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2018年7月

「バカ」と言われたら

学校の先生に

「お前はバカだ」と言われたら……

君はバカではない

バカはそんなこと言う奴

「お前はダメだ」と言われたら・・・・・・

君がダメではない

ダメはそんなこと言う奴

子どもたちよ

自分を信じよ

君がバカでないことを

自分を信じよ

君がダメでないことを

自分を信じよ

君はそんな奴よりはるかに立派な者になれることを

大井町線急行、7両化されて初めての乗車

先日、東急大井町線の急行に乗りました。

大井町線の急行には過去にも乗ったことがありますが、7両化されてからは初めてです。

これは大井町発車前の光景です。

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これは溝ノ口到着後の光景です。

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7両化したということは、それなりにニーズがあるからなのでしょうね。

各駅停車用は依然として5両編成ですね。

もっとも、各駅停車の場合、これ以上両数を増やしたら、九品仏停車時が問題になりますね。

3500形更新車はいつまで走れる?

これは京成千葉線の千葉中央駅で撮ったものです。

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京成初の冷房付き通勤車である3500形も非更新車は既に走っていません。

でも、更新車もそんな長くは走っていられないでしょうね。

かつては、優等列車にも運用されたり、都営地下鉄や京浜急行にも乗り入れていたけど、今や京成線内の各駅停車のみにしか運用されませんね。

かれこれ40年以上の歳月が流れているだけに、どうなのかなあ?

185系での運転もあとわずか?品川で特急「踊り子」を撮る。

これは品川で撮ったものです。

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国鉄時代から走っていた185系もいよいよ追われる身となりましたね。

特急「あまぎ」と急行「伊豆」を一本化する形というか、急行「伊豆」を全て特急格上げする形で登場した185系特急「踊り子」もE257系に代わる予定ですね。

37年間も走り続けていたのだから、結構老朽化していると思います。

中央線の特急「あずさ」「かいじ」もE353系に統一されようとしています。

そのお古をもらう形の置き換えですね。

伊豆への優等列車、私は153系「伊豆」「おくいず」の時代から記憶しています。157系特急「あまぎ」の記憶もあります。183系「あまぎ」の時代もありましたね。

私よりご年配だと80系時代も記憶しているのでは?

そして「踊り子」もまた、新しくなるのですね。

JR東日本

【さようならLSE7000系】本厚木出発後もカーブを描いて

ついに小田急LSE車・7000系も定期運用を終えました。

これは本厚木で撮った「はこね」22号が出発するところです。

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出発後、カーブを描きました。

2018072203_lse_238年間、本当にお疲れ様でしたね。

そういえば、大相撲名古屋場所は関脇御嶽海が優勝したとか。出羽海部屋の力士の優勝は38年ぶりだとか。

当時の横綱三重ノ海以来だそうですね、

つまり、小田急のLSE車・7000系は、出羽の海部屋の力士が優勝していない間を走り続けていたということでもあるのですね。

春日部とリバティとりょうもうと

4ヶ月前、東武の春日部で撮ったものです。

「リバティけごん」40号と「リバティ会津」140号です。

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こちらに気を取られていたら、目の前を伊勢崎線の特急「りょうもう」が通過しました。

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特急「りょうもう」は春日部は通過し、東武動物公園に停車しますね。

「りょうもう」号の中にはリバティ500系で運転される列車もありますね。

「リバティけごん」47号と「リバティりょうもう」43号ですが、この列車は春日部にも東武動物公園にも停まりますね。

初めて京王ライナーに乗車(新宿→京王多摩センター)

2ヶ月ほど前ですが、初めて京王ライナーに乗りました。

京王八王子行きではなく、橋本行きです。

乗車区間は新宿→京王多摩センター間のみです。

この電車は上り準特急として運転された列車の折り返しです。

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新宿を出ると、京王永山までノンストップですね。でも、明大前では運転停車しました。

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これは多摩センター到着時のものです。

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京王ライナーは下りのみだけど、上りも要望する声もあるでしょうか?

この車両は20400になる?それとも北舘林で解体される?

