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2018年5月

ダフ屋行為反対!ダフ屋行為大反対!ダフ屋行為絶対反対!

先日、新横浜に行く用事があり、その際に横浜アリーナのそばを通りました。

この横浜アリーナ、若い頃に岡村孝子さんのコンサートで来たことがあります。

2018053101_yokohama_arena_1_22018053101

ところで、この横浜アリーナには、ダフ屋行為に反対する広告やダフ屋行為は禁止であることを訴える看板がありました。

例えば、7000円のチケットを2000円とか3000円で買いたたき、チケットを買えなかった人に2万とか3万とか、法外な値段で売りつけることですね。

中には、大量に買い占めて、チケットを買えなかった人に高額な値段で売りつけたりする奴もいるのですね。

思い出せば、岡村孝子さんのコンサート会場の周りにもこういうダフ屋を見かけたことがあります。

また、ダフ屋同士で殴り合いの喧嘩を目撃したこともあります。

当ブログはダフ屋行為に反対します。

ダフ屋行為に絶対反対します。

ダフ屋行為に大反対します。

ダフ屋行為に大の大の大反対します。

リバティが野田線を走る! その1

先日、東武のリバティが野田線を走りました。

4月にもリバティの試運転列車が野田線を走ったのですが、それはこの臨時列車のための試運転だったのですね。

http://stoyachi.cocolog-nifty.com/blog/2018/04/post-3789.html

これは、リバティが運転されて1周年記念の臨時列車運転のためです。

そこで、この日、新船橋で坂を上ってくるところを撮ろうと思いました。

だけど、同じことを考えていた人が5、6人程いました。

この記事では2枚の写真を掲載します。

これは、船橋までの回送列車です。

もしかして、この車両、前日アバンパークライナーの2号か3号に運用されて七光台か高柳に回送されて一夜を明かしたのでしょうか?

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西城秀樹さんの冥福を祈ります

「♪ハウスバーモンドカレーだよ。ヒデキ、カンゲキ!」

「♪YACA!YMCA!」

西城秀樹さんがなくなりましたね。

63歳だって?

まだ、早すぎるよ!

謹んで、ご冥福をお祈りします。

https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201805170000438.html

https://www.asahi.com/articles/ASL5K3TG2L5KUZVL001.html

http://blogos.com/article/297854/

https://news.yahoo.co.jp/byline/enokieisuke/20180517-00085328/

https://www.nikkei.com/article/DGXMZO3061564017052018CC0000/

【SL大樹】C11とリバティと(写真3枚)

先日、東武の下今市で蒸気機関車の撮り鉄を行いました。

これがC11と浅草行きのリバティが並んだところです。

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リバティが発車と、青い車両の14系も車体も見えてみます。

14系もまた、国鉄時代は特急として運転されたこともあります。

リバティが発車すると、SL大樹は明神寄りにバックし、鬼怒川温泉行の運用につく準備を始まます。

東武 蒸気機関車

【SL大樹】SL+DL+リバティ同時撮影と特急との縁

先日、下今市でSL大樹の撮り鉄を楽しみました。

これは車庫から転車台を通って出てきたSLC11207と停留中のDE10と下今市に到着したリバティとを同時に撮影したものです。

2018051203
リバティも東武を代表する特急車。

思えば、C11もDE10も特急とも縁のある機関車ですね。

C11は早岐-佐世保間のみ、寝台特急「さくら」を牽引したことがあります。国鉄時代の話です。

DE10ですが、北陸本線の米原-敦賀間もまだ交流だったころ、交流、直流区間のつなぎとして、米原-田村間のみ、客車列車や貨物列車はDE10が牽引しました。その中には寝台特急「日本海」「つるぎ」がありました。

またこれまた早岐-佐世保間のみ、寝台特急「あかつき」を牽引したことがあります。

また、寝台特急「あけぼの」が陸羽東線経由になった時期がありましたが、この時、小牛田-新庄間はDE10が重連で牽引しました。

それぞれの歴史がありますね。

蒸気機関車

法華経寺最寄駅・京成中山で3000形最古参の3001編成を撮る

京成中山駅は、鎌倉時代からの歴史のある中山法華経寺の最寄り駅です。

先日、京成中山で3001編成の通勤特急上野行きの通過を取りました。

2018051202
3000形は同形式でも製造年が14年も違うのですね。

京成としては、2代目3100形は考えていないのでしょうか?

