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青梅から四谷までは750円、お茶の水・神田・東京は1000円  その3(グリーン車の窓から撮った豊田車両センター武蔵小金井派出)

宮本武蔵に子がいるか?

武蔵、子がねい(武蔵小金井)。

これはジョークですが、5月に青梅→四谷間をグリーン車に乗りました。

本当は東京まで乗りたかったのですが、グリーン料金が750円で乗れるのは四谷までであり、それより先は1000円に跳ね上がってしまうため、四谷でやめておきました。

これは、列車が武蔵小金井を通過する前、グリーン車の窓から撮った豊田車両センター武蔵小金井派出の様子です。

2025091101-2

2025091101-1

グリーンの2階の席に座ったゆえに撮れた写真ですね。

ウィキペディアによると、ここは1955年4月に三鷹電車区武蔵小金井派出として発足し、1959年9月に武蔵小金井電車区となり、2004年に豊田車両センター武蔵小金井派出となり、現在に至っているのですね。

中央線快速に武蔵小金井行きがあるのも、この車庫の存在のためですね。

それにしても、来年、JR東日本は運賃値上げを予定していますね。

外国人旅行客に安く旅行してもらうために、日本国民から高く運賃を取るという見方もありますね。

グリーン料金も50km未満の利用でさえも、3桁台の料金では乗れなくなるのでしょうか?

https://www.youtube.com/watch?v=utYtGgsr8w0&list=WL&index=17&t=3s

となれば、ただでさえも利用者の少ない中央線のグリーン車も、さらに利用客が減ってしまうのでしょうか?

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