2017年4月
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30            

最近のトラックバック

無料ブログはココログ

« 「しんかんせん」という名のお子様ランチ(新浦安の「はんばーぐきっず」) | トップページ | センター試験での12人の不正と岡村孝子さんの「星空はいつも」 »

3500形が走っていられるのはあと何年?

先日、京成船橋で3500形を撮りました。

2017011502
京成史上初のステンレス使用車、京成初の冷房車の3500形も40年以上の歳月が経ち、仲間の多くが廃車になっていますね。

今残っている3500形もいつまで走っていられるのでしょうか?

かつては特急、急行(今はない)、快速に運用されたり、都営地下鉄浅草線や京浜急行線にまで足を延ばしたこともある3500形。今は何等かの運用変更がない限り、各駅停車専用車、地上専用車ですね。

だけど、1両くらいは保存してほしいものです。

« 「しんかんせん」という名のお子様ランチ(新浦安の「はんばーぐきっず」) | トップページ | センター試験での12人の不正と岡村孝子さんの「星空はいつも」 »

鉄道」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/179958/64766178

この記事へのトラックバック一覧です: 3500形が走っていられるのはあと何年?:

« 「しんかんせん」という名のお子様ランチ(新浦安の「はんばーぐきっず」) | トップページ | センター試験での12人の不正と岡村孝子さんの「星空はいつも」 »