3001編成は3000形の中で最古参。

とはいえ、あと20年は走れるかな?

思えば3001編成以降、3026編成登場まではずーっと6両編成ばかり製造していましたね。

だから、3026編成登場まで、3000形には各駅停車専用車的なイメージがありました。

【SL大樹】車庫から出てきたC11207と車掌車

先日、下今市でSL大樹目的の撮り鉄をしました。

これは、車庫から出てきたところです。

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国鉄時代の蒸気機関車の記憶があるものとしては、C11はタンク機関車なのでバック運転でも速度を落とさずに走れるのに、と思えるけど、東武では転車台で方向転換しなければいけませんね。

それは車掌さんが乗務しない車掌車を連結するため、東武の高度なATS装置を搭載した車掌車を次位に連結して走るためですね。

だから東武ではC11はテンダー機関車同然なのですね。

鬼怒川温泉との間を1日3往復しなければいけないので、あまりゆっくり休めませんね。それが故障を誘発する要因になっていないかな?

3回も行ったり、来たりするのは、撮り鉄するにはありがたいけど、酷使となって、故障を誘発しやすいとなれば、日によっては1,2往復に減便することも検討の要ありでしょうか?

【SL大樹】車庫に入って、暫しの休息

先日、SL大樹撮影目的に下今市まで行きました。

これは車庫に入ったところです。

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折り返し便までの暫しの休憩ですね。

その間、点検作業も行われると思いますが。

時折このC11207、故障による運休もあるとか。

適当に休ませないとダメでしょうね。

故障による運休が度重なると、東武の信用問題にもなりますしね。

そういえば、このC11207、国鉄時代に製造され、東武が借りるまでは、ずーっと、北海道にいたのですね。

http://d51498.com/db/C11/C11207

今でも、これはJR北海道のもの。東武は借りているだけですね。だけど、当面は「返して」とは言われそうもないかな?

蒸気機関車

【さようなら7000形】折返しは満席で。歴代ロマンスカーのラインナップを横に見ながら出発。

2月下旬に小田急の7000形の乗り鉄・撮り鉄を楽しみました。

これは私が小田原から乗車した列車の折り返し便です。

出発時刻前に満席になりました。

このホームの小田原寄りの壁には歴代ロマンスカーの絵が描かれていますね。

7000形にとっては先輩の3000、3100の絵も描かれています。7000形も3000形や3100形と共に小田急を走った時期もありました。

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70000形の絵もあります。形式番号も0が1つ多いですね。

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この70000形によって、7000形は即引退と思いきや、まだ走るのですね。

でも、2018年度中にはなくなるとのこと。

さようなら、7000形。

でも、「ロマンスカーミュージアム」が開設されたら、またそこで会いたい。

https://travel.watch.impress.co.jp/docs/news/1119994.html

【SL大樹】車掌さんの乗務しない車掌車と共に転車台にて3枚。だけどコスト的に大丈夫?

先日、SL大樹の撮り鉄のために下今市まで行きました。

これは転車台で方向転換するところです。

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これは私のカメラの前に向いたところです。

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鬼怒川方向に変わりました。この後、車庫に入ります。

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C11ならバック運転が得意なので、転車台は必要ないと思うし、コスト的にも大丈夫なのかな?しかも下今市だけでなく、鬼怒川温泉にもあるのですよね。

やはり、車掌さんが乗務しないけど、東武ならではの高度なATS装置を搭載した車掌車との関係で転車台を使って方向転換せざるを得ないのでしょうね。

蒸気機関車が国鉄時代に活躍していたころの記憶があるものとしては、転車台で向きが変わるのを見れるのは嬉しいけど、コスト的な負担はどうなのだろう?という疑問も生じます。

