コウノトリと愛(аист и любовь)
YOMIURI ONLINEによると、愛媛に飛んでいった野生のメスのコウノトリが、豊岡に戻ってきたそうですね。名前も「エヒメ」と名付けられているそうですが。
http://osaka.yomiuri.co.jp/stork/ts80131b.htm
やっぱり豊岡が一番いいのかなあ・・・・・・?
愛媛の「エ」の字は「愛」という字。コウノトリはロシア語で「アーイスト(аист)」と言います。
何だか、コウノトリって、愛の鳥のように思えてしまうなぁ・・・・・・。「アーイスト」に「愛す鳥」「愛巣鳥」という当て字を使いたい気がします。
「愛」とは著しくかけ離れた嫌がらせ・いじめなどが横行したり、「愛」とは著しく反する事件が起きたりする今日、コウノトリが人々の心に愛をもたらしてくれたらなぁ・・・・・・・
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