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東武桐生線にもリバイバルカラー車を走らせてみれば・・・・・・

何やら東武桐生線の沿線住民のうち、約6割が1年間1回も鉄道を利用していないそうですね。

このままだと20年間で3割減少するとの見通しだとか。

そこで群馬県が同線を走る特急りょうもうの特急料金を全額負担することで利用促進を図ろうとしているとか。

それによって、利用客がどれだけ増えるか検証するとか。

もちろんこの特急料金全額負担は期限付き。111日から1231日まで。しかも利用区間は太田-赤城間のみ。

https://www.nikkei.com/article/DGXMZO35652250R20C18A9L60000/

https://www.sankei.com/politics/news/180918/plt1809180030-n1.html

https://www.jomo-news.co.jp/news/gunma/politics/82984

さて、写真は曳舟で撮った8000系のリバイバルカラーです。この時は亀戸線で運転されていました。

大師線で運転されることもありますね。

2018111901_revivalcolour_1
2018111901_revivalcolour_2

こういったリバイバルカラー車を東武桐生線でも走らせてみるのはどうでしょうか?

そうやって、乗り鉄、撮り鉄を趣味とする人を引き寄せて乗客を増やしてみるのも一つの策ではないかと思います。

それと同時に沿線の魅力を訴えるものがあるといいですね。

例えば、藪塚にある温泉やジャパンスネークセンターはどうでしょうか?

他にも東武桐生線沿線に来てもらう人を増やすための施策はまだまだあると思います。

 

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