栃木県鹿沼市で、岡村孝子さんのコンサートを開催してほしい!
これは、東武日光線の新鹿沼駅前にある彫刻です。この彫刻のタイトルは「夢の樹」です。

「夢の樹」といえば、私には、1985年に岡村孝子さんがソロデビューした時のアルバムのタイトルを思い起こさせます。
もうあれから33年の歳月が流れたのですね。
このアルバム「夢の樹」の中の「冷たい雨」を聴いた時、私は岡村孝子さんがあみん時代よりも前進した、と感じました。
「見返してやるんだわ」という歌は、彼氏彼女を失った直後の人には是非きいてほしい歌ですね。
「砕ける波に」は、せつない内容だけど、パワーを感じるのですね。
さて、「夢の樹」という名の彫刻が東武日光線の新鹿沼駅前に設置されていたことから、
岡村孝子さんのコンサートを栃木県鹿沼市で開催してほしい!
栃木県鹿沼市で、岡村孝子さんのコンサートを開催してほしい!
そんな気分になりました。
« 明神で6000系を撮る。6000系は東武史上の名車! | トップページ | 【さようならLSE7000系】経堂で回送列車を撮る。まさに最後の定期運用に向かうところ。 »
「旅行・地域」カテゴリの記事
- 【またもやキュンパス乗り鉄・撮り鉄の日帰り旅行】その26 羽後本荘駅前いろいろ (2026.05.10)
- 【またもやキュンパス乗り鉄・撮り鉄の日帰り旅行】その25 由利本荘市の「ごてんまり」は美しい!素晴らしい!(2026.05.08)
- 【またもやキュンパス乗り鉄・撮り鉄の日帰り旅行】その15 急行「千秋」の思い出(2026.04.14)
- 【またもやキュンパス乗り鉄・撮り鉄の日帰り旅行】その13 秋田に到着。横には特急「つがる」。なまはげ等も出迎え(2026.04.13)
「芸能・アイドル」カテゴリの記事
- 【またもやキュンパス乗り鉄・撮り鉄の日帰り旅行】その15 急行「千秋」の思い出(2026.04.14)
- 【キュンパス乗り鉄・撮り鉄の日帰り旅行】その33 新青森、夜の雪景色(2026.03.25)
- 【キュンパス乗り鉄・撮り鉄の日帰り旅行】その5 東京発の「はやぶさ1号」降りた時から、新青森は雪の中(2026.02.22)
- 辛島美登里さん、64歳になっても、声はきれいですね(2025.11.25)
- 岡村孝子さんの「笑顔にはかなわない」と中島ひとみ選手の笑顔(2025.10.09)
« 明神で6000系を撮る。6000系は東武史上の名車! | トップページ | 【さようならLSE7000系】経堂で回送列車を撮る。まさに最後の定期運用に向かうところ。 »















コメント