切符も順次廃止していくという見方もありますね。

来年はキュンパスは発行されないのでしょうか?

発行されても、大幅に値上げされるのでしょうか?

これは、当時の自民党・公明党連立政権からJR東日本に対しての政治的圧力による値上げなのでしょうか?

https://www.youtube.com/watch?v=utYtGgsr8w0&list=WL&index=17&t=3s

自民党と公明党は、鉄道趣味者の敵ですね。

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JR東日本 キュンパス

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