2017年6月
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30  

最近のトラックバック

無料ブログはココログ

« この石、何の石?京成鬼越にて。 | トップページ | 中山競馬場最寄り駅の船橋法典で武蔵野線205系の上下が揃ったところを撮る »

船橋法典のスッキリ空間で205系を撮る

中山競馬場最寄り駅の船橋法典駅ですが、市川大野寄りは何故かすっきりしていますね。

上り線と下り線との間に設置物がないのです。

これは先日、船橋法典で撮ったものです。

2015112301
武蔵野線はまだまだ205系王国ですね。今後のJR東日本の車両製造計画がどのようなになっているかわからないけれど、なくなる時はあっという間になくなるのでしょうね。

武蔵野線については、国鉄時代からの記憶があります。開業当初は府中本町-新松戸間のみでした。日中は1本逃すと、40分も待たされる状態でした。電車も101系1000番台の6両編成でした。あれから随分変わりましたね。

これからどうなっていくのでしょうか?船橋法典のスッキリ空間もいつまでこの状態でいられるのでしょうか?

« この石、何の石?京成鬼越にて。 | トップページ | 中山競馬場最寄り駅の船橋法典で武蔵野線205系の上下が揃ったところを撮る »

鉄道」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/179958/62731891

この記事へのトラックバック一覧です: 船橋法典のスッキリ空間で205系を撮る:

« この石、何の石?京成鬼越にて。 | トップページ | 中山競馬場最寄り駅の船橋法典で武蔵野線205系の上下が揃ったところを撮る »