東武のことだから、そのコストを上回るような収入増のための営業施策も考えているとは思います。

【SL大樹】車掌さんが乗務しない車掌車と一緒に転車台へ

先日、SL大樹の撮り鉄目的で下今市に行きました。

これは、車掌車と一緒に転車台に入る前のものです。

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6050系が上りホームに到着しました。

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バックして転車台に近付いてきます。

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転車台に入りました。

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ところで、このSL大樹の車掌車には車掌さんは乗務しないのですね。

車掌さんは客車に乗務します。

でも、この車掌車は必要なのですね。東武の高度なATSを搭載させたから。

SL運転には必須のもの。東武も随分知恵を絞ったそうです。

詳しくはこちら↓

https://news.mynavi.jp/article/trivia-417/

ちなみにSLが故障し、DL大樹となった場合、車掌車は不要のようですね。

【さようなら7000形】新宿に到着したはこね32号

2月の下旬ですが、3月のダイヤ改正で7000形は引退すると思い込んで、7000形の撮り鉄・乗り鉄を楽しみました。

最後は「はこね32号」に乗車しました。

これは新宿に到着した直後のものです。

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当面、7000形は残るものの、2018年度中には完全に引退ですね。

私にとっては、これが最後の乗車になる見込みです。

長い間、本当にお疲れ様でした、と言いたいですね。

ちなみに改正後、この列車は「はこね28号」になっているのですね。

ところで、小田急も新しい博物館施設「ロマンスカーミュージアム」を開設するそうですね。

2021年春のオープンを目指しているそうだけど、その展示車両の中に7000形も含まれているとのこと。

https://trafficnews.jp/post/80331

是非見に行きたいですね。



【さようなら1800系】「春の花めぐり」号、佐野に向けて出発進行!

かつて、東武伊勢崎線の急行「りょうもう」に運用された1800系の引退が近付いてきました。

先日、運河→佐野間に1800系の臨時列車「春の花めぐり」号が運転されましたが、その列車を運河まで撮りに行きました。この写真は出発前のものです。

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これは運河を発車したところです。

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運河-春日部間は、単線区間が殆どですね。
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カーブを描いて、列車は佐野に向かって行きました。
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5月20日は用事があって行けませんので、私にとってはこれが見納めとなります。

1800系の急行「りょうもう」に乗ったこともあります。

1800系の中には普通列車用として佐野線に残ったのもありましたが、それもとっくに廃車になってしまいましたね。佐野線の普通列車にも私は乗ったことがあります。

【さようなら7000形】「はこね32号」で帰路。これが最後かな?

3月の改正で小田急線から7000形がなくなると思いきや、まだ残っているのですね。

これは2月下旬のことですが、まもなくなくなると思って、7000形の撮り鉄、乗り鉄をしました。

小田原での撮り鉄をした後、7000形で運転される「はこね32号」の乗り鉄で帰路につくことにしました。

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この日は空席はあったものの、展望車はほぼ満席でした。

これは小田原に進入した時に撮ったものです。

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7000形がまだ残るとはいえ、2018年度中には引退ですね。
私には乗りに行く予定がないので、これが乗り納めだと思います。

【さようなら1800系】表示マチマチ「春の花めぐり」号

かつて、東武伊勢崎線の急行「りょうもう」に運用された1800系もいよいよ引退ですね。
先日、運河→佐野間に1800系の臨時列車「春の花めぐり」号が運転されましたが、その列車を運河まで撮りに行きました。

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ところで、この車両の横の方向幕の表示がまちまちでした。
まず、「佐野」を表示している車両はありませんでした。元々なかったのでしょう。

表示されていたのは「回送」と「臨時」。
その「臨時」表示も白地に黒文字もあれば、赤字に白文字もありました。
定期に運用されなくなったことから、方向幕も丁寧にメンテナンスされなかったのかな?
と思えてしまいました。

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