2017年10月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        

最近のトラックバック

無料ブログはココログ

« 2018年度以降のNRA10000系の行方は? | トップページ | 「子どもの声がうるさいから、保育園作るのやめろ」?これでいいのかなあ? »

京成は何故、「シティライナー」の名にこだわるのでしょうか?

正月3が日と1月中の土日に、京成は成田山への参拝客向けに「成田山開運号」を運転しますが、何故か京成は「シティライナー」の名にこだわりがあるようですね。

これは京成船橋駅の券売機とその案内です。

2017010801_1

2017010801_2_2

シティライナー(成田山開運号)となっています。

そして列車の行先表示も「シティライナー 上野」になっています。

2017010801_3

確かにかつての「シティライナー」のスジを使って運行しているのですが、

何故、ここまでして「シティライナー」にこだわるのでしょうか?

何故、乗客激少ゆえに廃止に追い込まれた列車の名前にこだわるのでしょうか?

何故、「成田山開運号」だけではいけないのでしょうか?




« 2018年度以降のNRA10000系の行方は? | トップページ | 「子どもの声がうるさいから、保育園作るのやめろ」?これでいいのかなあ? »

鉄道」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/179958/64737523

この記事へのトラックバック一覧です: 京成は何故、「シティライナー」の名にこだわるのでしょうか?:

« 2018年度以降のNRA10000系の行方は? | トップページ | 「子どもの声がうるさいから、保育園作るのやめろ」?これでいいのかなあ? »