2020年8月
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31          

最近のトラックバック

無料ブログはココログ

« 秩父の「みそぽてと」。芋料理も追求すれば、奥が深い。 | トップページ | 小田急に2代目5000形が登場!一瞬、東京メトロの東西線の車両と勘違い »

穴守稲荷で京成3000形快速特急通過を撮る

先日、京浜急行空港線の穴守稲荷で京成3000形の快速特急を撮りました。

この駅は通過です。

2019042701

京成の3000形の場合、京成線内でも「快速特急」として運転することもありますね。

京成の車両が京急線を走るということは、京成の5代目社長・川崎千春氏なくしては語れませんね。

京成は都営地下鉄浅草線(当時は1号線と言っていた)への乗り入れのために改軌をしました。

「改軌なんて、いやなこった」

となれば、このようなことはあり得なかった話です。

ただ、京成が都営浅草線経由で京急に乗り入れ始めた頃の京急空港線は羽田空港という駅はあったものの、名ばかりの駅でした。

空港線自体もローカル線的な存在でした。

今は品川や横浜方面、京成、北総鉄道方面から電車、しかも優等列車がバンバン走る路線になりました。

時代は変わりましたね。

« 秩父の「みそぽてと」。芋料理も追求すれば、奥が深い。 | トップページ | 小田急に2代目5000形が登場!一瞬、東京メトロの東西線の車両と勘違い »

鉄道」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

« 秩父の「みそぽてと」。芋料理も追求すれば、奥が深い。 | トップページ | 小田急に2代目5000形が登場!一瞬、東京メトロの東西線の車両と勘違い »