これは4ヶ月ほど前に春日部で撮った東武20000系の東武動物公園行きです。

東京メトロ日比谷線からの直通列車ですね。

201807160120000

かつて2000系の置き換え用として登場した20000系も、今度は置き換わられる身ですね。70000系に。

20000系の中には、既に北舘林で解体されたものもあれば、宇都宮線、南栗橋以北の日光線用に改造されて20400型になる予定のものもありますね。

この車両はどちらなのでしょうか?

東武の駅、春日部。でも写っているのは他社の車両(東急と東京メトロ)

これは、東武の春日部で撮ったものです。

東武の駅で撮ったのに、写っている電車は東急5000系と東京メトロ8000系。

東武にとっては他社の車両。

2018071402kasukabe

そこが東武スカイツリーラインの面白さでもありますね。

東武の車両も種類が多いけど、その上他社の車両も撮り鉄できるのですから。

相互直通運転は乗り換えなしで行ける便利さもあります。

でも、ダイヤの乱れが発生すると、他社線にまで影響を及ぼしていますね。

今日も無事に運行されることを祈りたいです。

「スーパーけごん」(?)のような列車のニーズはないの?

これは3ヶ月以上前の写真ですが、春日部で日光詣スペーシアを撮りました。

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かつては春日部には特急は1本も停車しなかったのに、今は全特急が停車しますね。

思えば、以前は浅草~東武日光ノンストップの「けごん」もありました。

今は北千住、春日部、栃木、新鹿沼、下今市はすべての特急が停まります。

そうやってこまめに沿線のニーズに応えざるをえなくなったのでしょうね。

小田急のロマンスカーもかつては新宿~小田原間ノンストップが当たり前だった時代があるけど、今は途中駅に停まるのが当たり前になっていますね。

それでも「スーパーはこね」のように新宿~小田原ノンストップ便もまだあります。

そこで東武に再び目を向けてみると、今の東武には北千住~東武日光ノンストップの「スーパーけごん」(?)のような列車のニーズはないのでしょうか?

【さようならLSE7000系】カーブを描いて入線。本厚木で「はこね」22号を撮る

ついに小田急のLSE車7000系が定期運用を終えましたね。

最終日、本厚木で撮影しました。

これは上り「はこね」22号です。

本厚木に入線する時はカーブを描くのですね。

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到着すると、下りホームには3000系急行新松田行きが入ってきました。

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小田急にとっては3000系は2代目。

初代はロマンスカーでしたね。

南栗橋駅上りホーム横の土地は何に使うの?

東武日光線の南栗橋駅は1986年まではなかった駅ですね。

それまでは幸手の次の駅は栗橋でした。

この南栗橋駅、たまにJRとの乗換駅の栗橋と間違えて降りてしまう人もいるとか。

写真は、東武50000系の南栗橋始発中央林間行き急行です。つまり、東京メトロ、東急に直通する電車ですね。しかもこの50000系、東武車だけど、東京スカイツリーや浅草には行けませんね。10両編成ゆえに。

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ところで、この南栗橋駅上りホームの横には、まだ使われていない土地がありますね。

いずれここにもレールが敷かれたり、ホームが設置されたりするのでしょうか?

それとも、東武グループの建設会社がここに大きな建物を建造する予定なのでしょうか?

東武グループとしては、南栗橋の町を栗橋以上の町に開発しようと考えてるのでしょうか?

【さようならLSE7000系】本厚木で「はこね」23号を撮る。

ついに小田急のLSE車が定期運用を終えました。

本厚木駅にもLSE・7000系の最後の活躍を撮ろうと、写真撮影している人が結構しましたね。

これは、本厚木到着時のものです。運転席に花束が見えますね。

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そして発車です。

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「Last Run」のマークもカメラに映りました。

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1000系の横を通って行くところです。この1000系は新宿発各駅停車本厚木行きとして運転され、折り返し各駅停車新宿行きとしての出番を待っているところです。

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思えば本厚木に停まる特急ロマンスカーも増えましたね。

小田急

新鹿沼→南栗橋間を6000系の区間急行に乗り鉄

3ヶ月以上前ですが、新鹿沼→南栗橋間を6000系の区間急行に乗り鉄しました。

区間急行ということは栃木までは各駅停車ですね。

この6000系もかつては快速急行「おじか」「だいや」として、料金を徴収する電車にも運用されていたこともありましたね。

料金なしの列車として主に快速に運用されていましたね。料金払わずにクロスシート車に座れるというのが6000系のいいところでした。

これはカーブを描いて新鹿沼駅に入ろうとしているところです。

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これは新鹿沼到着時。

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これは終点の南栗橋に着いたところです。

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6000系はここより南では見ることができなくなりました。

