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鉄道技術で東南アジアとの連携と友好を!

11月3日の日本経済新聞によると、JR東日本は新興国向けに都市型鉄道システムに輸出を始めるようです。

たとえば、タイには

丸紅や東芝と連合で、都市鉄道事業を受注しました。

他にも、日立製作所はベトナムのホーチミン市の都市型鉄道の車両や信号システムを

住友商事と三菱重工はインドネシアで都市鉄道の運行管理用情報システムを

丸紅はフィリピンのマニラの都市型鉄道の車両や信号を受注しました。

日本の鉄道技術は海外に評価されているのですね。

どんどん売り込んで、喜ばれるといいですね。

特にこれからの日本、東南アジアの国々と連携を強め、友好関係を向上させる必要があります。もちろん、お互いがWin-Winの関係になるように。

そのためにも、日本の鉄道技術が大きく貢献できるのではないでしょうか?

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