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舘林-久喜間を行ったり来たりの10000系

かつての東武伊勢崎線は、太田、伊勢崎から北千住・浅草方面へは1本の電車で直通で行けるのが当たり前でした。

でも、今は一部を除いて、2回もしくは3回の乗り換えをしなければなりません。

まず、舘林です。

舘林から浅草までも一部を除いて、乗り換えをしなければいけません。

次の乗換駅は久喜です。

写真は舘林で撮った10000系の久喜行きです。

2019020901
舘林-久喜間を行ったり来たりの運用ですね。

久喜で接続するのは、東京メトロ半蔵門線直通電車。

ということは、東京すかいつりー(かつては業平橋)、浅草へ行くには、曳舟でまたもや乗り換えですね。

面倒だけど、東武にとってはニーズに合わせた輸送体系ですね。

そもそも舘林ー太田・伊勢崎間の日中は6両では過剰。

久喜-舘林間も日中は10両では過剰ですしね。

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