でも、いずれは東武線上から見ることができなくなるのですね。

20000系に代わるから。

車体も老朽化しているのでしょうね。

でも、6000系は東武史上の名車だと思います。

【さようならLSE7000系】経堂で回送列車を撮る。まさに最後の定期運用に向かうところ。

ついに小田急のLSE車、7000系が定期運用を終えましたね。

今年の3月のダイヤ改正と同時に引退かと思いきや、その後も生き延びたものの、いつまでも使用しているわけにもいかず、ついに7月10日をもって、終了となりました。

38年間、本当にお疲れ様でしたといいたいですね。

これは経堂で撮ったものです。

喜多見から新宿へ向けての回送です。

まさに最後の定期運用に向かうところですね。

新宿に着いたら、「はこね」23号として運転するのですね。

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栃木県鹿沼市で、岡村孝子さんのコンサートを開催してほしい!

これは、東武日光線の新鹿沼駅前にある彫刻です。この彫刻のタイトルは「夢の樹」です。

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夢の樹といえば、私には、1985年に岡村孝子さんがソロデビューした時のアルバムのタイトルを思い起こさせます。

もうあれから33年の歳月が流れたのですね。

このアルバム「夢の樹」の中の「冷たい雨」を聴いた時、私は岡村孝子さんがあみん時代よりも前進した、と感じました。

「見返してやるんだわ」という歌は、彼氏彼女を失った直後の人には是非きいてほしい歌ですね。

「砕ける波に」は、せつない内容だけど、パワーを感じるのですね。

さて、「夢の樹」という名の彫刻が東武日光線の新鹿沼駅前に設置されていたことから、

岡村孝子さんのコンサートを栃木県鹿沼市で開催してほしい!

栃木県鹿沼市で、岡村孝子さんのコンサートを開催してほしい!

そんな気分になりました。

明神で6000系を撮る。6000系は東武史上の名車!

これは、東武日光線の下今井より1駅手前の明神で撮った6000系普通新栃木行きです。

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この電車はかつては浅草まで来たのに、今は南栗橋以北でしか見ることはできません。

しかも、車体も老朽化しているだけに、いつ20000系に代わるかわかりませんね。

6000系といえば、快速として活躍した時期が長かったですね。

料金なしでクロスシート車に座れるところもよかったですね。

6000系は東武史上の名車です。

1両でも静態保存されないかと思います。

【京急×都営交通×京成・相互直通50周年記念】八幡→船橋間「成田山」号乗り鉄・撮り鉄

京成・都営地下鉄・京急の3社が相互直通運転をするようになってから50年の歳月が過ぎましたね。

それを記念して三浦海岸→成田間に臨時特急「成田山」号が運転され、私は八幡から船橋まで乗ってみました。

これは八幡に到着するところです。京急の1500形が使われました。

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八幡→船橋間はノロノロ運転でした。この電車より4分先に快速佐倉行きが発車しました。その快速佐倉行きは東中山で各駅停車を追い抜きます。でも、この臨時特急はしません。その東中山で快速に抜かれた各駅停車に追いつかないように、ノロノロ走っていました。

これは船橋に到着し、まもなく発車するところのものです。

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成田側は「成田山」を表示していたいのですが、反対側は「城ヶ島マリンパーク」を表示していたのですね。

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雑木林の多い町?明神での撮り鉄3(JR253系「きぬがわ」とリバティとのすれ違い)

栃木県日光市にある無人駅・明神での撮り鉄はいかがでしょうか?

3か月以上前ですが、この明神で撮り鉄をしました。

この明神という町、雑木林が多いですね。

これは東武の車両ではなく、JR東日本の車両。かつては成田エクスプレスに使用されていた253系の「きぬがわ」5号です。

こちらも上り坂を苦も無く登り、あっという間に明神駅を通過しました。

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そして、リバティとすれ違いました。

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こちらは「リバティけごん」32号と「リバティ会津」132号です。あっという間に通過していきました。

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それにしても、樹木と組み合わせて撮り鉄したい人には、この東武日光線の明神はいかがでしょうか?

