2024年5月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31  

最近のトラックバック

無料ブログはココログ

« 3100形あと1編成?次は3200形?編成車両数が変更できる新形式車両だとか。 | トップページ | 3600形を使っての脱線復旧訓練 »

過渡期の光景?赤城行き10000系と西小泉行き8000系の並び

これは2ヶ月前、東小泉で撮ったものです。

左は桐生線赤城行き10000系、右は小泉線西小泉行き8000系。

2023051802

赤城行きは小泉線の電車が西小泉まで行ってまたこの東小泉に戻ってくるまで発車しません。

佐野線、小泉線、桐生線、10000系が運用に入るようになっていますね。

この光景はこれら3線が完全に10000系化されるまでの過渡期のものといえるでしょうか?

今後の東武の車両製造計画はどのようになっているのでしょうか?

いずれ首都圏を追われた10000系が8000系を置き換えるのでしょうね。

東武

 

« 3100形あと1編成?次は3200形?編成車両数が変更できる新形式車両だとか。 | トップページ | 3600形を使っての脱線復旧訓練 »

鉄道」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

« 3100形あと1編成?次は3200形?編成車両数が変更できる新形式車両だとか。 | トップページ | 3600形を使っての脱線復旧訓練 »