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武蔵野線E231系に残る「八ミツ」の形跡

JR東日本の武蔵野線もE231系が多数派になってきましたね。

 

思えば1973年府中本町-新松戸間で開業した武蔵野線。当時は101系1000番台で豊田所属の車両でした。当時はまだ国鉄時代です。

その後、103系、205系と変わり、今E231系が入ってきました。

所属も豊田ではなく、京葉車両センターですね。

先日、西船橋でE231系を撮りました。

2020010102-1

そして車両の下には「京ケヨ」とは書いてありますが、かつては「八ミツ」すなわち三鷹車両センター所属だったという形跡が残っていました。

2020010102-2

かつては総武・中央線各駅停車として活躍していたのですね。

 

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