ただ、駅前にコンビニはありません。飲食物はここに来る前に買っておいた方がいいでしょう。

【京急×都営交通×京成・相互直通50周年記念】津田沼で「城ヶ島マリンパーク」号を撮る

京成・都営地下鉄・京浜急行の3社が相互乗り入れを始めて50年になるのですね。

その50周年を記念して、成田-三浦海岸間に臨時列車が運転されました。

これは京成津田沼で撮った三浦海岸行き「城ヶ島マリンパーク」号です。

3000形の3038編成が使用されたのですね。

50年前だと、初代の3000系・赤電が使われていましたね。

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津田沼では運転手さんの交代がよく行われるのですが、この列車はそれが行われませんでした。

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雑木林の多い町?明神での撮り鉄2(リバティは上り勾配を苦も無く登って快走!)

栃木県日光市にあり、東武日光駅より3つ手前の駅は明神です。

無人駅です。

雑木林の多いところですね。

3ヶ月以上前のことですが、ここで撮り鉄をしました。

これは「リバティけごん23」号です。上り勾配を苦も無く登って快走!

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あっという間に明神駅を通過していきました。

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西船橋の武蔵野線ホームでE257系を撮る

先日、西船橋の武蔵野線ホームでE257系の回送列車が停まっているのを撮りました。

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183系や189系で運用されていた房総特急を全て置き換えたE257系500番台ですが、その房総特急もダイヤ改正の度に本数を減らしていきますね。

何年かすると、房総特急全廃に追い込まれるのでは?

房総を走る優等列車については、国鉄時代の頃、それもディーゼル急行「内房」「外房」「犬吠」「水郷」が走っていた時代からの記憶があるだけに、寂しいものもあります。

これらの急行は後に電車特急に格上げされたけど、「あやめ」「すいごう」は廃止になってしまいました。

JR東日本としては房総特急を活性化させるための施策を考えているのでしょうか?それとも、お手上げ?

雑木林の町?明神での撮り鉄1(日光詣スペーシア。坂を下り、また坂を下る)

もう、3カ月以上前ですが、下今市でSL大樹を撮り終えた後、隣駅の明神で撮り鉄をしました。

東武がここに線路を敷く時、何本もの雑木林の樹木を切り倒したのかなあ?と思えるほど、線路は雑木林に挟まれています。

これは100系の日光詣スペーシアです。

坂を下って猛進してきます。

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明神通過後も坂を下っていきます。
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スペーシアの後継車両が現れるのはいつでしょうか?

もう3カ月以上前の写真ですが、下今市で「きぬ130」号を撮りました。

13:00にこの駅を発車したSL大樹の撮影を終えて帰路につく人も乗っていたのでしょうか?

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思えば、かつての「きぬ」や「けごん」は浅草~下今市(上りは下今市~北千住)間ノンストップの列車がほとんどという時代もありました。下りの「けごん」の中には浅草~東武日光間ノンストップというのもありました。

でも、今は下りも上りも北千住に停まり、春日部、栃木、新鹿沼にも停まります。そうやってこまめにニーズに応えなければいけなくなったのですね。

スペーシア100系も四捨五入すれば30年の歳月を経ましたね。

あと、10年以内で北舘林で解体される車両も出始めるかな?

だけど、後継車両は何でしょうか?

500系リバティには個室車両はありません。

それとも、スペーシアの後継車両には個室はない?

JRにも乗り入れできる対応もしないといけませんね。

東武特急、スペーシアよりもリバティの方が人気がある?

みなさんは、東武のスペーシアとリバティとどちらがお好きですか?

某月某日、下今市を12:35に発車する浅草行きリバティは「リバティけごん」28号も「リバティ会津」128号も満席でした。

他にも14:35発のリバティ会津32号もほぼ満席、16:35発の「リバティけごん」40号と「リバティ会津」140号もほぼ満席。

スペーシアで運転される列車にはそういうのは1本もありませんでした。

スペーシアよりもリバティの方が人気がある?

たった1日の現象で、このように結論づけるのは早合点なのかもしれませんが、この日の状況だけではそのように思えてしまいました。2018070201tobu_1
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